はじめましてtt&ffと申します。いつも楽しく拝見させていただいております犬屋ファンです。
メールさせて頂きましたのは当方の妻の変態調教コラの投稿につきましてです。
当方、犬屋様の投稿画廊に投稿されているふぃがろさんと以前からお付合いさせて頂いております。
ふぃがろさんは私の師匠であり、妻のコラ御主人様として調教いただいております。
メールのやり取りで妻の調教コラを犬屋様に投稿させて頂ければという話になりました。宜しく願いいたします。<tt&ff>

こんばんわ、ふぃがろです。
tt&ffさんからのMail通り、コラ作品を送らせていただきます。よろしくお願いします。<ふぃがろ>

コラボレーション & コラージュ

糞肉便嬢 豚子

<tt&ff + Figaro>


「誓約書」


今回は私が預かり受けた人妻奴隷を紹介します。
人間名栄美。
今年正月から彼女のご主人から私に貰い受けました。
その折に彼女に引導を渡す為に誓約書を彼女自身の
押印を以って譲り受けました。
彼女は私の元で飼われ、変態家畜奴隷となるべく
日々調教と肉体改造を受けています。
彼女の名前は糞肉便嬢 豚子となりました。
 
これはご本人から戴いたものです。

<Figaro>


「変態調教-1」


ある日の午後、全裸にコートだけを羽織らせ豚子を連れて散歩に出ました。
もうコートを着るにはおかしなこの季節、豚子は注目を浴びました。
しかし、それもそのはずで豚子の鼻には銀色の鼻環をしており、
私はそれを隠してはいけないとの指示を与えています。
商店街を羞恥に震えながら歩く豚子。
けれども決して鼻輪を隠さない豚子。
私は豚子の従順さに付け入り、コートの前を肌蹴る様に命令しました。
「・・・はい、わかりました。」
とても可愛い人妻家畜奴隷です。。


「変態調教-2」


公園に水飲み場がありました。
私は豚子の身体からコートを剥ぎ取りました。
恥らう豚子に更に過酷な命令、水飲み場の蛇口にお尻の穴を差込み、水を流し込むように指示しました。
見る見るうちにお腹が膨らんでいきます。
「大丈夫か・・・?」
「は・・・はい、もう少し入りそうす・・・。」

苦しいはずなのにけなげに笑顔で応える可愛い人妻家畜奴隷です。

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露出プレイ-3「ああ早く」


「あぁご主人様、もう限界です・・・。」
「どうして欲しいんだ・・・?」
「え・・・?・・あ、あの・・・。」
「あの・・じゃ、わからん!」
私の怒鳴り声に全裸の豚子が竦みながら言います。
「・・・ア、アナルストッパーを入れて下さいませ・・・。」
「どこに・・・?」
「あ、あのお尻の穴です・・・。」
「違うだろ・・・教えただろ?」
顔を赤らめながら答えます。
「ぶ・・・豚子の汚い拡張ケツ穴に入れてください・・。」
「醜いもんみせやがって・・・」
「も、申し訳ございません。どうか醜い拡張ケツ穴に
 アナルストッパーを入れて下さいませ・・・うぅ・・。」
愛らしい菊穴を指で押し広げて浣腸を請う豚子。
私はポケットからアナルストッパーを取り出すと、
豚子の肛門に押し当てました。
「あん・・・。」
僅かに濡れたその穴は私の押し出すストッパーから逃げもせず、
逆に押し込むように突き出してきます。
私はわざと、力を緩め、アナルストッパーを逃がします。
「ああん・・・いじわる・・しないでください・・・
ああ、早く・・・入れてください。」
アナルストッパーを逃がすまいとお尻をくねらす
可愛い人妻奴隷です。

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露出プレイ?「晒して来い」


「ほら、こっちを向いてきをつけだ・・・。」
アナルストッパーを挿入した後、そう命令した私に素直に
こちらに向き直りきをつけをする豚子。
そのお腹に私は落書きします。
白いお腹に隠微な文字が映えます。
その文字の意味に次に待ち受けている命令が何なのかを
予測しながらもじっと耐えています。
 その時でした。
「きゃっ!」
 豚子が小さな悲鳴をあげて水飲み場の陰に隠れました。
 二人の中年男性の姿が見えたからです。
「さて、豚子、お前の恥ずかしい姿をあのお二人に見てもらうんだ」
「・・・そ、そんな・・。」
「予測していたことだろ・・・?」
「・・・」
 現実にその命令を下され、豚子は戸惑います。
「そんなもこんなもない、ほら、手を頭の後ろに組め!」
「・・・・・。」
「俺の命令が聞けないのか・・・?」
 蛙腹をねじらせも観念したかの様子を見せる豚子。
「・・・は、はい・・・。」
 ゆっくりと頭の後ろで手を組む豚子。
「だいぶ、生え揃ったな・・。ははは・・・そんなに濃くて恥ずかしくないのか?」
豚子に命令した腋毛処理禁止を忠実に守り、漆黒の繊毛が豚子の腋を彩っています。
「ああ・・・だって、生やせと仰るから・・・。」
 羞恥に震えながらもそれを豚子は隠しません。
「ほら、晒しこい、お前の姿の感想を聞いてくるんだ。」
「・・ううぅ・・はい。」
苦悩に歪みつつも恥ずかしい姿態を晒す可愛い人妻家畜奴隷です。


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