性交マゾ牝奴隷狂楽淫隷の歩み』

作:淫隷

第1章、妻から性奴隷に

 

愛する夫と結婚し、3年目を迎えた或る日夫から思わぬ事を打ち明けられたのです。
女性を虐める事で快楽を得るサディストだと言うのです。そう言われても何の事か解らないでいると、雑誌を取り出し、「この女性がされている様な事をお前にしたいんだ」と、言って、女性が縛り上げられ恍惚とした表情が掲載さているSM雑誌を見せられたのです 。あまりSMに知識のない私でも変態とか性的異常者だと言う事は知っていました。今思えば何ヶ月か前位からSM雑誌が何となく置かれているのは知っていましたし、実際何だろうと思い手に取り雑誌をパラパラ捲った事が有りましたが、ビックリし汚らわしい本が置いて有る、夫にはこんな趣味が有るのかしらと思いましたが聞く勇気もないまま今日迄来てしまい、まさか夫がサディストで然も私をSM雑誌に載っている女性の様にしたいと言われるとは思ってもいなかった私は驚きと襲撃を受け頭の中はパニック状態でした。
更に夫は「その代わりお前を他の女性が味わった事のない快楽を味合わせてあげる」と、言われ元々セックスが嫌いではなかった私は夫の言う言葉を信じ妻から性奴隷になる事を承諾したのでした。すると夫は「奴隷契約書を書きなさい」と、言ってペンを持って来たのです。「どう書いて良いか解らないだろうから私の言う通りに書きなさい」と、言われ書いたのが次の通りです。

「家畜牝奴隷契約書」

第1条 淫隷は、スミス様を唯一無二の御主人様と崇め、終生家畜牝奴隷としてお仕えする事。
第2条 聡美は、今後人間名を棄て、家畜牝奴隷として相応しい「狂楽 淫隷」を与える。狂った様にセックスを楽しむ淫乱な奴隷になる用与えた奴隷名だ。今後、淫隷と改める事。
第3条 淫隷は終生御主人様の所有物として身も心も全てを捧げ誠心誠意ご奉仕する事。
第4条 淫隷は、忠実な家畜牝奴隷として、御主人様の御命令には絶対服従する事。万が一御命令に反した場合は肉刑を持って償う事。
第5条 淫隷は素っ裸で緊縛若しくは拘束衣装を正装とし、四つん這いでお仕えする事。
(お客様がいらした時も同様とする)
第6条 淫隷は、家畜牝奴隷らしく、ウンチ、オシッコは御主人様の許可を得た後、御命令通りの場所で行う事。(お客様がいらした時も同様で観られながら行う事)
第7条 淫隷は、牝犬作法を1日も早く習得し、真のマゾ牝犬として御主人様の調教に喜悦の声を上げ悶え苦しむ痴態を衆人環視の中で曝しイヤらしい牝犬で有る事を媚びする事。
第8条 淫隷は、御主人様より貸し出され複数プレイをした場合は、変態牝犬の全てを曝け出し欲望のまま肉棒を欲しがり全ての穴(口、オ**コ、アナル)に御聖液を頂く事。
第9条 淫隷は、終生御主人様に御奉仕する事に悦びを現わし、どんなに破廉恥で苦痛を伴う調教も快楽に変わる肉体になる為、乳首ラビア、クリトリスにボディピアスを施し、刺青を恥丘に彫り込む事とする。
第10条 契約期間は無期限とし、所有物で有る淫隷からは破棄出来ない。但し、御主人様が牝犬として不適格と判断した場合は淫隷の意思に関係なく一方的に破棄又は他のS男性に譲渡する事が出来る。
平成元年8月1日
家畜牝奴隷:狂楽 淫隷
と、言った内容で書き終わった後、マン印を押したのです。
あまりにも過激な内容で「到底無理です」と、言ったのですが、聞き入れて貰えず「お前は自分で分かってないだけで本来お前にはマゾの血が流れているんだ。それを私が導き出してあげるだけなんだ」と、仰ったのです。
「当然最初から他のS男性に貸し出したりはしないさ、貸し出すには調教し羞恥心も忘れる位淫乱でド変態な淫隷にしなければならないからな」と、お話され少し安心したのです。

そして「今日からお前は妻でなく、私の所有物の牝奴隷だ。今日から早速調教を始めるから素っ裸になりなさい」と、御命令され、裸になると「仰向けに寝なさい」と、言われ「先ずは目障りな陰毛を剃り落とそう」と、仰ると、剃刀で綺麗に剃りあげられツルツルにされてしまいました。俗に世間ではハイジニーナ又はパイパンにされてしまった訳です。「良し!これで何時もオ**コが丸見え状態だ」と、言い終わると、今度は麻縄や色々な玩具等を持って来たのです。何処に仕舞ってあったのか全く分かりませんでした。
私を縛り上げると、御主人様は布団の上に仰向けで寝かせると更に右足首に縄を掛け、その縄を首に通し左足首に結び付けると「先ずは濡れ具合を確かめてやる」と、仰るとオ**コに指を突っ込み確認すると「何だ!あまり濡れてないじゃないか!こんな事じゃ立派なマゾ牝奴隷に馴れないぞ」と、仰ると、極太バイブにローションを塗るとオ**コに突っ込まれオ**コ内を掻き回されると、思わず「あぅ」と、声を洩らしてしまったのです。必死に声を上げない様堪えていると「もっと自分を曝け出すんだ!そして淫乱な牝犬になるんだ。それじゃ、こっちの穴も責めてやる」と、仰ると、今度は後ろの穴にアナルバイブが挿入され両穴を同時責めされ「あッ、やめて下さい。後ろの穴にまで、そんなぁ〜〜〜」と、言ったものの初めて味わう快感に「あ〜〜〜変な気分ですぅ〜〜〜御主人様ぁ〜〜」と、叫ぶと「如何だ!淫隷!今まで味わった事のない快感だろう?今度は私の物を 口に咥えるんだ」と、仰ると、御主人様は身体の向きを変えチ*ポ様を口の中に突っ込んで来たのです。私は両穴責めの快感から逃れる様にチ*ポ様を咥え込むと必死にフェラチオ奉仕を始めたのですが、膣とアナルを掻き回され刺激され互いにバイブ同士がぶつかり合い刺激され初めて味わう快感に「御主人様ぁ〜〜〜気持ち好過ぎて頭が可笑しくなりそうですぅ〜〜〜」と、叫ぶと「まだ逝くのは早過ぎるぞ!しっかり私の物を大きくしてからだ」と、仰るとバイブのスイッチを切られたのです。逝く寸前にスイッチを切られ押し寄せていたエクスタシーの波が引き潮の様に引くと、一心不乱に御主人様のチ*ポ様舐め吸い捲っていると再びバイブのスイッチが入れられ両穴を責められ逝きそうになるとスイッチを切られの繰り返しに身悶えし早く御主人様の太いチ*ポ様でオ**コを貫いて欲しいしか考えられなくなっていました。「あ〜〜〜お願いですから御主人様のチ*ポ様で早く逝かせて下さい」と、自ら哀願してしまったのです。
「やっと正直になったな!それが本当の自分なんだ。解ったな」と、仰ると大きくなったチ*ポ様を口から引き抜くと、私のオ**コに突き刺し一気に打ち込んで子宮の奥まで突き刺され「あぅ、き・き・気持ち良いですぅ〜〜〜」と、絶叫すると「次はこっちだな」と、仰りアナルに突き刺すとお尻の穴が裂けるのではないかと言う感じで強引に分け入って来る、私は思わず「痛いー」と、叫んでいました。一旦入ると後はスムーズに奥まで挿入されたのですが、矢張り御主人様が腰を動かす度に痛みが走ります。「そんなに痛いのか!まぁ、初めてだから仕方ないか!これで痛くないだろう」と、潤滑ゼリーの様な物を塗って下さるとスムーズになり、快感を得られる様になって来ました。更にクリトリスに電マを押し当てられ両穴責めされると一気に頂点に達し「あ〜〜〜〜こんなの初めてですぅ〜〜逝く!逝く!あ〜〜駄目ぇ〜〜洩れるぅ〜〜〜」と、叫ぶとオシッコを噴き出してしまったのでした。私の声に合わせる様に、御主人様も大量の御聖液をアナルに放出されたのです。
「余程気持ち好かったみたいだな!お陰でビショビショだ」と、言いながら、足首の縄を解いてチ*ポ様をアナルから引き抜かれると、ごく自然に、両手を床に付け平伏し「御主人様申し訳御座いません」と、謝ると「良く、教えもしないのに牝犬としての謝り方が出来たじゃないか」と、おっしゃたのです。「本当に悪い事をしたと思ったものですから」と、言うと「それなら何をすればいいか分かるだろう」と、言われ大の字になって仰向けに寝た御主人様に近寄ると足の指先から舐め始め太股、チ*ポ様、お臍、胸、両手と綺麗に舐め清めたのです。「良し今日はもう遅いから風呂に入って来い」と、言われ、先にお風呂に入っていると、御主人様が入って来られ身体の隅々まで洗って下さったのです。お風呂から上がると「うつ伏せになって尻を突き出せ」と、御命令され言われた通りにすると「これから毎日これを入れて寝るんだ」と、私のアナルにアナル栓をされたのです。そして亀甲股縄縛りをされ、御主人様のチ*ポ様を握り締めながら眠りについたのです。そして翌日から本格的な 調教が始まりました。
昼はアナル栓をされたまま素っ裸で亀甲股縄縛りされたまま洋服だけ着て会社に行き、帰って来ると服を脱ぎ夕食の支度を済ませ御主人様の帰りを待ち、帰って来たら、私は餌皿に食事を与えられ御主人様の足元で食事をするのです。食事が終わると、鞭やロウ責めを受けながらバイブ責めの苦痛と快楽の同時責めされ、最後は御主人様のチ*ポ様で逝かされる毎日です。最初の内は痛かったり、熱かったりした責めも次第に快感に取って代わって行きました。鞭打たれた後のジーンと来る痺れ感が堪らなく気持ち良いのです。ロウ責めも最初は熱いのですが、段々ロウが溜まって厚くなって来るとホカホカして気持ち良くなるのです。そして排泄は御主人様の許可を得なければ出来なくなったので極力飲み物は控える様になりました。オシッコもウンチも御主人様に言ってから観てる前で行います。最初の内は恥ずかしかったのですが、次第に見られながらするのが快感に変わって行きました。御主人様によると、排泄を観るのも羞恥責めと言う事も有るが、牝犬の健康管理と言う重要な要素が含まれているんだそうです。御主人様は医療関係なので、「そうなんだ」と、関心するばかりの淫隷です。そして御主人様が出されるオシッコは淫隷のお口が小便器として使用され出されオシッコは一滴残らず飲尿しなければ罰が与えられる事になったのです。最初の内は上手く飲む事が出来ず咽て零す事が多くお叱りを受けましたが最近では漸く上手に飲み干す事が出来る様になりました。大便と違いオシッコは直接飲む分には無菌なのだそうです。御主人様はコーヒーがお好きなのでコーヒーの味がするんですよ。
調教され始めて3ヶ月経った頃、御主人様は私を伴い新宿に出掛けました。連れて行かれた場所はボディピアスの専門店で色んな種類が有るのに驚かされました。結局、ご主人様はリングの物を選ばれ帰ると早速両乳首とクリトリスフッドそして左右ラビアの計5ヶ所に施こされたのです。いざ御主人様が針を手に持つと、恐怖心が芽生え「別の日にして下さい」と、お願いしたのですが「今日でも明日でも何れされるのだから同じ事だ。痛みは一瞬で終わり快感はピアスをする事で毎日になるんだ。そしてチ*ポが欲しくて欲しくて堪らない牝犬に馴れるんだ。これも全てお前の為にする事だ」と、言われ、「先ずはラビアからだ」と、仰ると、アッと言う間にピアスを装着されてしまいました。確かにチクリとしましたが、痛みは感じませんでした。「ほら、痛くなかったろう」と、言われ、次にクリトリスフッド最後が両乳首でした。乳首は肉厚が有るので流石に痛く半ベソで「止めて欲しい」と、哀願したのですが「今更止めても返って痛いぞ貫通させた方が抜くより痛くないんだ」と、言われ結局貫通されピアスを付けられたのです。「半分だけじゃ可笑しいだろう」と、結局両乳首にもピアスを施され計5ヶ所にボディピアスを施されてしまいました。一日3回消毒をし化膿止めの薬を塗って下さり、尿導にはバルーンカテーテルを挿入され、オシッコで化膿しない様され、季節も冬の方が化膿しにくいとの配慮もして下さったのでした。2〜3日間はズキズキと痛みましたが、1週間もすると痛みもすっかり無くなり、ピアスの効果が現れ始めました。歩く度にピアスが揺れ動き常に愛撫されている感覚で淫隷のあそこは何時もビチョビチョに淫汁で濡れっぱなし状態なのです。1年も経った頃にはすっかり、御主人様好みのド淫乱なマゾ牝奴隷に堕ちていたのです。今では御主人様にマゾにされ感謝申し上げている毎日です。そして新たな御命令が科せられる日が近づいていたのです。

 

NEW 第2章 貸出性奴隷として新たな旅立ち。

 

肉体にボディピアスを施され完全にマゾとして目覚めされた私は更に刺青も彫られました。恥丘にはチ*ポ様が彫られ淫隷のあそこに向かって挿入されようとしてる絵柄です。そしてお尻には「性交アナル奴隷淫隷」と、刻み込まれ一生マゾ牝奴隷として生きて行くしか有りません。これも私が自ら望んだ道なので後悔はしていません。
そして、御主人様以外の「S男性に貸し出す」と言う事を言われました。そして何枚かの写真と妻を貸し出しますと言うメッセージを添えてSM雑誌に投稿されたのです。投稿して2〜3ヶ月経った頃SM雑誌社から回送で貸出希望のS男性から手紙が届く様になりました。下は18歳から上は80歳代の方まで50〜60通は届いたと思います。何時もは御自分で決められる御主人様が珍しく「お前が好きなS男性を選べ」と、仰って下さったの、同年代のガッシリとした中学校の先生と 塾で講師をしている先生の2人が残り迷った挙句塾の先生に決めました。この人が良いと言うと早速リゾートホテルを予約すると先方のS男性に連絡し日取りを伝えたのです。


とうとうその日が遣って来ました。期待と不安の入り混じった複雑な気持ちです。依存心が強く何でも御主人様に頼りきっていた私は初めてお逢いするS男性と1人でお逢いし、然も身を委ねるなんて考えもしませんでした。まして御主人様以外のチ*ポ様を見るのも初めての経験です。それでも御主人様の手によって淫乱なマゾ奴隷になってしまった今の淫隷には期待の方が大きかったのです。今日はS男性に縛って頂くので珍しく昨日の晩から縄で縛られず何時もの様に寝たのですが、返って落ち着かず中々眠れませんでした。御主人様が選ばれた前開きの花柄の深紅のワンピースだけを素肌に着ると海の見えるリゾートホテルに向かったのです。約束の時間より少し前にホテルに着き海を眺めているとフロントから「お客様がお見えになりましたが如何致しましょうか」と、言われ「お部屋まで案内して下さい」と、伝えるとドアホンが鳴り出ると「お連れしました」と、言ってドアを開けるとS男性がドアの前で立っていました。部屋に招き入れリビングの椅子に腰掛け挨拶を済ますと、お互い家族の事や性癖について話をしました。彼はバツイチで現在は独身だそうです。矢張り幼い頃にSM雑誌を見て衝撃を受け何れ自分も女性を調教したいと思っており今回応募したとの事で、経験が有ると言ってたが実際女性を縛るのは私が初めてとの事でした。話が一段落し気不味い空気が流れた時御主人様から無事逢えたかと言う電話が携帯に有り逢えましたと話し電話を切ったのを切っ掛けに「それじゃ始めましょうか」と、言うとリビングから、別の部屋に移動し、服を脱がせながら「やはり服の下は何も着てなかったんですネ」と、言われ「はい、何時もはこれで縛られてるんですよ」と、言うと「お逢いした時から日が当たると何も下着を着けてないのが透けて見えてましたよ」と、言われ急に恥ずかしくなりました。縄を取ると手際が悪く中々上手く縛れないので私がここを通してこう結んで等と言いながら、漸く縛る事が出来た状態です。私を縛り終えると彼が畳の上に大の字になって寝たので浴衣の裾を捲りチンポ様を出すと、もうビンビンに屹立して立派なチ*ポ様です。直ぐ口に咥え込むと竿を舐め亀頭部の尿導口を舌でチョロチョロ責め吸い捲り両手で竿を扱きながら口で亀頭を扱くと「そ・そんなに・・激しく扱くと」と、言ったと思うと「あぅ」と、言うと、口の中に大量の御聖液がドバドバ、ピュ!ピュ!と射精され咽喉の奥にまで入り思わず吐き出しそうになり慌てて口を押さえ全て飲み干すと「済みませんでした。あまりにもフェラチオが上手いので思わず逝ってしまいました」と、謝る彼に「沢山の御聖液を有難う御座いました。

淫隷にとって御聖液は一番の飲み物です。大変美味しく頂戴させて頂きました」と、言って口を開け彼に飲んだ事を見せると「さ、チ*ポ様が汚れているので綺麗にさせて頂きます」と、言うと再びフェラチオを始めたのです。暫くするとムクムクと再び勃起して来ました。すると彼はチ*ポ様を私の口から抜くとお姫様抱っこをし、ベッドに置くと四つん這いにさせ後ろからチ*ポ様をオ**コに挿入して来たのです。「あぅ、チ*ポ様が入って来ますぅ〜〜〜あぅ、あぅ、あ〜〜〜」と、声を上げ悶える私のお尻を両手で前後に動かしながら、自らも腰を揺すり思い切りチ*ポ様を子宮の奥まで突き刺して来ます。「あ〜〜〜気持ち良いの〜〜〜もっと奥まで突いてぇ〜〜〜もっと!もっと!ちょうだい!あ〜〜逝く!逝く!もう駄目、もう駄目!一緒に逝ってぇ〜〜〜逝くぅ〜〜〜」と、悶え狂い潮を噴き出しながら絶叫するとベッドの上に倒れ込んだのでした。覆い被さっていた彼が起き上がりチ*ポ様を引き抜くと、ドロッとしたマン汁と御聖液の入り混じった淫汁がオ**コから流れでて行くのが分かります。ティッシュを持って来ると彼は、淫汁で汚れているオ**コを拭くとシーツに流れ出た淫汁を拭き取って下さいました。私は慌てて起き上がり「申し訳御座いません。御主人様にこんな事までして頂いて」と、言って、未だ淫汁で汚れているチ*ポ様を口に含み吸い舌で舐め綺麗に掃除したのです。チ*ポ様の掃除が終わると「2人でお風呂に入りませんか」と、言われ「はい、御主人様」と、言うと一緒に浴室に行くと、彼が私の身体を綺麗に洗って下さると仰るので素直に洗って頂く事にしました。足の指先から丁寧に洗って下さり、パイパンのチ*ポが彫られた刺青を見ると「本当に凄い刺青をされていますね!」と、言われ恥ずかしさが込み上げ顔が赤くなるのが分かりました。そして「そんなにマジマジト見ないで下さい。牝奴隷として御主人様への愛の証なんですから」と、言うと「本当に御主人様が羨ましいです。僕も早く淫隷さんの様な牝奴隷が欲しい」と、おっしゃたのです。「早く見つかると良いですね」と、言うと「はい」と、言って胸から両手を洗い背中まで流して下さり、今度は淫隷が彼の身体を洗って差し上げました。お風呂から上がると、亀甲股縄縛りをされ両手両脚をベッドの四隅に麻縄で縛り付けられ身動き出来ない様にされ、アナルには ミニローターを挿入され電マでクリトリスフ ッドを責められ「あああ〜〜〜気持ち良いですぅ〜〜〜逝きそうですぅ〜〜〜〜あぅ、あわ、あゎ、あぅぅぅ〜〜〜あああ〜〜御主人様のチ*ポ様が欲しいですぅ〜〜〜チ*ポを!チ*ポ様をお願いです〜〜チ*ポ様で逝かせてぇ〜〜〜もう、我慢出来ません。早くチ*ポ様で突いてぇ〜〜〜」と、性欲剥き出しに吠え捲る淫隷です。「そんなに俺のチ*ポが欲しいのか」「はい、チ*ポ様で思い切り犯して下さい」と、叫ぶと「良し、いくぞ」と、言うと、チ*ポ様をオ**コに突き刺し打ち込んで来たのです。「あぅ、あああ〜〜〜チ*ポが入って来ますぅ〜〜あああ〜〜〜いいい〜〜〜クリトリスフッドにも電マがぁぁぁ〜〜〜アナルとオ**コとクリを責められてますぅ〜〜〜あッツ、いいい・・いく! いちゃぅ〜〜〜逝ってもいいですかぁ〜〜」「よし!逝け〜〜〜」と、チ*ポ様で思い切り子宮の奥まで突かれ「逝く〜〜〜〜」と、叫び、潮を噴き上げながら全身を痙攣させ逝かされてしまったのです。彼も同時に果て彼の重みを感じながら意識が遠のいて行きました。

どの位経ったのでしょう?息苦しさに眼を覚ますと、彼も私に凭れ掛ったまま寝ていました。起き上がろうとすると、手足がベッドに括り付けられて起き上がる事が出来ない事に気が付きました。彼も私の動きで気が付き「あ、済みません。寝てしまった様で重かったでしょ」と、言うと萎えたままオ**コに入ったままだったチ*ポ様を引き抜き、手足の縄を解くと、電池の切れたままアナルに入っていたミニローターを取り出して下さったのです。漸く解き放たれ、外を見ると夜が明け水平線の彼方に太陽が上がる所でした。窓を開けると心地良い海風が素肌に気持ち良くあたります。彼も私の肩を抱き裸のまま風にうたれています。「寒くなって来たからお風呂に入りましょう。そして可愛がって欲しいの」と、言うと「そうするか」と、言って浴室に入ると「お風呂の縁に腰掛けなさい」と御命令され、腰掛けると「このイヤらしいオ**コを良く洗ってやる」と、仰ると、石鹸をつけた指をオ**コの中に差し込むと掻き回わされ「ああ〜〜そ、そ、そ・ん・な〜〜」「洗ってる傍からマン汁を出すとは!本当に淫乱なオ**コだ」と、仰ると、「今度はこっちの穴だ」と、言うと、オ**コに入っていた指をアナルに突っ込むと、上下に激しく動かし指をグラインドさせ掻き回され「ああ・・いいい・「アナルが!アナルが!火の点いた様に熱いです」と、叫ぶと「この変態女!今度はこうだ」と、言うと、アナルとオ**コの両方に指を突っ込み両穴を責められ「あッ、あああ〜〜〜〜ん。もう許してぇ〜〜〜逝ってもいいですかぁ〜〜〜」「駄目だ!我慢するんだ」「もう我慢出来ません!いい、いちゃいます〜〜〜あ〜〜許して!」と、叫ぶと「今度はこれで逝かしてやる」と、言って、私の手を取ると後ろ向きにさせ両手を壁につけさせ前屈みにさせ尻を突き出させると、アナルにチ*ポ様を突っ込むとチ*ポ様で突き捲られ「あぅ、あ〜〜〜〜ん、気持ち良いよ〜〜〜御主人様のチ*ポ様で犯されてます。気が狂いそうです!もっと!もっと!突いてぇ〜〜〜私を狂わして下さい。あああ〜〜〜いい・・・逝くぅ〜〜〜逝ってもいいですかぁ〜〜〜〜御主人様〜〜〜〜」「よし、いっぱい出してやる!出すぞ〜〜〜」と、言う声に合わせ「逝くぅ〜〜〜」と、ひときわ高い声を上げ潮を噴き捲りながら逝ったのでした。

逝かされると、チ*ポ様を引き抜くとポンと、空屁の音が鳴り恥ずかしさで顔が真っ赤になりました。チ*ポ様を抜かれてもパッカリ開いたままのアナルからザーメンが腿を伝わって足元に流れ出ています。「サア、綺麗にしろ」と、彼から言われザーメン塗れのチ*ポ様を口に含むとしっかり味わいながら綺麗にさせて頂きました。

彼と別れ家に帰ると、御主人様から「どうだ、楽しかったか」と、聞かれ「セックスだけは良かったけど縛りも満足に出来ないから彼は駄目よ」と、言うと「だからお前は男を観る眼がないって言うんだ!来週は私の選んだ男の所へ行け」と、言われてしまいました。土曜日が遣って来ました。御主人様よりアナルにはジュエルプラグ(アナル栓をステンレスで作った物。最大の物は重量が450g有り長さ9.5cm太さは4cmもある。蓋の部分にはスワロスキーダイヤが埋め込まれレインボーは虹色に輝き見た目にも美しいが初心者には無理)を挿入され、オ**コにはステラと言うビキニパンティの様なコードレスのクリトリス用バイブを嵌められスイッチをONにされ乳首、クリフッド、ラビアには鈴を付けられ胸を縛るとミニワンピースを着せられ首輪を嵌めると送り出されたのです。目的地は押上駅で、「改札口を出ると彼氏が待っている。彼はお前の事は写真を観て分かっているから」と、だけ言われ電車に乗って目的地に向かいました。土曜の午後は乗客もまばらでイヤでも人々の視線を感じ電車が揺れる度鈴の音が鳴り既にオ**コはビショビショ状態です。やっと押上駅の改札口を出ると、「淫隷さんですか」と、声を掛けて来た男性がこれからのS男性でした。背は低いしパッとしない彼に少々ガッカリしながら、ついて行くと駅から5分程で彼のマンションに着きました。

玄関を入ると直ぐに陶器が沢山並んでいました。陶器が有る部屋の後ろには吊り台が置かれSM道具や麻縄類が無造作に置かれています。「然し、凄い格好で来ましたネ。丸見え状態ですよ。おまけに鈴まで付けられちゃって!歩く度に鈴が鳴ってましたよ。それじゃ、早速裸になって見せて貰いましょうか!」と、言われたのです。服を脱ぐと「真っ直ぐに立って脚を広げなさい」と、命令され、脚を大きく広げると、ステラを外され「あ〜あ、こんなに染みを作っちゃって!それに恥丘の刺青は最高ですネ!チ*ポがまさに入る絵柄じゃないですか!どれどれ、こんなにグチョグチョに濡らしちゃって」と、言って指で掻き回され「あヒ〜、あ〜〜〜ん。あぅ、あああ〜〜〜〜ん」「本当に御主人様の言う通り淫乱な牝犬だな!今度は後ろを向いて尻を見せろ」と、言われ尻を突き出すと「後ろは文字でアナル奴隷ですか!しっかりアナルプラグまでされて来たんだ。可也重かったでしょ」と、言ってアナルプラグを抜かれ「可也拡張されてるとみえてポッカリ開いたままで良くアナルの中まで見えますよ。今度は両穴に極太バイブを入れてやるよ」と、仰ると極太バイブを両穴に打ち込まれると、麻縄でバイブを巻き腰に縄止され両穴責めされ、首輪に手綱を付けられ四つん這いにされたのです。「食事はして来たのか」と、聞かれ「まだです」と、応えると「丁度良かった僕もこれから食事する所なので一緒に食べましょう。それまでここにいなさい」と、手綱をフックに引っ掛けたまま放置され、両穴バイブのスイッチは入ったまま中で暴れ狂っています。「あああ〜〜〜〜御主人様ぁ〜〜お許し下さい!もう、逝っちゃいそうですぅ〜〜〜」と、哀願すると「本当に我慢のない牝犬だな!ほら、餌が出来だぞ!喰え」と、餌皿に与えられました。食事所では有りません。気が狂いそうです。「早く喰うんだ!」と、言ったと思うと鞭がお尻に飛んで来ました「あヒ〜〜〜」と、呻き鞭の痛みで食事を食べる事が出来る様になりました。食事を終えると、彼も裸になったのですが、身体は小柄なのに チ*ポ様は驚く程長く太いのにビックリしチ*ポ様に目が釘付けになってしまいました。「如何した、早くこっちに来て奉仕しないか」と言われ、慌ててお傍に行きフェラチオ奉仕をしながら、こんなに太く長いチ*ポ様で思い切りアナルを貫いて貰いたいと思うだけでマン汁が溢れ出て来ます。

「御主人様〜〜〜バイブじゃなくて、御主人様のデカチ*ポ様でアナルを犯して下さい」と、お願いすると「だったらしっかり早く奉仕してデカクさせるんだ」と、言うと尻に矢継ぎ早に鞭を浴びせられ「あぅ、いい・・鞭が気持ち良いですぅ〜〜鞭で逝っちゃいます〜〜ああ〜〜逝くぅ〜〜〜」と、叫び逝かされながらチ*ポ様を再度咥え込むと必死にフェラチオする私の髪を掴むと咽喉の奥までチ*ポ様を打ち込まれイラマチオさせられ涎を滴らせながら御奉仕すると漸く勃起されたのです。「尻をこっちに向けろ」と命令され「あ、はい」と言って頭を床に付け尻を高く突き出すと、両穴に入っていた極太バイブを引き抜かれ、彼の太くて長いチ*ポ様がアナルに突き刺さり一気に奥まで挿入されたのです。「ああ〜〜〜チ*ポ様が入ってます〜〜〜太くて長いチ*ポ様でアナルの奥まで貫かれ気持ち良いです〜〜あ〜〜〜ん、今度はオ**コに打ち込まれ子宮に当たってます〜〜〜もっと突いて、もっと激しく犯してぇ〜〜ああ〜〜今度はアナルに入って来たぁ〜〜〜あああ〜〜極太バイブをオ**コに打ち込まれました!ああ〜〜きもちいいよ〜〜〜気が狂いそうです〜〜もう駄目ぇ〜〜〜ザーメンをいっぱいアナルに掛けてぇ〜〜〜ああ〜〜逝く!いく!逝っちゃう〜〜〜逝く〜〜〜〜」と、悶え狂った私はエクスタシーに達し倒れ込み身体を痙攣させ失神してしまいました。顔をチ*ポ様で叩かれ失神から覚めた私はだらしなく御聖液を垂れ流しています。「自分だけ気持ち良くなって失神するとは牝豚の癖に何を考えてるんだ」と、怒られ、慌てて起き上がると床に平伏し「申し訳御座いません。御主人様!どんなお仕置きでもお受け致しますので、淫隷を御主人様の性処理奴隷として辱め嬲り者にして下さい」と、哀訴したのです。「そんなに俺のチ*ポが欲しいのか」「はい、チ*ポ様の為なら、どの様な恥かしめもお受けする覚悟です。そして穴と言う穴は全て御自由にお使い下さい」とお応えすると「だったら先ず、床に零れている俺のザーメンを口で吸い取って飲め!それが終わったらお前のアナルで汚れたザーメンを拭い取れ」と、命令され御聖液塗れのチ*ポ様の御聖液を舐め吸い取らさせて頂くと、両脚に麻縄を巻かれ吊り台の梁に縄尻を通すと御主人様が一気に縄を引っ張ると「アッ」と、言う間に逆さ吊りされてしまったのです。オ**コに入っていた極太バイブを引き抜くと、御主人様のチ*ポ様を咥えさせられ「いいか、これから尻マ*コとオ**コに熱ロウを滴らして可愛がってやるが、決してチ*ポから口を放すな!耐え抜いたら御褒美に俺のチ*ポをくれてやる」と、仰たのです。熱ロウがアナルとオ**コに降り注がれ、私は「うぐぐぐぐ」と、必死にチ*ポ様を咥え込み熱さに耐えていると、やがて熱さが心地良い快感に変わって行きました。「流石根っからのマゾだけの事はあるな!御褒美をくれてやる」と、仰ると、口からチ*ポ様を引き抜き両手に縄を掛けお腹にも縄掛けする水平吊りされ、ロウで埋められたアナルとオ**コを鞭で叩き落され中に入ったロウは指で掻き出すと、御主人様のチ*ポ様がアナルに入って来ます。「ああ〜〜〜御主人様のチ*ポ様が淫隷のアナルに入って来ますぅ〜〜〜御主人様の太いチ*ポ様を頂けて淫隷は幸せ者です」と、言うと「淫隷の尻マ*コは絞まりが良いな!しっかり締めつけるんだ」と、言って縄を揺らしズボズボとチ*ポ様でアナルを突き上げられ「ああ〜〜ん、淫隷は御主人様のチ*ポ様奴隷です。御主人様のチ*ポ様なしでは生きて行けません」「そんなに気持ち良いのか!このアナル奴隷め!よ〜〜し、ザーメンをくれてやるからしっかり尻マ*コで味わえ」と、仰ると、縄を大きく揺らし鞭を背中から尻に掛け振り下ろしながら、今まで以上にアナルの奥まで突き上げながらザーメンを放出され「あぅ、ヒィ〜〜〜鞭とチ*ポ様で逝っちゃいます〜〜〜 御主人様の御聖液がアナルに当たってますぅ〜〜〜逝く!逝く!逝きますぅ〜〜〜」と、叫ぶと、潮を撒き散らしながら、また失神してしまった淫隷でした。

顔 に冷たい物が掛かり、ぼんやりしながら眼を覚ますと「本当にしょうがない牝豚だな!」と、言われ辺りを見回すと縄を解かれ床に寝ていました。「口を開けろ」と、御命令され口を開けた途端口の中に御主人様の御聖水が注ぎ込まれ「うぐぐぐ」と、言って咽かえり御聖水を零してしまい我に返り慌ててしっかり口を開け注ぎ込まれる御聖水を今度はしっかり飲み干し「小便器をお使い頂き有難う御座いました。御聖水を頂かせて頂きました」と、お礼申し上げたのです。すると今度はマングリ返し縛りすると、太さ4cm長さ15cm位の棒状バイブをアナルに突き刺されオ**コにはチ*ポ様を突き刺し打ち込んでくると電マをクリフッドに当てられ「あぅ、いい・・あああ〜〜〜〜死ぬ〜〜〜〜また頂けるのですネ!あ〜〜〜いいい〜〜〜死ぬ!死ぬ!もう駄目!もう駄目!許してぇ〜〜〜あたまが!あああ〜〜〜〜逝くぅ〜〜〜〜〜」と、絶叫しながら潮を噴き潮が自分の顔に全て降り注がれたのです。御主人様も同時に果てオ**コにザーメンをお出し下さったのですが流石に量は少なかったみたいです。チ*ポ様を引き抜くと私の隣で寝てしまいました。私もチ*ポ様を引き抜かれると身体が横に倒れ込みそのまま寝入ってしまった様です。

眼が覚めるととっくに太陽は昇り昼を過ぎていました。御主人様はまだスヤスヤ寝息を立てて寝ています。余程疲れたのでしょう。「御主人様」と、声を掛けても起きる気配が有りません。横ずさりしながら御主人様の傍まで行きチ*ポ様を咥え込むフェラチオを始めると「ううん」と、言って眼を覚まされました。「本当に淫隷はチ*ポが好きだな」と、言われ、口に含んだまま頷くと笑っています。起き上がると「さ、飯でも食いに行くか」と、言って縄を解いて下さいました。遅い昼食兼朝食を済ませると来た時の様にジュエルプラグをアナルに挿入され胸を縛り鈴をぶら下げられ帰途に着いたのです。帰ると御主人様から「Y君はどうだった。気に言ったか」と、聞かれ「背は小さいし好みのタイプじゃなかったけどチ*ポ様が凄く大きくってビックリした」と、言うと、「結局チ*ポが気に言ったのか」と、言われ頷くと「それで来週末は如何するんだ行くのか」と、聞かれ「はい」と、応えると「やっぱり私の言う通りだっただろう」と、言われてしまいました。それだけ言うと何時もの様に裸になると「余程可愛がって貰った様だな」と、鞭痕や蝋燭の火傷を見て仰ったので「K様は本当にS男性でした。縛りも上手いし徹底的に逝かされました」と、告げると「そうか、良かったな」と、言って下さったのです。こうしてK様とは10年近く続いたのです。行ったその日は食事を作って待っていてくれ、食事が終わると調教され翌日は都内の観光地に遊びに行ったり美味しい物を食べに連れてってくれたり、そして一緒に彼の着る服や下着を選んであげたり、他人が見れば夫婦か恋人同士に見えたと思います。そんな私達2人に突然別れが訪れ様とは思ってもいなかったのですが、それは御主人様の一言から始まったのです。「最近お前達は如何なんだ」と、聞かれ「如何って何が?」「上手く言ってるのかと言う事だよ」と、言われ、確かに最初の頃は彼の家に調教されに行って帰って来ると「どんな事をされたんだ」とか、聞かれましたが2〜3ヶ月も経つと何も聞かれなくなり、私も敢えて言いもしませんでした。「何で?」と、聞くと「別に何でもないが最近聞いてないから如何なのかなと思ってさ」と、言われ「彼は凄く優しいし、色んな所にも連れて行って下さるし、下着なんかも私が選んで上げてるの。肉体的にも満足させてくれるし本当に御主人様には感謝してます」と、言うと「そうか、それなら良いんだ。まるで夫婦みたいじゃないか」と、言われ「近所の人は恋人同士でやがて結婚すると思っているみたい」と、言うと「何でそんな事分かるんだ」と、言われ「彼がそう言ってたの」と、言うと「ふ〜ん」と、言ったのです。「唯、彼から大分前から貴方と別れて俺と一緒になろうと言われてるの」と、言うと「別れて一緒になれば良かったじゃないか?何で一緒になろうと思わなかったんだ」と、言われ「特に理由はないけど、何故か一緒になる気はないの」と、言うと「もう、彼の所には行くな。ルールを破ったのは許せないから、その代わり別のS男性を探してやる」と、言われたのです。2〜3日すると、「今週の週末に新しいS男性が我家に遣って来るから、その心算でいろ」と、突然言われたのです。どんな方か聞いてみると、北海道に住んでいらっしゃる方との事でホームページを見ていて「是非貸し出して貰えないか」と、言われ遠方なのでと最初断ったそうですが、あまりにも熱心で「毎月東京まで仕事の関係で出て来るので大丈夫です」との事だったので、それでは「一度お逢いしましょう」と、言う事になったとの事でした。

第3章に続く。