最近cyberchicken氏から寄せられたと言う投稿文壇の英語の文章が面白かったので、かなり変訳ですが訳してみました。誤訳迷訳はご容赦、下手なのはお笑い下さって、よろしければ日本語欄に載せて頂ければ幸いです。なにしろ、バーペキューが原文と読み比べて面白かった物ですから。<kosho>
恋 文 <サイバーチキン様へ・・ミス・Uより>
「ご主人様..お話しいたしたいことがあります..
私の休みのある日、夜遅くでしたが、雨がたくさん降っておりました。わたしは、寝室の窓から外を眺めていたのです。そう、暗い空と激しい雨をです。
寒かったのですが、わたしは熱さを、特に期待に胸がぞくぞくして熱さを感じておりました。
わたしがご主人様とお会いしてからずいぶん経っています。ですが、私はご主人様からある物を頂いておりました,思うにご主人様が下さる特別な贈り物でした。
私は急いで鍵のかかったワードローブから取り出しました。それはあなた様の使用済みの下着と首輪、それは私が最初に見たとき本当に興奮したのですが、その夜は自分で楽しみたいと思ったのです。首輪は、私のしなければいけないことや私の立場、そして良きペットであるべき事を認識させる物です。
私は首輪や下着を箱の外に出し、接吻をしてから下着の匂いを嗅ぎました。特にあの部分を,です。でも、それ以上する前にわたしは赤い首輪を首に巻き付けました。
「ご主人様、今の私を観ていただきたいんです。・・・似合うでしょう」そう思いました。私は薄い白のナイトガウンを羽織ってベッドに横たわりました。そして私自身の喜びのために、ご主人様が私にして下さる事を夢見始めました。私は白いスカートを白いサスペンダーで吊ってご主人様の部屋に横たわっています。私の首には首輪がつけられ、私の手首は頭の上で交差して鎖で繋がれています。足首も鎖で縛られて、乳房やオマ○コは沢山のクリップで挟まれています。目と口は長い絆創膏でふさがれているのです。
ご主人様は私の側のソファに腰掛けていらっしゃいます。それから私に前に来てかがみ込むようにご命令なさいました。それから、鞭でピシッ,ピシッ,ピシッと私のお尻を真っ赤になるまで打たれました。
痛くて焼け付くようです。ご主人様はそれから指を私のお尻の穴に入れられました。
あぁ・・・あぁ・・あぁっ・・私は口を利くことが出来ません。ただ、うめき声だけが喉から絞り出されるだけです。ご主人様は指を出したり入れたり・・出したり・・・入れたり・・・私の心は爆発寸前でした。それからご主人様は私をひっくり返してすっかり開いているオ○ンコに舌をつけ舐められたのでわたしのそれはすっかりぐちょぐちょに濡れてしまいました。ええ、なんて素晴らしいんでしょう。そのあと、ご主人様は私に立って、部屋の中を四つん這いでぐるぐる歩くよう命令され、その間私のお尻をお打ちになるのです。歩いて打たれて、歩いて打たれて・・・立ち止まってご主人様のお靴の匂いを嗅ぎ、靴下をくわえてご主人様にお渡しして、それからご主人様のいらっしゃるソファまで戻ります。
すると、ご主人様はご褒美を下さるのです。私はお足からペニスに接吻し、舐め・・なんて素敵な味! ・・・それを舐めて口に含みます。やがて、ご主人様が出される音が私の喉から聞こえます。それは私のようなペットには素敵な音です。しばらくご主人様の液体が口を満たしあふれ出てきます。素晴らしい味。
自分で思うのですが、私はご主人様にとって良いペットなのでしょうか,それとも良くない?
そんなことを夢見ていると、私の○マンコは濡れてきます。下着を全部脱いで、今はもう私の心は爆発しそうです。左右の乳房をそれぞれ二つのクリップで挟み、オマン○のはみ出した唇を一つのクリップで止めます。ご主人様の下着のちょうどあの場所が鼻と口に当たるように頭からかぶり、ご主人様の居ない寂しさを募らせるようにその匂いを嗅ぐのです。指を○○ンコにあてがってこすり、ぞくぞくします。
「ああ、ご主人様,お仕えしたいのです。虐めていただきたいのです。あなた様の望まれること、おっしゃることは何でも出来ます。あなた様の奴隷になりたい・・・ペットになりたい・・あなた様に従います。あなた様の全てになりたいのです。私が学んできたことは全てあなた様のためです。私の心をあなた様に捧げます・・・ご主人様」次から次へと言葉がわいてきます。
今はもうオマ○○はすっかりジュクジュクになって濡れきっています。私は指でそれを速く速くこすります。
ご主人様はご存知でしょうか。私がご主人様の贈り物でどんなに幸福な気持ちになっているか,そして何度も何度もその贈り物で楽しんでいるか・・・・・そして、あなた様は私にとって,もっとも素晴らしいご主人様です。
ミスU,心から かしこ
投稿文壇のサイバーチキン氏からの英文の文章を、koshoさんが翻訳して送ってくれました。サイバー氏はHI-8で記録も撮っているそうです。いつか写真を拝見できる時がくるかもしれませんね。素敵な文章と、素敵な翻訳ありがとうございました。<室井>
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