こんばんわ!Figaroと申します。
犬屋哀玩堂、毎日一度はアクセスさせて頂いております。
いつも、刺激的な画像を楽しみにしています。
高校生の頃に古本屋で買った奇譚クラブだったと思いますが、室井さんの絵を見て衝撃的な印象を覚えました。
見てはいけない淫靡な世界に連れ込まれていった女犬の絵、もう焼きついて離れません。
このサイトを見つけたときの感動は今も覚えています。
今までも何度か投稿しようかと思っていた稚拙な絵を送らせてもらいます。
少し、室井様のサイトの意向とは違うかもしれませんが、秀麗な女教師が家族を人質に取られ、マゾ奴隷から変態家畜まで落とされていく姿を何枚か作りました。もしよろしければ掲載してください。
Figaro
豚女糞子の奴隷絵日記 (1)文と絵:Figaro
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豚女糞子の奴隷絵日記 (3)
#1〜4 豚女糞子の奴隷日記 ××年7月24日「鶏小屋にて」
夏休みに入り、家畜奴隷となって半年が過ぎましたが、まだまだ修行不十分である為、全日宿直当番も含めたニワトリ様のお部屋を間借りしての強化合宿を行うこととなりました。
強化内容は下記の通りです。
奴隷訓練
肛門拡張 現在8cm→12cm
浣腸容量 現在3000cc→6000cc
浣腸耐久 現在60分→120分
大陰唇延伸 現在72mm→110mm
小陰唇延伸 現在38mm→80mm
乳頭延伸 現在21mm→40mm
乳腺拡張 現在5mm→15mm
膣圧強化 現在62mmHg→100mmHg
肛門括約筋圧強化 現在183mmHg→230mmHg
また、1ヶ月に2種類以上の資格を取得しなければなりません。
今月の前半に「不動産鑑定士」の資格を取りました。
資格試験
TOEIC900点 試験日7月25日
クレーン運転士 試験日8月10日
社会保険労務士 試験日8月22日
もし、上記の内容が達成できない場合は全校生徒様から鞭各10回、先生方様からは鞭各20回を受けなければなりません。合計すると10000回以上になります。
また、これらの資格を取得しても私は一生それらの業務に就けて頂けることはなく、奴隷の分際で知識をひけらかす様なことは決してないように封印しなければなりません。
それらの教養を持っていたとしても、あくまで家畜として生活し、全てに従属するマゾの喜びを得なければなりません。
最近、それが理解できるようになって参りました。がんばります。。。
人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦強汚物
最低変態女教師 豚女糞子
#5〜7 豚女糞子の奴隷日記 ××年8月6日「校庭にて」
今日は、8月に入り新たに追加された尿道拡張訓練をしました。
夏休み中に土佐犬のごん太様と尿道で性交が出来るようにしなければなりません。
最初は鉛筆を1本挿入するだけで痛かったのですが、今朝には何とか3本挿入することが出来ました。
この調子で行けば、尿道でごん太様をお迎えすることが出来そうです。
尿道の痛みに耐えつつ、達成の予感に僅かな喜びを感じている所に私が元担任をしておりましたクラスの雄二様と健太様が訪れました。
「由香せんせぃじゃなかった、豚女糞子ぉ、さぼらず訓練しているか?」
「は、はい・・・、今日は何とか鉛筆が3本、尿道に挿れることができました。」
私は素っ裸で尿道拡張訓練をしていたことに気付き、鉛筆を指したまま、唯一、お許しいただいている、赤フンドシを締めながら返事を致しました。
「ふーん、偉いじゃないか・・・。じゃあ、ご褒美に校庭で遊んでやるよ・・・。」
「は、はい、あ、ありがとうございます。」
私は雄二様に鼻輪の鎖を引っ張られながら、四つん這いで後についていきました。
強く引っ張られるときの衝撃で鼻血がこぼれました。
そんなことはお構い無しに雄二様はお尋ねになりました。
「糞子ぉ・・・お前、運動不足だろう?今日はこの自転車にお前の鼻輪を括り付けてジョギングしてやるよ・・・。」
「雄二ぃ、これも一緒にひっぱれよ・・・。」
健太様が私の乳首とクリトリスピアスに結ばれた針金を雄二様に渡しながら、虐めていただけるプランを提示していただけました。
「糞子ぉ、どっちがいい・・・?」
「は、はい、どちらも私の変態被虐性欲にぴったりです。どうぞお好きなようにしてくださいませ。。。」
「そうか、じゃ、両方共にしよう。」
「・・・!あ、ありがとうございます。」
「よーし、じゃ、そのフンドシ取れよ・・・。」
「は、はい・・・。」
私はおずおずとおふんどし様を取らせていただきました。「ぎゃははは・・健太ぁ、見てみろよ、この馬鹿、もうびしょびしょだぜっ!」
本当は千切れてしまわないかと、とても恐ろしいはずなのですが、乳首やクリトリスが千切れたときの痛みや、鼻の穴がひとつにつながってしまうことを想像しただけで私の股間は泉のように湧き出ていました。
今日、私は私自身でも気付かないうちに救いようのないマゾ家畜になっていることに改めて気付かされました。
この様な幸せは普通の生活をしていたら、経験することができなかったでしょう。
私はマゾの喜びで嬉し涙を溢れさせていました。
人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚
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最低変態女教師 豚女糞子
#8:××年8月12日 豚女糞子マゾ日記「便所掃除」
じっとしていても汗が滲む熱帯夜、糞子は裏山公園の公衆便所様を掃除させて頂いております。
お可哀想にもう何年も放置されていたらしく、本当に酷く汚れてらっしゃいます。
また臭いもご命令を下されたご主人様達が嘔吐間を覚え逃げ帰るほどにむせ返っております。
人間ではない糞子の掃除道具は舌と前足の爪だけです。
なかなか取れにくい汚れは唾液を丹念に含ませて爪でかじり、舌で舐め取り飲み込みます。
ご主人様達のご命令で全ての汚物を食さなければなりません。
尿が沁み込んだ、枯葉、ティッシュ、吸殻、昆虫様のお亡骸・・・何度も戻しそうになりながら飲み込みました。
大切なご馳走を奪われた便所蝿様達が行き場を失い、糞子の腐れマンコと緩みケツ穴に集まられて来ております。
排尿、排便後の処置を夏休み中は禁じられておりますので、うんこやおしっこのかすが悪臭を放ちこびり付いている筈です。
申し訳ございません、便所蝿様のお口に合えばよろしいのですが・・・
とても痒い緩みケツ穴の慰めるようにご主人様が落ちていた吸い取りポンプ様を差し込んで下さいました・・・
便器様を舐め上げる動作をすると、鼻環から鎖を通じてポンプ様が上下して下さいます。
痒さを忘れると共に、とても気持ちよくなります。
ご主人様達が夜明けに来られるまでに掃除を終わらせないと、罰として残りの夏休みを汲み取り便槽の中で暮らす約束をされました。
8月22日には課題の資格試験が待っています。便槽の中にいては勉強も試験も受けることができません。。。
「がんば、由香・・・」
ふと人間だった頃のことを思い出し、その惨めさと堕落に涙しながらも、変態マゾの輸液に愉悦に淫液を濡らす夜です。
人間廃業杉本由香改め、
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最低変態女教師 豚女糞子
#9 豚女糞子マゾ日記 8月13日「溺れるんだ」
昨日、糞子の舌による便器様の清掃を終えたのは、朝の光が差し始めたころでした。
私は全ての汚れやごみを綺麗に舐めとり、仕事を成し終えた安堵感でその場で眠ってしまったのです。
『バシッ!』
「きゃっ!」
お尻への痛烈な痛みで目が覚めました。
朝日もかなり昇って、夏の暑さと共に公衆便所様特有の香りを醸し始めていました。
「なんだよっ!しっかり掃除しとけって言っただろ?」
私のお尻を叩いた棒を持った健太様の目が私を睨みつけていました。
「は・・、はい・・。あ、あの、ですから、舌で舐めとりまし・・」
『バキッ!』
「あぅっ!」
語り終える前に今度は雄二様が私の背中を蹴飛ばし、小便器様の中につんのめりました。
「じゃあ、何だよ、それはっ?!」
「えっ・・?そ、そんな・・・。」
見ると5つある全ての小便器様の吸尿口に犬の糞や生理用品などの汚物が溜まっていました。
・・・明らかに私が寝入ってしまっている間に置かれたのです。
でも、こうなってしまっては謝る他はありません。
「も、申し訳ございませんっ!す、すぐに綺麗に致します。」
私は口でそれらを咥え、大便用の個室の中にある汲み取り式の大便器様の中にそれらを運び、再び小便器様の吸尿口全てを舐めとりました。
「お、終わりました・・・。」
「ふんっ!お前、覚えてるよな・・・約束・・・?。」
「えっ・・・、で、でも・・・ほんとうは・・・」
綺麗にし掃除を終えていたことを訴えたら、ご主人様たちが嘘をついたといっているということになってしまいます。それはマゾ家畜としてしてはならないことです。
「は・・・はい、お、覚えております。」
「じゃあ、こっちへ来いよ・・・。」
鼻環につながれた鎖を引っ張られ、私は公衆便所様の裏側に連れて来られました。
「ほら、それ、あけろよ・・・!」
健太様が汲み取り用の白いマンホールの蓋を指しました。
「は、はい・・・。」
私は指を蓋の取っ手に引っ掛けて、持ち上げようとしました。「・・ん、んん・・・。」
蓋のゴムパッキンが暑さに溶けたのか、また長い間あけられていない為かなかなか開けられません。「・・・んーっんっ!」
私は歯を食いしばり、蓋を持ち上げようとしました。
バフッ!
大きな音を立てて蓋が外れました。
猛烈な匂いがあたりに立ち込めました。
「うげっ!」
嗚咽を漏らし雄二様はTシャツのすそを延ばし、口と鼻を覆いました。そしてシャツを通したこもった声で、
『”おら、入れよっ!”』
私に命令をしました。
「あ、あの・・・ご、ごめんなさいっ!こ、今度からしっかり掃除します。お、お許しを・・・あの、22日にはまた、資格試験が・・・」
約束では残りの夏休みを便槽野中で過ごさなければなりません。
『バキッ!』
「あぁっ!」
涙を流し哀願する私の後頭部が棒でしたたかに打たれました。
『”うるせぇんだよっ!早く入れよっ!”』
覚悟を決め、足を便槽の縁に掛けました。すると、離れてみていた健太様が鼻を片手でつまみながら近づいてきて、
『ほがっ、さがらっはばふら、ふぉれをふへへほひふぉめっ!
(ほらっ、逆らった罰だ、これを付けて飛び込めっ!)』
見るとそれは金属の手錠でした。
「あぁぁ・・」
便槽の深さがどれだけあるかわかりません・・・私は手錠をしたまま、糞尿や汚物にまみれ、溺れ死んでしまうのだろうか?
恐怖に慄きながらも、マゾの愉悦で淫液が昨夜お便器様をお舐めしたとき以上におまんこから溢れ返っていました。
人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚
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最低変態女教師 豚女糞子
#10:豚女糞子マゾ日記「便槽にて」
女性用トイレの便器口から覗く光の変化を数えてひたすらに夏休みを終えるのを待っていました。
私の思考が確かなら、今日は既に夏休みを終えた9月5日のはず・・・
新学期も始まり、私も教師として授業に出なければなりません・・・
朝と夕方、菓子パンを投げ入れに来て下さる、ご主人様達にそれを尋ねる事は奴隷である私にはできません。
5日くらい前から、朝のご主人様たちの様子が慌しくなったのは確かです。やはり、新学期が・・・
最初のうちは便器口から一口大にパンをちぎって投げ入れて下さっていました。
後手に手錠された私は大きく口を開け、それを受けるのです。
ところが最近は声も掛けずにパンをそのまま丸ごと投げ入れて行かれるのです。
私は必死に糞尿に浮かぶ菓子パンが沈まぬうちに駆け寄り、出来る限り、汚れていない部分をかじりとり食べるのです。
飲料は便槽に落とされてからずっと、用を足しに来られるお客様のおしっこだけです。
裏山の公園便所に訪れる方は少なく、それは一日にお一人ないし、お二人です。
時にはお一人も見えないこともあります。
ドアに駆け込まれてくるお客様の足音が聞こえたとき、私は出来る限り音を立てないように近寄ります。
お客様に気付かれてはいけないお約束をご主人様としているからです。
気付かれたら、きっと、私は便槽に住む変態女と蔑まれるでしょう。
大切なおしっこも頂けないかもしれません。
それ以上にマゾ奴隷としてご主人様とのお約束を破ることは出来ません。
私はぬめる便槽の底に足を滑らせないようにゆっくりと近づきます。
波音を立てぬように・・・ゆっくりと、前のめりに転んだりしたら、糞尿の中で溺れ死んでしまうかもしれません。
可愛い女子高生らしき女の子のお尻が見えました。すぐに女の子は用を足し始めました。
ああ・・急がないと・・・わたしは僅かな量を受けることができました。
今日まで生きてこられたのは、9月になれば、きっと、出られる、僅かにその期待にすがっていたからですが
その期待も薄らいでいます。
夜の便槽にもやっとなれました。
真の闇に首まで糞尿につかり、うたた寝をするのです。
何度も横倒れして溺れそうになりましたが、便槽のかどに定位置を決め、それもめったにはなくなりました。
その内、誰もに忘れ去られて、このまま、私は便所蟲になってしまうのかもしれません。
深い絶望が私を包みます。
けれども女の子が帰った後に、もう一人お客様が見えて下さったことを幸福と感じられるようにもなってもいます。
便所蟲まで落ちた私・・・そう思う被虐心が私をマゾの至悦に誘います。
明日は何人のお客様が見えて下さるのかしら・・・
人間廃業杉本由香改め、
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最低変態女教師 便所蟲 豚女糞子
#11: 豚女糞子の奴隷日記「解放」(たぶん・・12月上旬くらい)
私が暮らしていた便槽内にフックが付いたロープが投げ込まれたのは3日前のことです。
記憶のかなたで日付の感覚がなくなりつつありましたが、便器口から舞い落ちてくる枯葉を見て秋の終わりを感じ始めていました。
既に外界に出られることをなかば諦め掛けていた時に救いのロープが投げ込まれたのでした。
私は萎えた足を奮い立たせ膝で這い回り、必死の思いで後手にされた手錠をフックに引っ掛けました。
後手を上に無理やりねじ上げられ、両肩に骨が軋む様な痛みが伴いましたが外界に出られることを思い、歯を食いしばり我慢しました。
人の形をした汚物の塊と化した私の姿にご主人様達は嘔吐を抑えつつ、やっとのことで引き上げて下さいました。
外界は既に秋の色も終盤を迎え冬の到来を冷たい風が感じさせました。
良きにつれ、悪しきにつれ、糞尿に浸かっていれば暑さも寒さもおおよそ凌げていた私に、その感触は外の世界にやっと出られたことを実感させてくれました。
「・・・付いてこいよ・・・。」雄二様が仰られました。
「・・・ぁ・・ぃ・・・」
数ヶ月間、声を殆ど出していなかった私の声はか細く、便槽に浸かっていただけの足もすぐには立つことが出来ず、後手に手錠をされたままの膝立ちのまま、ずるずるとご主人様たちが歩む方向に必死についていきました。糞尿がべったりこびりついた裸体を白昼に晒し、お年寄りやホームレスの方に好奇な目に逢いながら、広場を横切り公園脇のどぶ川に連れてきていただけました。
どかっ!
「・・・んぁっ・・!」
ご主人様は私の背中を蹴り飛ばし、川に落として下さいました。
ばっしゃぁぁん・・・
「おら、綺麗に洗えよ・・・手錠外すか・・・ほらっ」
ご主人様は手錠の鍵を私のお尻に投げ付けてくださいました。
「・・ぁ・・い・・・、ぁいがろぉぅおあいまふ・・。」
私は便槽の中で無くしてはいけないと思い握り締めていた、最初のご主人様のおパンツを土手にのせようと後手のまま立ち上がりました。
川の中でおパンツを落としたら、今の私の体力では流れていくおパンツを追いかけることは出来ません。
『あとで、お洗いします・・・』
心の中で詫びておパンツを置き、手錠の鍵が落ちているあたりに身体を寄せました。
鍵はすぐに見つかったのですが、手錠されたままであった為、それを拾うのは容易ではありませんでした。
転がり回っているうちに、私の身体の汚れが川の水の色を糞尿色に変えていきました。何とか取ることが出来、手錠を外すことが出来ました。
しかし、数ヶ月間、同姿勢であった為に筋肉が硬直し、私は腕を上下させることが出来なくなっていました。
それでも、手錠とおパンツをお洗いしようとしましたが、
「おまえ、そんなもんより、先に身体洗えよっ! 気持ちわりぃなっ・・・とろとろしてると、もう一回便槽行きだぞっ!」
健太様の怒鳴り声が私に浴びせられました。
「・・ぁ、あい・・・おめんなふぁい・・・」私は慌てて手錠をおぱんつと同じく土手におき、身体をどぶ川に浸けました。
強ばり付いた糞尿が洗い流されていきます。
「のど、かわいたろ?飲めよ・・・。」
「・・は、は・・・い・・、あいがおうごあいます。。。」
私は自分の身体から流れ出す糞尿の色ができるだけ薄い所に顔をつけ飲みました。
ごくっ・・ごくっ・・・
久しぶりのおしっこ以外の飲料でした。
「うまかったか・・・?」
「・・・は、はい・・・」
雄二様の問いかけにそう応えましたが、
便槽の中でお客様にいただく、おしっこのほうが清潔でおいしいかも・・・?
と思ってしまっていました。
私は飲み終えると身体を洗いはじめました。
冷たい水も痒かった場所を洗いながしながら癒せることが出来、気になりませんでした。
身体を洗い流す私を見ながら健太様が
「けつ穴、よく洗っておけよ、明日、虐めてやるから・・・」
「は、はい・・・ありがとうございます。」
私は念入りに尻穴を洗い清めました。
明日、便所蟲からまたマゾ家畜に昇格させてもらえる喜びで胸を膨らませていました。
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#12:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「私のベッド」
便槽から開放され公園横のどぶ川での入浴が終わり、私は棲家であるにわとり小屋に戻ろうとしました。
「糞子、今日はベッドで寝ていいぞ・・・」
信二様の優しい声を聞くことが出来ました。
「・・あ、ありがとうございます・・・。」
私はどぶ川のほとりで土下座して御礼を申し述べました。
お二人と別れ12月の吹き始めの木枯らしを裸身に受けながら、私は四つん這いでベッドに向かいました。
私のベッド、それは落ち葉の集積所です。
初めて家畜として冬を越した去年に、ご主人様たちに満足頂けた時のみに与えられるご褒美です。
久しぶりの四つん這い歩行で長距離を歩き、私はへとへとになりながらも漸くベッドに着く事が出来ました。
ベッドに枯葉がたくさん積まれているのに感激しました。
「暖かそう・・・うれしい・・」
去年、ご褒美を頂いたにも関わらず、枯葉が全部焼却されてしまっていたり、雨続きで濡れそぼっているときもありました。
今日のそれは西日を浴びて、とても暖かそうに見えます。
私は区分けされたベッド(落ち葉の集積所)のひとつを選び、その上に隣り合うベッドの枯葉を集めて乗せました。
深く取り過ぎると湿った枯葉が顕われてくるため、本当に上積みの薄い一部分だけを集めます。
このベッドは校舎裏にあり、木枯らしも余り吹き込んで来ません。
陽だまりで暖められた枯葉の手触りに僅かな安らぎを私に与えてくださいます。
寄せ集めた枯葉を両脇に分け、私は冷えた身体をその中央に横たえます。
『あっ・・・そうだ・・・。 お帽子を干さなきゃ・・・。」
私はいつも糞尿の汚れが取れたお帽子(おパンツ)を二股に分かれた枝に拡げるように引っ掛け干しました。
『あした・・・乾くといいな・・・。』
そう祈りながら、再びベッドに身体を横たえ、静かに枯葉を両脚から載せていきます。
肩まで潜りこむと枯葉の暖かさは私を幸福な気持ちにさせてくださいました。
『このベッドは私だけのもの・・・。』
申し訳ありません、最低マゾ家畜の私にとって畏れ多い独占意識です。
そう思いなおしつつも数ヶ月ぶりに身体を包むやすらぎに私はいつの間にか深い眠りに就いていました。
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#13:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「夢の中で・・・」
暖かいベッドに包まれて私は夢を見ていました。
そう、あれはまだ大学生だったころ、教育実習で創設間もないこの私立柴山学園初等部に訪れ、校長先生と初めてお逢いした時のこと。
緊張した私を優しく微笑んで向かいいれて下さった先生。時折り冗談を交え語られる時の笑顔は40歳とおっしゃる実年齢よりもずっとお若く見え暖かい日差しに映えてとても眩しく思いました。
あのとき既に私は先生に淡い恋心を抱いていたのです。
暖かいベッドの温もりは、私にひと時の幸せを思い出させてくれたのでした。
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#14:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「ベッド炎上」
パチ・・・・パチッパチッパチパチ・・・ピチッ・・・・
『あ・・・暑い・・・あぁ・・暑い・・・』
夢うつつの中で私は寝苦しさを覚えていました。けれども、疲れきった身体は私を深い睡眠から逃しません
パチッパチパチ・・・・
「あ、熱いっ・・・きゃ、きゃーっ!」
つま先に異様な痛みを覚え、それが火傷によるものだと感じるよりも足元が一面火の海であることに驚愕しました。
「ひぃぃっ、た、助けてぇっ・・・ゲホッ、ケホケホ・・・・。」
な・・・何が起きたの・・・?炎の向こうに小枝に掛けて干しておいたお帽子(おパンツ)に火が燃え移りそうなのが見えました。
「ああっ・・・、だ、だめ・・・、も、燃えちゃうっ・・・
校長先生から戴いた大事なお帽子(おパンツ)が・・・」
便槽の中でも決して無くさない様に後手に手錠された手で握り締めていたお帽子が今、まさに灰になろうとしていました。
「い、いやあぁぁっ・・・」
次の瞬間、私は自らの身を顧みることなく裸のまま火の中に飛び込んでいました。
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#15:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「悲しい反省」
「おっ・・おいっ、やべっ飛び込んだぞっ・・・!」
バッシャーン・・・バシャーン・・・・
冷水が私もろとも炎に浴びせ掛けられました。
「ばかやろうっ・・・何やってんだっ!もう少しで大火事だぞっ!」
ずぶぬれの身体をがくがくと震わせている私を雄二様が蹴り飛ばしました。
「・・ったくっ!俺たちが塾の帰りに偶々おまえの様子を見に通りかかったから良かったものの・・・。」
「そうだよな・・・、一つ間違えれば学校が丸焼けだっ!」
健太様も泥の中に転んだ私を蹴りつけました。
私が寝ていたベッドの落ち葉はもちろん、壁と天井も煤と焼けた枯葉で真っ黒です。
私自身は炎に飛び込んだ瞬間にお水をかけて頂いたおかげで胸とお腹に軽い火傷を負うだけで済みました。
「冬場は火の元に注意しろってことぐらい、知ってるだろっ?」
「は・・・はい・・・、申し訳ございません・・・ぞ、存じ上げております。」私は消火の為に出来た水溜りの中で土下座して謝罪しました。
「・・・お前、親父の学校燃やしていいと思ってんのか?!」
雄二様は土下座した私の頭の上を踏みつけました。
「・・・い、いえっ、決してその様なことは・・・」
私は敬愛する校長先生のお顔を思い浮かべ否定しました。
「じゃあ、何やってたんだよ・・・いい大人が火遊びか?」
雄二様は更に体重を掛け、私の額は泥土にめり込まんばかりです。
「あの、わ、私・・・寝ていただけです・・・ひぐっ・・・。」
地面と靴底に挟まれる痛みの為なのか、校長先生をお慕いしている気持ちを疑われるのが悲しいのか、
涙を浮かべ弁明をしました。
「寝てるだけで火が付くかよっ!この馬鹿豚!」
健太様がそんな私にお構いなしに持ち上がったお尻を蹴り飛ばします。
「ご、ごめんなさい・・・、で、でも・・・ほんとうに・・・。」
私は泥が口に入りかけているのにも関わらず、必死に誤解を解こうとしました。
「ごめんなさいじゃねぇっ!申し訳ありませんだろっ?!」
雄二様が更にめり込めとばかりに頭を踏みにじります。
「は・・はいっ!も、申し訳ありません!でも・・・でも、ほんとうに・・・・」雄二様が靴を捻らせるのと同時にぷつぷつと後頭部の髪の毛が数本抜けるのを感じました。
けれども、校長先生への忠誠心を理解してもらおうと必死に釈明を続けようとしました。
「ふうん・・そうかぁ・・・・。」
雄二様が私の頭の上から靴をどけて下さいました。
「・・・顔をあげろ・・・。」
私は両手は三つ指を泥土に付けたまま、おずおずと顔を上げました。「じゃぁ、他に犯人が居るってわけだ・・・?」
上目使いで見た雄二様の顔は薄く笑みを浮かべ靴先で私のあごを下からこつこつと軽く蹴り上げながら尋ねられました。
「い、いえ・・・、犯人とかではなくて・・・、あ、あの・・きっと、煙草か何かの火で・・・」
雄二様は鼻環についた鎖を上に持ち上げながら、
「おまえ、煙草を吸ってたのか?生意気に・・・!」
と頬を叩かれました。
「・・・あぅっ・・・、わ、私はた、煙草は吸えません・・・」
鼻鎖を持ち上げられながら、私は原因を探ろうとこの時初めて火事の後の様子を伺いました。
炎に包まれ、冷水を浴びせられ、気が動転していたときには何故、火事になったのかがさっぱり分かりませんでした。しかし、見廻すと辺り一面に十数個の洗面器が散乱しており、中にはまだ水の入った洗面器が2〜3杯残っていました。
バシッッ!「あぅぅっ!」
足首にしなりをつけて思い切り健太様が私のお尻を蹴り飛ばしました。
「誰だって言ってんだよっ?!」
バシッ!「あぁん・・・!」
蹴りの余りの痛さに身を捩りましたが、鼻輪で顔が吊り上げられている為に私はくねくねとお尻を蠢かせるだけです。
「・・・・わ、わかりません・・・。」
ある疑念が浮かんだのですが、私は目をつぶってかぶりを振りました。
「・・・何か言いたいんじゃないのか・・・?」
雄二様は笑いながら消化に余った洗面器の水を私の頭からジャバジャバと掛けながら再び尋ねました。炎で熱せられた時には心地良くさえあった水が冷え切った身体には痛みを感じるほどの冷たさです。
「汚れが落ちてうれしいだろ・・・?」
「かはっ・・・うぐっ・・・は、はい・・・嬉しいです。」
持ち上げられた鼻から気管に水が流れ込み、むせ返しながら私は返事を致しました。
そんな私を楽しそうに見つめながら雄二様は余った水を全て掛けて下さいました。
おかげでひどい汚れは殆ど落ちました。
「おい・・・雄二、もう10時過ぎたぜ・・・帰らねぇと・・・。」
携帯電話の時計表示を見ながら健太様が雄二様にお声を掛けられました。
「あぁ・・・・わかってるよ。」
雄二様は健太様のほうを向き、そう返事をすると私の鼻鎖を更に上に引っ張り上げ、私の顔を上に向けさせました。
「・・・おい・・・糞子ぉ・・もう一度聞くぞ・・・誰がやったんだ・・?」
私は鼻の痛みに正座のお尻をやや浮かせ、寒さとこれから発する言葉の意味に身体をがたがたと震わせながら答えました
「・・・・あ、あの・・・、も、もうしわけございませんでした・・・。 わ、・・わ、私が火を付けました・・・。」
ドカッ!私の胸をいきなり雄二様が蹴り飛ばしました。
「・・・・かはっ・・・!」
突然の胸への衝撃で私は呼吸が一瞬出来ませんでした。ぐいっ!雄二様はもんどりうって倒れた私の鼻鎖を乱暴に持ち上げて、また直ぐに元の正座の姿勢に戻されました。
「何で最初から正直にそう言わねぇんだよっ?!」
「は、はいぃっ、ご、ごめ、・・も、申し訳ございませんっ!」
ドカァッ!雄二様は再び私の胸を先程より強く蹴り飛ばされました。
「謝れば済むと思ってんのかっ?!嘘までつきやがって・・・!」
グイッ!鼻鎖をまた持ち上げられ、私は泥の中をもがきつつも再び三つ指を突いて謝罪しました。
「・・・あぐっ・・けはっ・・は・・も、申し訳ありません、糞子は嘘をつく、・・こふっ・・ど、どうしようもない馬鹿家畜です。ど、どうかお許しを・・・!」
正座の姿勢のまま吊り上げられた魚のように鼻環を上に持ち上げられながらも、指先を地面から離さないように必死に伸ばし、私は泣いて謝罪しました。
「すぐに泣きやがって・・・泣けば許してもらえると思ってんだろっ?!」
ドカァッ!三度び、胸を蹴り飛ばされました。
「・・・けっけはぁぁ、う、うぐっ・・、そ、・・・そんなことはございません・・・本当に反省しております。」
再び鼻環を引っ張られましたが、多少の鼻の痛みを我慢して私は土下座をして小さく丸くなってぶるぶると震えて謝りました。
「・・・ふん、そうか・・・本当に反省してるんだな?」
雄二様が問いかけました。
「・・・は・・・はい、反省しております。」
私は四度び目の蹴りに怯え、土下座のまま震えて返事をしました。
「わかった・・・じゃあ、朝までそこで正座して反省してろっ!」
雄二様は頭を踏みつけ、ごつごつと蹴り飛ばしながらご命令下さいました。
「は・・・はい・・・、あ、ありがとうございます。朝まで正座して反省させて頂きます。」
私は蹴られるたびにバチャバチャと顔が泥水に浸かりながらも必死に復唱させていただきました。
「・・・じゃあ教頭には俺から電話しておくからな、嘘までついてたって・・・。」
「は、はい・・・よろしくお願い致します。」
スパーンッ!「ひっ・・」
意表をついた痛みがお尻に響きました。
健太様が私の突き出したお尻を洗面器で叩いたのです。
「洗面器、朝、教頭が来るまでそのままにしておけよっ!」
「はっ、はい・・・わかりました・・・。」
私は雄二様の靴の下で動かせる範囲で顔を捩じらせ、健太様の方を見て返事を致しました。
「じゃあ、しっかり反省しろよっ・・・」
「は、はい・・・。」
私の返事をお聞きになり、雄二様が頭から足をどけて下さりました。
「やべっ、もうこんな時間だぞっ!」
「じゃあなっ!」
「は、はい・・・お気をつけてお帰り下さいませ・・・」
私はひれ伏したまま、お二人の足音が離れて行くのを聞きました。
やがて遠くのほうから校舎を反射したお二人の笑い声が響き渡りました。昼間の間、陽だまりに覆われて暖かかったこの裏庭も深夜になれば焼け焦げたベッド(集積所)寒風を吹き込ませる閑散な場所になっています。
私はゆっくりと上体を起こし、膝の上にお帽子(おパンツ)の残骸を載せ、物思いに耽りました。
明朝、教頭先生から火事と各教室の洗面台備え付けの洗面器を泥まみれに散乱させていることについて強くお叱りを受けることになるでしょう。しかし、それよりも辛く悲しいことに私の心は奪われていました。大事な・・・大事なお帽子を消失してしまったことに・・・
「・・・校長先生ぇ・・・、ひっく・・・うぅぅ・・ひっく・・・うぅ。」
涙が後から後からぽろぽろと溢れでて留まる事を知りませんでした。
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永久最下等家畜 真性異常マゾ豚
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