華穂璃・4  <by tailor>

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「牝犬の真似事」

 

。。。<by tailor & 華穂璃>)。。。

 tailorさんと華穂璃さんのHPは「人妻牝肉奴隷・華穂璃の告白」です。

 

<華穂璃さんのコメント>

今日は、久しぶりにご主人様にお会いさせて頂きました。

オフ会が終わってから、色々と忙しく、なかなか思うように時間も取れずにいました。

今日のご調教内容も、まだ決まらぬまま、逢ってから決めよう。。。という事に。。。

そんな時に、華穂璃は寝坊し、ご主人様にこちらまで来て頂くというアクシデントも発生・・・なんだか重たい雰囲気の中での、久しぶりのご調教となりました。

 

「今日は、何をするか?」

この会話もなかなか弾みません。ご主人様も、余り思い浮かばないご様子。。。

「ホテルに入るか?でも、あまり時間もないな。。。。」

周りを見渡し、屋外でのご調教を考えます。でも、ウロウロするばかりで、なかなか決まらない。。。。

華穂璃からは、室井様の本を参考に。。。という言葉までは出るのですが、なかなかご主人様からの返事はない。。。

ハッキリと決めきれない華穂璃に、イライラされている様子。。。

 

でも、華穂璃は、こんなこと。。。までは思い浮かんでも、なかなか自分で決めていくことは出来ない・・・華穂璃の発する短い単語を、つなぎながら場所を探し構想を練られるご主人様。。。。大体のものが決まり、めどが経つまでは、ご主人様は、ほとんど言葉も発せられない。。。。

 

そんな重たい空気の時間が1時間半くらい過ぎました。そして、やっと場所が見つかり、実行へ。。。という事になりました。

内容は、室井様の本に描かれている牝犬、、、そんな素敵な牝犬の姿を華穂璃が演じてみたい。。。そこから、今回のご調教が始まりました。本の中には、主に仕える牝犬の姿や、衆知観衆の中で見世物となる牝犬。。。おもちゃとして遊ばれる牝犬、お座敷芸を披露する牝犬。。。そんな哀れな牝犬の姿が沢山描かれていました。

 

なかなか簡単には、表現することが出来ない・・・・でも、何かしてみたい。。。。何しろ、今日は牝犬。。。その思いだけを伝え、ご調教に使って頂くことになりました。

 

まずは、ご主人様の車の前で、靴置き場にして頂きました。

車のドアを開け、ご主人様のスリッパを置く台に華穂璃を使って頂きました。

地面に這いつくばるように小さくなった(?)華穂璃の背中にご主人様のスリッパが置かれます。

華穂璃は、ただ、地面に這いつくばる時よりも、なんだか嬉しい思いがしました。

スリッパを置かれる。。。それだけが加わっただけなのですが、なんだかお仕えしている。。。

そんな気持ちを感じることが出来、嬉しく思いました。

その後は、道路の真中を四つん這いで歩き回りました。犬のお散歩。。。普通の道を四つん這いで歩く。。。

犬である以上当然のこと。。。。

 

そして、その道路に掛けられた橋のところでは、ちんちんのポーズ。。。。

ちんちんのポーズって、なんだか滑稽です。

華穂璃は、恥ずかしく感じながらも、結構お気に入りのポーズでもあります。(笑)

 

橋の上からは、下の道や民家が良く見えます。この直線道路を車や人が来るかもしれない。。。それだけでも、緊張し、左右をきょろきょろ見渡していました。

 

でも、今度は下から見られることまで気をつけなければいけません。左右だけでなく、前後ろからも。。。

あぁぁ、、、大変。。。。

 

 

 

ここは、華穂璃の地元。。。今住んでいる所の近くです。

知った人が通る可能性大です。。。見られてしまってからでは、どうしようもない。。。。取り返しがつかない。。。そんな緊張感が華穂璃を襲っていました。

ちんちんのポーズの後は、道路の真中で、お腹を上にして、無防備な姿に。。。犬がこんな格好をするのは、信頼した相手に対してか、負けを認めた時。。。何もしません。。。降参です。。。そんな時でしょうか。。。

 

華穂璃も、ご主人様には、両方の思いを抱いています。だから、このポーズ。。。

華穂璃にはとっても似合っているな。。。なんて思いながら、嬉しく手足をばたばたさせていました。

 

 

そして、今度は椅子兼テーブルに、、、

本当は、別に椅子があって、ご主人様はそこに座られ、華穂璃の尻たぼにジュースやタバコを置いて頂き、テーブルとして使って頂くように考えていらしたのですが、なかなか椅子となるものがなく、華穂璃を椅子として使い座って、ジュースやタバコを手にされました。

ご主人様の重さをずっしりと背中に感じる幸せ。。。牝犬ならではです。。。

 

こうやって、牝犬としてご主人様は華穂璃を使って下さいました。でも、この間、実は何台もの車が通りすぎ、何度も車に飛び乗り隠れる。。。その繰り返しでの実行でした。

 

結構人通りが少ない所までいったつもりだったのですが、あの車の通りの多さには驚きました。

車が通りすぎ実行をし移動すると、通りすぎた車が、止まっていたりして。。。。やはり気づかれ、不審に思われて見られていたのかも。。。。

その車を通りすぎる時に、華穂璃はその運転手の様子を確認することが出来なかった。。。もし、知っている人だったらと思うと怖くて。。。。

 

 

 

そして、最後にもっと人通りのあるところで。。。。自販機などの前で写真を撮ろうという事になりました。

どこか良い場所はないだろうかと、車で随分探し回りました。その間、華穂璃は、裸に首輪をつけた格好です。

ブラウスだけを肩から掛けて、どうにか対向車に分からないようにだけした格好。。。でも、ブラウスに袖も通さず、上から引っ掛けただけの格好では、やはり変です。余計に目立ってしまったようで、通りすぎる車や、歩道を歩く人からジロジロと見られました。

その時も、ただ知り合いに会わない様に。。。そう願うだけでした。自販機を探し、ウロウロしているときは、華穂璃の家まで、歩いて5分もあれば余裕で着く距離の所まで来ていました。もう心臓が止まりそうでした。

随分探したのですが、結局は実行場所を探す事が出来ずに、道沿いにあるお宮で写真を撮って頂くことになりました。

神聖な場所で、牝犬の格好をし、頭からパンツを被り、お神酒を手にしちんちんをする牝犬華穂璃。。。。あぁぁ、、、いつもながら不謹慎です。。。。こうして、最後の実行を終え、着替えました。と、言ってもブラウスとスカートを大雑把に上から着るだけでしたが。。。。

 

今日は、何の準備もなく、室井様の本に刺激を受け、牝犬にして頂きました。でも、室井様の描かれている牝犬とはかけ離れている感じがして。。。ちょっと反省が残りました。

 

 

       <人妻牝肉奴隷華穂璃>

 

 


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