投稿文壇


あの日のこと

わんこ♀

**曇り空の日曜日**

 

またあの日のことを思い出しています。

私が撒き散らした排泄物の塊を素手でかき集めて

「これが最初に出た塊、これがそのあとのやわらかいの、これが宿便・・・」

といいながら分類してましたね。

ころころの小さな塊がひっついたのを手のひらに乗せてじーっと見てましたね。

今から思えば、あの時あなた様はアレを食べたかったにちがいない。

嬉しそうにご覧になってましたもの。

もしくは、ちょっと柔らかめのモノを塗りたくって遊びたかったのでしょう。

ペニスにメス犬のうんこをたっぷり塗り、それをご奉仕させるのがあなた様の願望ですものね。

わんこ♀があなた様のお尻をペロペロしたら、とても気持ち良さげでしたね(^-^)肛門に舌を入れて味わいました。ちっとも嫌じゃなかったですよ。

だってわんこ♀は自分からそうしたんですもの。

あなた様の命令無しに勝手に・・・そうしたかったから。

あとで教えてくださいましたね。

あのとき、あのままわんこのお口に排便したかったって。

だからね、もうちょっと。もうちょっとです。

きっとあなた様好みのメス犬になるのは、もうすぐ・・・。

あ・・・またカチカチにしてますね。

嬉しい

 

**今日のわんこ**

調教師さまの言いつけで、あれからお買い物に行って来ました。

行く前に、生理中だったのでナプキンを交換しようとトイレに行きました。

生理は5日目だったので出血はほとんどありません。

でも調教師さまとの会話で、すっかり感じてしまってたわんこは

経血のかわりに、いやらしい汁でナプキンを汚していました。

乾いたプラグをその汁でヌルヌルにして滑りを良くしました。

えっと・・・つまりアナルの前にオマンコに入れちゃったわけです。(^-^)

「誰がそんなことをして良いと言った?まったくお前は好き者だな」

という調教師さまのお声が聞こえてきそうです。

 

タンポンを挿入し、アナルにはプラグを差し込みました。

プラグ挿入は・・・まだちょっとだけ時間がかかります(^-^;

調教師さまが教えてくださったように、思い切りきばったあと緩めるときにぐっと差し込むと上手くいきますね。

すっぽりとプラグを咥え込んで、用意完了。

さて、調教師さまのお好みのスタイルにしましょう。

ノーパンで黒のガーターベルトに黒のストッキング、黒の靴。

服装は黒のタイトスカートにピンクのセーターにしました。

 

家を出てマンションのエレベーターの前でガラスに映った自分の顔をみて

どこかいつもと変わったところはないか心配でした。

まさかこの女のお尻に異物が挿入されてるなんて誰が想像するでしょうか。

調教師さまもご存知のように、普段の私はいたって真面目な主婦です。

服装も特にかわったものではありません。

でも、エレベーターに乗り込みドアが閉まると

スカートを捲り上げたい衝動にかられました。

スカートの中には私が変態であるという証拠が隠されてるから。

天井には防犯用のカメラが設置されていて、常時ビデオ撮影されています。

警備室の若い男性に、スカートの中身を見せ付けたかったです。

○○○号のおくさんは淫乱だという評判がたったら

消防設備の点検と見せかけて、入れ替わり立ち代り

私をレイプしにやってくるでしょう。

・・・なんて、またそんな想像をしてしまいました。(^-^;

 

さて、近所のショッピングセンターまで歩いて行ったのですが

途中で同じマンションの家族連れに会いました。

平静を装ってご挨拶をしましたが、やっぱりドキドキしました。

どこかいつもと変わったところは無かったか、動揺してなかったか。。。

お尻がもぞもぞして、歩き方も不自然じゃないかな?

やっぱり知ってる人に会うと、冷や汗がでてきます。

ショッピングセンターの中をゆっくり歩いて回りました。

 

下着と靴下の売り場に行きました。

調教師さまはご存知ですか?今、柄の入ったタイツが流行ってるんですよ。

でもわんこは足が太いので、柄のかたちが変わってしまいそうです(自爆)

ガーターベルトのいらない太ももまでのストッキングもあるんです。

ずり落ちないような工夫がされてるんですよ。

試しに買ってみました。今度お見せしますね。

ここにいる人達の中で、一体何人の人がノーパンでいるだろうか?

もしかしたらいるかもしれないけど、アナルプラグを装着してるのは

私くらいなもんでしょうね。。。ふふふ

そんな風に考えると、不思議と恥かしさよりも何か誇らしげな

優越感のようなものが湧いてきます。

私には私本来の姿を引き出して認めさせて下さる人がいる。

思い切り変態になってもちゃんと受け入れて下さる人がいるのよ。

そう思うと、ちょっとルンルン気分です♪

こんな時は調教師さまの有り難味を身にしみて感じます。

 

地下の食料品売り場は夕食の買い物をする人たちで賑わっていました。

今日のわんこ宅のメニューは、もちろん?カレーです。

調教師さまの「あほー」というお声が聞こえそうです(笑)

ああ、なんだか楽しい。アナルプラグとノーパンだけで

こんなに楽しくなるなんて、わんこは単純ですね。

わんこの恥かしい穴に挿入されたタンポンが

エッチなお汁を吸って、膨らんでるような気がします。

薄い壁一枚を隔てて、プラグが腸の中に収まってるので

なんだか窮屈な感じがしてきました。

 

買い物を終えて家に帰り、夕食の準備をしました。

さて、まだ調教師さまからの言いつけが残っています。

「プラグを外すときは、手を使ってはいけない。

うんこをするときみたいに、きばって自力で出すんだ。つまり産み落とすんだ。」

挿入するのもやっとなのにできるわけない・・・とは言えませんでした(笑)

とにかくやってみなければ。。。

まずはタンポンが邪魔なので抜き取って・・・・

あらあらやっぱり膨らんでる。私ってばエッチーー♪

さぁ、このしっかり咥え込んだプラグを手を使わずに?産み落とす?

もーー調教師さまってば、お茶目なんだから。

ん〜〜〜〜ってきばってみました。たしかにちょっと動きます。

うんうん唸ってがんばりましたが、プラグはちょっとだけ出たり入ったり。

細長い円錐形のプラグの一番太いところがどうしても出てこない。

あ、そうだもう一つ調教師さまがおっしゃってたなあ・・・

「うんちは出したらだめだよん」

そんなあ〜〜〜こんなにきばってたら当然うんちしたくなるのにぃ。

だけど、プラグ自体がほんの何センチか出たり入ったりするだけ。

20分ほど頑張りましたがやっぱりムリ・・・・調教師さま、ごめんなさい。

なんだか酸欠になってきました。頭がぼーーっとします。

「未熟者〜〜」という調教師さまの声がしそうですが手でプラグを引き抜きした。

「今日はまだうんこ出してないからプラグにうんこがついちゃうね」

という調教師さまのご期待に応えて、ピンク色のプラグの先っちょに

ちっちゃな柔らかめの塊が・・・

わんこは「調教師さまならこうおっしゃるだろうな」ということを

常に考えてるので、この場合も当然・・・舌を出してプラグをペロペロしました。

ん〜〜〜〜そんなに苦くない。あ、ちょっと苦いかな?

うんち以外の、このぬるぬるした液体はなんだろう?なんて考えながら

プラグの根元から舐めていって、頂上にあるちっちゃな塊まできました。

パク!プラグの頂点をうんちごとお口に入れました。

お口の中で舌を使ってうんちをツンツンしてみました。

ぷはー・・・苦しい。どうやら無意識に息を止めてたみたいです。

酸欠みたいに苦しくなったのでお口を離しました。

はぁ〜〜〜。今日はここまで。

「おいおい!!」って調教師さまの突っ込みが入りそうですがお許しを。

それでもわんこは成長しました。カタツムリ並みのスピードですが。

 

調教師さま、気長に待っててくださいね。

 

 

**ひとりごと**

眠れないです。

色んな思いが交錯して。

楽しいこと、切ない想い、絶望、希望。

 

わんこ♀は、ご主人様である調教師さまに従順に従う奴隷です。

なんでも言う事をきく躾の良い、飼い犬です。

ご主人様の帰りを待って、おりこうさんにしています。

だから早く帰って来て下さい。

 

普通に抱き合ったとき、「不覚だ・・・」とつぶやかれましたね?

それも2度も(笑)

優しいご主人様は、手加減をされたようです。

でも今度はそんなわけにはいきません。

調教の進み具合を見るとおっしゃってましたから。

きっと前回より厳しい命令がまっているのでしょう。

だけど、やっぱりギュって抱いてください。

そしたらあなたの腕の中で、最低で最高の淫乱女になります。

気が遠くなる。視線が定まらない。

私の穴という穴をすべて、液体も固体もすべて、あなたのものです。

いつもあなたの欲望の対象でいたい。

したいことをしてください。

私に試練を与えてください。

それを乗り越えたいです。

 

 

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