豚女糞子の奴隷絵日記 (2) 

Figaro


豚女糞子の奴隷絵日記 (1)[BACK]


回想篇


16:回想:戴帽式


#16:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:載帽の儀式


焼失したベッドの脇でお帽子(おパンツ)の残骸を見つめながら、私はこれを戴いたときのことを思い出していました。

教育実習を終えて私は大学に戻りました。

教員試験にも無事受かり、教育実習でお世話になったこの柴山学園に赴任を希望しました。

校長先生の存在がその希望の大きな要因であったことは否めません。

しかし、実習でなれた校内環境や教員の皆さんや生徒さん達と一緒に生活が出来たら・・・、という純粋な気持ちが大半でした。

校長先生も強く私を推薦して下されて赴任することができました。

新年度を迎えクラス変更はありましたが、教育実習の時に面識がある生徒さんたちが沢山含まれている5年3組の担任になりました。

いきなり高学年の指導でしたので、ぎこちなさもありましたが、校長先生をはじめとした先輩教員の皆さんのご指導にて1ヶ月もすると何とか授業も一人で対応でき進捗管理も出来るようになりました。

けれども、校長先生とはなるべくして男女の関係になってしまいました。

校長先生にご家庭があるのは知っておりました。奥様はこの柴山学園の創設者のお嬢さんに当たります。また、お子様は私の担任する5年3組の生徒で名前を雄二様と仰ります。雄二様のことを思うと校長先生との関係は自分自身、決して有ってはならないことと思うのですが、感情を抑えることができませんでした。

母子家庭に育った私は父親というものを知りませんでした。

校長先生にご指導を受けるようになって私は見たことの無い優しい父親像を見出だしていたのです。それがいつの間にか、男女の情愛に変わってしまっていたのです。

校長先生は私にとって初めての男性となりました。

教室で無邪気に私を慕ってくれている素直な雄二様のお顔を見ると心が痛みましたが、愛する校長先生との逢瀬を断念することはできませんでした。

もちろん、校長先生を奪い、家庭を崩壊させるようなことは一切考えませんでした。

高校のときに大金と置手紙を置いて行方知れずになった母も結婚はしておらず、私は私生児として生み育てられていました。

だから、日陰の身でもお慕いする人のそばに居たいという気持ちしか有りませんでした。

「由香にはM(マゾ)の資質があるね・・・。」

そう言われたのは深いお付き合いを始めて2ヶ月も過ぎたころのことでした。

『M(マゾ)・・・?』

私もテレビや雑誌を通じて男女の性愛関係にSMというものが存在しているのは知っていましたが、自分がどちらに属するのかなどということは考えたことも有りませんでした。

けれども、校長先生との逢瀬でのタオルで目隠しされて両手も縛られてするその行為がとても感じてしまうことや、後背位でお尻を叩かれていると、『もっと叩いて・・・』とお尻を捧げ出したくなる感情があることを自分でも感じていました。

「・・・そうなのかな?」

「・・・まだ、わからないよね。少しづつ、確認していってみよう・・・。」

「・・はい・・・。」

その日から、縛られての性行為、お尻への鞭打ち、お浣腸、逢う度にいろいろな事が試されていきました。

最初のうちは苦しいことも多かったのですが、それをしている時の校長先・・・

いえ、ご主人様の嬉しそうなお顔と私が我慢しきったときに優しく誉めて戴ける事が、とても嬉しく幸せな気持ちにさせてくださいました。

表現しがたいのですが、いつのまにか自らの身体をいたぶられることや辱められること、自己犠牲をすることによる喜びを感じるようになっていました。

「奴隷誓約書をつくろう・・・!」

そうご主人様が仰られたのは初めての夏休みが間近に迫った頃でした。

「・・・由香。お前とは結婚は出来ない。だから一生お前を俺の家畜奴隷として飼ってやろう・・・どうだ?」

「はい、ありがとうございます。」

母が出て行ってから天涯孤独の身となっていた私に、どんな形にしろ私の一生と関わって下さる方が現れたこと、それも今一番愛する方がそうおっしゃって下さったことが本当に幸せでした。

****************************************************************************************************************

『奴隷誓約書』

1、私、杉本由香は柴山雄作様(以降、主様)を主と定め家畜奴隷として一生飼われる事を誓います。

2、私、杉本由香は主様の如何なる時でも如何なる命令にも従属致します。

3、私、杉本由香の身体及び精神、生殺与奪権の所有は主様にあることを承諾致しま
す。

4、私、杉本由香はあらゆる肉体改造を受諾致します。

5、私、杉本由香は主様にいつまでも可愛がって頂けるように真性マゾとなることに日々精進致します。

この誓約書は、雌豚杉本由香が自ら望み作成して頂きました。

この誓約書の改定、変更、解約の権利は主様のみが所有し、雌豚杉本由香には一切その権利がないことを承諾します。

万一遵守出来なかった時は、如何なる責苦、拷問、私自身の廃棄、売買がなされても一切苦情申し立て致しません。

サイン:雌豚 杉本由香

****************************************************************************************************************

私は喜んでこの誓約書にサインすると共に左手の薬指の先端をナイフで切り血判を捺しました。

「よし、これでお前は俺の専属奴隷だ・・・。」

「はい・・・!」

ご主人様は契約の印として、お帽子(おパンツ)を下さいました。

「大人用のパンツじゃ大きいだろ・・・? だから、息子のパンツを3日間履いてたんだ。いや、きつかった、きつかった・・・。」

私はそれを恭しく頂き、鏡に映しながら被ってみました。

「・・・似合うぞ・・・。」

「は・・はい、あっ、ありがとうございます!」

私にとってそれは結婚指輪を戴いたのと同じくらいに嬉しかったのです。

そんな私をご主人様は優しく抱きしめてくださいました。

愛する人にめぐり逢え、目指していた教員生活も優しい先輩や生徒さんたちに囲まれとても幸せでした。

けれど、その終焉は予想外に早く訪れたのでした。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子



17: 回想:昨年の夏休み−職員室で。。。


#17:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:昨年の夏休み−職員室で。。。」


教師になって初めての夏休みを迎えました。柴山学園は小中高の統一学園ですので初等部から中等部への入学試験はありません。

但し、偏差値におけるクラス分けが行われる為、進学希望者は6年生向けに希望補修が受けられるようになっています。

私も来年度、6年生の担任になる予定でしたのでその補修に見学講師として参加させて頂きました。

他にも新学期からのカリキュラム作成等もあり、新人教師としてはいろいろとやらなければならないことが沢山ありました。

けれども、そこは夏休み、学期内に比べれば比較的自由な時間が増え、当然、校長先生(ご主人様)との密会も増え、二人の仲はより親密になりました。

やがて8月のお盆を迎えました。柴山学園の先生方には地方の出身の方も多く、旧盆に当たる8月中旬には長期休暇が与えられます。

・・・私には身寄りというものがありません。母方の故郷、増してや顔も知らない父の親戚など知る由もありませんでした。

私はどの先生方も敬遠される、この期間の緊急連絡の為の出勤当番を進んで申し出ました。

私は先生方に申し訳なさそうに謝意のお声を頂き、中には地元の名産を並び上げて、お土産の希望をどうしても聞きだそうとして下さる先生もいらっしゃいました。

そして長期休暇に入り、私だけは学校に出勤しました。補習も無ければクラブ活動も無い静寂な学園内、職員室で私のノートパソコンのキーボードを打つ音だけが響いていました。

「学園内を見回ってきたけれど、誰もいなかったよ・・・。」

「・・・はい。」

私はキーボードを打つ手を休め、職員室の入り口のほうを振り返りました。

10時過ぎになりご主人様(校長先生)がお見えになられました。

「・・・じゃあ、脱ぎなさい。」

「・・・は、はい。」

今回の休日出勤を利用しての学園内でのお調教をご主人様は提案されたのです。私は聖職に就く者としてそれはあるまじき行為であると思いつつも、そこは奴隷の身・・・承諾をせざるを得ませんでした。

靴下を脱ぎ・・・紺色のタイトスカートのファスナーを降ろしました。ご主人様は最近購入されたハンディカメラを構え、私の動作を撮影し始めました。

スカートを降ろす衣擦れの音がした後はカメラのモーターの音が職員室内に響くだけです。

続いて白いブラウスのボタンをひとつひとつ外し脱ぎ去りました。下着姿だけになった私はご主人様に背を向けてブラジャーのホックを外しました。

最近、自分でも少し大きくなったかな?と思う乳房が開放されました。乳首に外気が触れて私の鼓動が速くなりました。

「ほら、最後の一枚・・・だろ?」

「・・・はい。」

心臓の高鳴りを抑え、躊躇していた私をご主人様がお叱りになりました。私は左手で両乳房を隠し、屈みこみながら最後の一枚をゆっくりと降ろしました。

それを足首から抜くと、持ってきたカバンのポケットに入れ、代わりに先月戴いたばかりの専属奴隷のしるしのお帽子を着けました。
そして後向きのままゆっくりと立ち、顔だけを横に向け報告をしました。

「・・・じゅ、準備できました。」

「こっちを向いてごらん・・・。」

いつもお逢いするホテルのお部屋以外で裸を晒すのは初めてのことでした。いま、私の身につけているのは戴いたお帽子だけです。

ここは私の職場です、私の羞恥心は頂点を極めていました。乳房を左手で最も恥ずかしい部分を右手で隠し、ゆっくりとご主人様の方を見ました。

「・・手は後だ・・・。」

いつの間にか日中の暑さが蝉の声を励まし、遠くから忙しなさげに聞こえてきていました。私は両手を後ろで組み、消え入るような声で返事をしました。

「・・・は・・・、はい。」

「・・・きれいだよ、由香・・・。」

「・・あ、ありがとうございます。」

私は恥ずかしい反面、正直な気持ち、嬉しく思いました。

「ほら、カメラの方を見て・・・奴隷の挨拶だ・・・。」

カメラのレンズの部分が回転し、ご主人様が私の足先から顔までをゆっくりとズームで撮られていくのが分かりました。私は伏目勝ちに奴隷の挨拶をしました。

「・・さ、最下等家畜 真性マゾ豚の杉本由香です・・・。きょ、今日もどうか思う存分、い・・虐めて下さいませ・・・。」

まぶしい白い光の中、私の瞳にはカメラ越しに見えるご主人様の笑顔だけが映っていました。

その笑顔の為だったら私に出来ないことは無いと感じていました。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦強汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子


18: 回想:独りきり・・・

#18:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:独りきり・・・」


「・・・持ってきてるよな?」

「・・・は、はい。」

私は慌てて屈みこみ、床においてあるバックから、お預かりしているお道具を取り出し机の上に並べました。

バイブレーター、アナル用バイブ、麻縄、九尾鞭、浣腸器、グリセリン、アナルストッパー、クスコ、拡張ポンプ、ボールギャグ、蝋燭、ニップルクリップ・・・

最初は布製のロープとバイブレーターくらいだったのですが、次々とご主人様は購入されてきて、今では私のバックに入り切らなくなるほどです。


「・・・よろしくおねがいします・・・。」

お道具を自分の床の上に並び終えて三つ指を突いて深々と頭を下げ、調教をお願いしました。

自分の職場で全裸で土下座をしてSM調教をお願いしている女教師が世の中にどれくらいいるでしょう・・・?

私は羞恥に震えながらも恥ずかしい部分が濡れそぼっていくのを感じていました。

「まだ、緊張しているようだね・・・?咥えなさい・・・。」

「は、はい・・。」

ご主人様は私の緊張を解こうと大好きなお口でのご奉仕をお申し付け下さいました。

私はそのまま、四つん這いでご主人様の方に急いで近づいて行きました。

「お尻が大きくなったんじゃないか?」

早く辿り着きたいとゆさゆさと四つん這いのお尻を振って近づいてしまった為、自分でも気にしている大きなお尻が目立ってしまったのでしょう。

「そ・・・そんなことないです・・。」

私はご主人様の足元に跪いて、カメラを構えるご主人様を見上げました。そして、ちょっと、口元をすぼめて拗ねてみました。

「・・・ははは・・・」

ご主人様は私の顔を撮影されながら微笑んでいらっしゃいました。

私は膝立ちになり、ご主人様のおズボンのファスナーを上下の歯で挟み降ろしました。

「あの・・・・」

「あ、ああ・・・」

ご主人様はベルトとズボンのホックをカメラを持たない方の手で開いてくださいました。

いつも、お口でのご奉仕のときは手を使ってはいけないことを仰せつかっています。

必ずおパンツを口で降ろし、大事なおち○ぽ様をお出しするのです。

私はおズボンを口で咥え、膝までゆっくりと降ろしました。あとはおパンツです、ご主人様はいつに無く興奮されているようでおパンツの前側は強く張っていました。

こうなっていると口でおパンツを降ろすのは一苦労です。出来るだけ、おち○ぽ様に引っ掛からないようにおパンツを咥え引っ張ります。

ご主人様はそんな私の四苦八苦している様子を楽しそうに眺め、カメラに収めていきます。

なんとか、降ろすことができました。私は目を閉じて再びおでこを床につけてご奉仕前のお礼を述べます。

「・・・豚奴隷へのお情け、・・・ありがたく戴きます・・・。」

そして私は正座の姿勢からお尻をあげ、少し腰を曲げて手を後に組みました。目の前にいきり立つご主人様のおち○ぽ様の先端にキスをしました。

「・・おぅっ・・・」

ご主人様は一瞬びくっと腰を引きましたが、すぐに再び腰を突き出しました。そのまま私は顔をまげて、キスを根元まで繰り返しつつ唇を移動させました。そしてその下のお玉袋様をやや両唇を拡げ吸い付きました。

私のおでこにおちん○様の亀さんの首の部分があたり、それをそのまま支えます。

吸い付いた玉袋様を舌で舐めあげながら、吸ったり力を弱めたりします。僅かな動きにご主人様の身体が微妙に震えます。ご主人様が立っている姿勢の中で可能な限り、隈なく玉袋様にその行為をしました。

そして、おち○ぽ様の根元からゆっくり上に舐め上げていきました。おち○ぽ様の先端が私のおでこから鼻の稜線の上を滑って行きます。そして舌の先端がそれを捉えたとき、潤ませた唇で包み込むようにして舌でおち○ぽ様のお腹をなでながら咽喉の奥まで飲み込みました。

「・・うおっ」

咽喉の奥におち○ぽ様の先端を感じたらすぐに飲み込むときよりもすばやく亀さんの首まで押し戻し、また先端の切れ目の部分に舌先をあわせ飲み込みます。私は後ろ手に腕を組み、首だけを前後させ、最初はゆっくりと、そしてだんだんと早くその動きを繰り返しました。

横から見れば、さながら、きつつきのように見えることでしょう。ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ・・・・・・

いやらしい音が白昼の職員室に響きます。それを二十数回程繰り返した時、熱い迸りを咽喉の奥に感じました。

同時に「・・・ん・・うんっ・・・。」ご主人様の吐息が聞こえました。

私は口いっぱいに拡がったその迸りをおち○ぽ様を口で包み込んだまま飲み込みました。

「んくぅ・・・ごくっ・・・」
そしておち○ぽ様をぬぐうようにそっと頭を引き、口からお戻ししました。

「・・う、うまくなったな・・・。」

「・・・ありがとうございます・・・くすっ。」

私はちょっと照れくさそうに話すご主人様を見て、嬉しさ半分、ご主人様もかわいくも思えて、軽く失笑してしまいました。

「・・・由香・・・、お前、嗤ったろ・・・?」

少し眉をひそませてご主人様が叱責されました。

「いえ・・・、そんな・・・、あの、嬉しくて・・少し・・・。」

「違うな・・・、俺が早かったからだろ・・・?」

「・・・いえ、け・・決して、そんなこと・・・。」

私はカメラを構えるご主人様の顔を見上げました。

「ふーん・・・、・・・罰が必要だな・・・。」

「・・・・・・・」

「・・・マジックを持ってきなさい。」
「・・・はい・・・」

私は自分の机の引き出しから黒い太字マーカーを取り出し、ご主人様にお渡ししました。

「今日は身体だけじゃなくて顔にも落書きしてやる・・・。」

「・・・はい、お願いします。」

ご主人様は最近、私の身体に落書きをされます。けれど今まで顔にはされませんでした。おでこに豚の字が書かれました。続いて、胸、お腹、背中、お尻、手のひら・・・

「・・・奴隷にふさわしい落書きだ・・・どうだ・・・?」

「・・・はい、ありがとうございます・・・。」

いつもはお調教の度に綺麗に洗い落として次のときにまた新しい落書きをされるご主人様から今回は洗い落としてはいけないご命令が下されました。

「・・・じゃ、俺は校長室に戻るが、お前はここで、 おま○こで5回、尻穴で3回、オナニーしていってみろ・・・1時間後に戻る。」

「・・・え・・・?」

「カメラをセットしておくから、さぼるんじゃないぞ・・・。」

ご主人様のご命令です、さぼる気など決してありません。

それよりもせっかくの二人きりの時間がなくなるのが悲しくてなりませんでした。

「あ、あの・・・、お、オナニーします、けれど・・・

 けれど、ここに、ここにいてくださいませ・・・。」

「ダメだ・・・ここで一人でオナニーするんだ。」

「・・・・・」

「いやなのか・・・・?」

「・・・・・」

「お前は俺の家畜奴隷だろ?・・・違うのか?」

「・・・は、はい・・・わ、私はご主人様の専属家畜奴隷です。」

「・・・じゃあ、できるな・・・。」

「・・はい・・うぅ・・」

私はうなだれて返事をしました。そんな私を尻目にご主人様は三脚にビデオカメラを手早く固定し、設置しました。

「じゃ、がんばるれよ・・・。」

職員室を出て行かれました。私はそのままその場に佇んでいました。そして大粒の涙が頬にこぼれました。

せっかくの二人の時間を私は潰してしまったのです。いつもとなりにいられるわけじゃないから、少しでも一緒にいたいのに・・・

ご主人様が設置されたカメラを見つめ、自分の愚かさを責めました、ご主人様を怒らせてしまったことを・・・。

「ビデオを見ていただいたときに喜んでいただかなきゃ・・・」

何とか気を取り直し、ご命令を実行することとしました。でも、その時気が付いたのです。

・・・私はまだお尻の穴でいったことがなかったのです。


人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子




19: 回想:お尻の穴で・・・


#19:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:お尻の穴で・・・」


お尻の穴でいったことはない・・・けれども思い悩んでいても時間ばかりが過ぎていってしまいます。

『まずは前の穴で5回いかなくちゃ・・・・』

ご主人様が設置されていったカメラに向かい、三つ指を突いてご命令の復唱をしました。

「か・・家畜奴隷豚 淫乱女教師杉本由香、お、おま・・おま○こで5回、お尻の穴で3回でいきます。へ、変態マゾ女のオナニーショーをどうぞ、ご笑覧くださいませ・・・・。」

前の穴の俗称を述べるとき、どうしても恥ずかしくて戸惑ってしまいますが、ご主人様に喜んで頂きたくて精一杯大きな声で叫びました。

口上を述べ終えて、私はピンクのバイブレーターを右手に握り締め、一旦口に含んで唾液を絡ませました。

次に床にお尻をつけて大きくM字に股を広げて、その後、身体を両足と左手で゛支えながら腰を浮かせ、突き出すようにした前の穴に右手に持ったバイブレーターをあてがいます。

「お・・・おま○こにバイブをいれますっ!」

ヌプッ・・

入り口を割り拡げる力を加えると、あとはご主人様へのご奉仕のときに既に潤わせていた内部を押し広げるように入れていくだけです。

グリュルルル・・・

「ん・・・、はぁ・・・ん・・・。」

バイブの先端が子宮口を軽く押しあげたのを感じ私はスイッチを入れます。

ブイイィィ・・・・ン、ブイイィィ・・・・ン、ブイイィィ・・・

「あぁぁ・・・・くうぅ・・・。

バイブは振動しながらくねって私の中をかき混ぜます。その振動にやや慣れた頃を見計らい、今度はゆっくりと引き抜き始めます。

グチュル・・・・グリュ・・・ブイイィィ・・・ン

「うぅぅ・・・。」

バイブが抜けきらないように引き抜くのを止めて改めて挿し込みます。私はその速度を少しづつ早めながら繰り返し始めました。

ブイイィィィ・・ン・・・クッチョ、グチュチュ、ピチャ、ヌチュッ・・・ブイイィィ・・・ン

「ん・・・ん、あ・・あぁっ、んふっ・・あふっ・・・」

誰もいない職員室で私はカメラの前に大きく肢を拡げてひとりっきりのオナニーショーに励みます。

「あ・・・あぁっ、あっ、あん、ん、うん、あ、あん・・・」

ブイィィ・・・グッチャ、ズッチャ、グッチャ、グッチャ・・・・

激しくなった私のあえぎ声とバイブを出し入れする音が響きます。

けれど、緊張のせいなのか、ご主人様をがいない淋しさのためなのか、どうしてもいくことができません。

『ああ、い、いかなくちゃ・・・、う、ううん・・・だめ・・・・・。』

壁に掛かった時計を見るとご主人様が校長室に戻られてから、既に20分が経過していました。

バイブを出し入れしながら、私は再び涙ぐんできてしまいました。

『ご、ご主人様、い、いけません・・・いけないよぉ・・・うぅっ』

焦れば焦るほど、気持ちが沈んでいきます。

『・・・ど、どうしよう・・・』

うつろにさまよう目にご主人様に頂いたお帽子(おパンツ)が入りました。私は手を伸ばしお帽子を取りました。
そして、おち○ぽ様が当たっている部分が私の鼻の位置に来るように被りました。

目を瞑り、思い切り鼻で香りを吸い込みました。

『あ、ああ・・・、ご主人様・・・。』

ご主人様の汚れたままのおち○ぽ様をご奉仕させて頂くことを想像しながら再びバイブを握る手を動かし始めました。

「あ、ああっ、ご主人様っ、ご主人様っ、ああ・・・」

心に思うだけでなく、ご主人様を口に出して求めました。そしていっそうバイブを出し入れする手の動きを激しくしました。

「あぁっ・・、あぁうっ・・ご、ご主人様っ・・お、おま○こっ!ゆ、由香のおま○こっ・・・、

 こ・・壊しちゃってくださいぃっ・・・! あぁっ、ああっ、あっ、あ〜あぁぁっ!!」

私は断末魔の声を上げ仰け反りました。そして、そのままお帽子を顔に被ったまま職員室の冷たい床に仰向けに寝そべり、火照る身体を冷やしました。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、ん・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・・」

『い、いくことが出来ました・・・、ありがとうございます・・・ご主人様。』

私は荒くなった呼吸を整えながら、お帽子を下さったご主人様を想い、お礼を述べました。

『あぁ・・・気持ちいい・・・』

自動空調とはいえ、真夏の昼に差し掛かるこの時間、職員室の床の冷たさは心地よくありました。

私はゆっくりと目を開け天井を見つめました。床の光を反射して、天井には乱反射する光の模様がみえます

「・・・2回目・・・がんばらなくちゃ・・・。」

時間を確認する為に天井から壁の時計に目を移したときに思わず驚きしました。もう既に30分弱が経過していたのです。

『ああ・・・早くしなくちゃ・・・、とにかく前であと4回・・・』

けだるい身体を振り起し、目を瞑り再びお帽子の香りを胸いっぱいに吸い込みます。

一度コツを覚えたためか、ご主人様を想い浮かべながら、自慰に耽ると瞬く間にいくことが出来ました。私は呼吸を整え、3回目、4回目と挑み、

『あ、あぁっ・・こ、これで5回目』

絶頂の叫びを上げ、前の穴のノルマを果たすことが出来ました。

『さぁ、次はお尻の穴よ・・』

時計を見上げると、あと15分が残されているだけでした。

『大丈夫、前の穴と同じ要領でやれば、きっと・・・ね、がんば、由香っ!』

自らを励まし、お尻を持ち上げた位置に合うようにカメラの高さと位置を調整しました。そしてうつ伏せになりお尻を持ち上げました。カメラによく見えるように両手でお尻を左右から鷲掴み、お尻の穴を拡げて口上を述べました。

「・・こ、今度はお尻の穴で・・オナニーしますっ!」

私は右手に大粒のビーズが連なったアナルバイブを握りしめ、まず潤わせる為に濡れそぼった前の穴に差し込み支えました。

「・・・う・・・ん・・・・。」

通常のバイブ異なり、やや細いのですが、敏感になっていて入れるとやはり感じてしまいます。

私はそのまま前の穴での自慰に移りたい気持ちを抑え、左手の人差し指で前の穴の周りに拡がった愛液を絡めとり、お尻の穴に差し入れました。

「・・んぅ・・・・」

第一関節まで差し込み、そのままぬるっと第二関節まで差し込みました。そして、ゆっくりと下の縁、右の縁、上の縁、左の縁とお尻の穴を揉み解しながら数回かき回しました。

くちゅっ、くちゅっ、くちゅ・・・

「あぁぁ・・・」

お尻の穴の調教は始まったばかりです。今月始めにやっと、裂けるような痛みを伴ってご主人様を受け入れたばかりです。

ご主人様は私がびっくりするほどの大きなプラグをご購入されてきているのですが、そんなものを入れることが出来るのか内心、不安な気持ちで過ごす日々です。

『・・い、いいかな・・・?』

時間もあまり無いので、ゆっくりとしている訳にもいきません。

「・・・い、入れますっ。」

再び叫ぶと私は左手の指を抜き去り、前の穴に挿してぬめらせておいたアナルバイブを引き抜きました。

そして柄の部分を握り返し、先端をお尻の穴に当て力を込めました。

ぬぷっ!「・・うっ・・ふんぅ・・・」

お尻の穴はスムーズに1個目のビーズを飲み込むことができました。

そのまま私は2つ、3つとビーズの進入深度を深めて行きました。

ひとつずつ入って来るたびにくすぐったい刺激と
敏感なお尻の穴が連続した凹凸で伸縮させられるのがわかります。

そして腸壁をなぞりながら連なって進入してくるビーズが私の中でしなっていきます。

「ん・・・ん・・・ん・・・、

くはぁ・・・・。」

私は全てのビーズを押し込み、大きく息をつきました。

「ふうぅぅぅ・・・・・・。」

呼吸を整え、先端のビーズだけ残すように一気に引き抜きました。

「・・・んっああぁっ・・・!」

その排泄に似た刺激に背中の筋に電気が走ります。

「んんん・・・。」

余韻に浸った後、私はまたビーズを一つずついれて全部を挿し込むと・・・また一気に引き抜きます。

ズプッ、ズプ・・・ズプ・・・・ズプ・・・・・、ズリュリュリュリュゥッ・・・・・

『ああ、あぁ・・あぁ・・気持ちいいっ・・・』

私は右手を激しく前後させました。

『あ、ああっ・・・・も、もう少しでいけそうなのに・・・・』

思わずもっと長いバイブがあればと思うほどです。

最近のご調教でこの挿入される圧迫感と連続した排泄感に少しずつ快感を覚えてきてはいるのですが絶頂に至ったことはありません。

『・・・ど、どうしたらいけるの?』

私は右手の前後運動を繰り返しながら悩み、また辺りを見回しました。

その時、床に置かれている九尾鞭が目の前にあるのに気付きました。私は何も考えずにそれを左手に握り締め、
思い切りお尻を叩き据えました。

パーンッ!「あぁぁっ!」

お尻の右半分にビリビリと伝わる痛みが走りました。九尾鞭は音こそ激しいのですが激痛ではありません。

けれど、快感になれた身体にはまさに目が覚めるような刺激を与えました。

私は右手のバイブの前後運動を休めないまま、続いてお尻の左半分にも鞭を叩き付けました。

・・・・ッパーンッ!「・・・んっひぃ・・・・、あぁ・・。」

『手を休めるんじゃないっ!豚女っ!・・・は、はいっ!』

私は思わず止まりそうになる右手の動きにご主人様を思い浮かべて叱責し、より激しく前後運動しました。

そして左手に持った鞭も空中で弧を描くように回転させて休むことなくお尻全体を叩き続けました。

バンッ!パンッ!バシッ!パンッ!バンッ!・・

ブイイイィィ・・・ズブリュッ、グチュゥッ、グチュッ、ズチュッ・・・

「あぁっ、あぁっ、あぁっ、痛いっ、ひうっ、 あぁっ、ご主人様っ・・・ああっ、あぁ、いい・・・」

痛みと快感が交互に襲い、私の感覚はお尻に集中されて気が変になりそうです。

「あぁっ!ひぃっ!あ、いいっ!い・・いっちゃう・・・ご主人様っ!、

 ゆ、由香っ・・お、お尻の穴でっ!あぁっお尻の穴でっ・・!あぁぁっ・・・! あぅっ・・・あぁぁっいっちゃうぅぅっ・・・!」

ズブリュッリュルル・・・ブゥィィン・・・ブゥィィン・・・・・・・ドサッ!

いく瞬間を見計らい、アナルバイブを最後に勢いをつけて抜き去りました。
私は身体を仰け反らせ、そのまま床の上に崩れおちました。お尻全体が痙攣し、太ももがぴくぴくと痺れていました。背中はエアコンの風が吹き付けるだけでビクッとなるほど鋭敏になっています。

『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・い、いけたよぉ・・・。 ああぁ・・・いけました・・・ご主人様ぁ・・・。』

私は仰向けに寝返りを打ち、呼吸を整え、ご主人様の顔を思い浮かべました。右手にまだ小刻みな振動とくねくねとうねる動きを伝えるアナルバイブを握り締め、ご主人様が以前から望んでおられた ”お尻でいくこと・・・”それができた感激と余韻を、目の前に広がる乱反射模様を見つめながら感じていました。



人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子



20: 回想: 一緒にいたいだけなのに・・・


#20:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:一緒にいたいだけなのに・・・」


お尻の穴でいけた余韻を味わっているうちに私は一瞬うたた寝をしてしまったようです。

人の気配に気付いて目を開けた瞬間、そこには私を見下ろすご主人様がいました。

私は慌てて土下座の姿勢をとりました。

姿勢を正す時にチラッと見た壁掛け時計の針はお約束の1時間を2分ほど廻っていました。

「・・・できたのか?」

「は・・・はい、お、おま○こで5回・・・いけました。お、お尻の穴は・・・・」


「・・・ん、尻穴は・・・?」

「・・・お、お尻の穴では・・・申し訳ありません、・・・い、1回・・・だけです。」

「・・・・顔にパンツ被ってやったのか?」

ご主人様は口元に笑みを浮かべながらお尋ねになりました。

「は・・・はいっ、ご、ご主人様を想って・・・。」

あまりにびっくりしていた為、お帽子を顔に被ったままお話していることに気が付いていませんでした。

私はあわててそれを頭に被りなおして改めて御辞儀をしました。

「・・・約束は3回だったよな・・・?」

「・・・はい・・・。」

「それなのに、お前は居眠りしてさぼっていたわけだ・・・。」

「い・・・いえっ、さ、さぼっていたなんて・・・・。」

「・・・俺の命令は馬鹿馬鹿しくて、聞けれないんだろ?」

「・・・そ、そんな・・わ、私はご主人様の・・・。」

「・・・居眠りしてただろっ?!」

私はご主人様を想い、一生懸命だったのに・・・思わず涙が溢れてきてしまいました。

「・・・は、はい・・・でも・・・ふえっふえぇ・・。」

「泣くんじゃないっ!」

「ふぇっ・・ひっ、ひっく・・・は・・・はい・・。」

「ご主人様の命令を果たせなかった奴隷はどうするんだ?」

「・・・・うぅ・・ば、罰を受けなければなりません。」

「そうだな・・・、じゃ、わかってるな・・言ってごらん・・。」

私は必死で泣くのをこらえ、罰を受ける覚悟をしました。

「・・・は、はい・・・ひっく・・か・・家畜奴隷豚、杉本由香は・・ひっく・・・、

た・・・大切なご主人様のご命令を果たすことが出来なかった馬鹿奴隷です・・。

うぅ・・ど、どうか、きつく罰してください・・。」

私は改めて三つ指を突いて奴隷への懲罰をお願いしました。

「よし、それでいい・・・。じゃぁ、これを振りなさい・・・。」

ご主人様は何か小さな物をポケットから取り出し、私の目の前に落としました。

ころころと転がり、私の指先にあたったものはサイコロでした。

「お前のだらしのない尻穴を浣腸で鍛えてやる・・・」

「は、はい・・・・。」

お浣腸のご調教は苦手です。

どうしても最後に必ず訪れる排泄行為とその臭いがとても恥ずかしいからです。

決められた時間を耐え抜けばおトイレでの排泄を許して頂ける時もあるのですが、やはり、量が多いと・・・恥ずかしい思いをしなければなりません。

「まず最初の一振り目はグリセリンの濃度だ・・・6なら6倍、5なら5倍、・・・1なら原液だ・・・。」

「・・・は、はい、わかりました。」

私は土下座の姿勢から上半身を起こし涙を拭いました。

そしてサイコロを握りしめ心に念じました。

『・・・出来るだけ、大きな数字が出ますように・・・』

先々週グリセリン原液を200cc注入されたことがありましたが、

その時の我慢の苦しさは今も忘れません。

「ふ、振りますっ!」

「ああ・・・”1”が出るといいな・・・ふふふ。」

ご主人様は私の気も知らず、そんなことを仰います。

逆に知っているからこそ、仰るのかも知れません。

大きな数を念じながら右手のこぶしの中でころころと転がし、

30cmほどの高さから床に転がしました。

コロコロ・・・・サイコロは木製の床を乾いた音を立てて転がりました。

”2”

「・・ふっ・・・・2倍だな、次は量だ。

”1”なら浣腸器1本で200cc、”2”なら2本で400ccだ・・・。」

「・・・は、はい・・・。」

2倍という濃度にやや気落ちしながらも、

『原液は免れたんだもの、量が少なければ・・・』

気を取り直し、サイコロを再び手に取り心に念じました。

『”1”、”1”よ・・・、おねがい・・・。』

願いを込めて振るった私のサイコロは指先から離れ、再びコロコロと床を転がり、ご主人様のスリッパに当たって止まりました。

”1”

『あ、ああ、”1”・・・200ccだ・・・。』

願いが通じ、歓喜の声を思わず発しそうになった口を手で抑えた瞬間、ご主人様は足を僅かに動かし、スリッパの先端でサイコロを弾きました。

”4”

「二四が八・・・800ccだな・・・・。」

「・・・・えっ。」

思わず、サイコロを見つめていた目をご主人様の方に向けました。

「・・・ん、・・・何だ?」

「・・・い、いえ・・・、・・・800ccです。」

ご主人様が”800”と仰ったら”800”です、私に否定はできません。

直ぐに目を伏せ正しい量を復唱しました。

「よかったな、”6”が出なくて・・・。」

「・・・は、はい・・・。」

私はサイコロを寂しく見つめ、か細い声で返事をしました。

「ん・・もっと、たくさん欲しかったのか?」

「い・・・いえ・・・800ccで満足でございます。

 あ・・・ありがとうございます。」

私は慌ててかぶりを振り、感謝を述べました。

けれども、今までにも600ccの微温湯のお浣腸を受けさせて頂いたことはありましたが、

今回は800cc、それもグリセリン濃度は50%、私の心は不安でいっぱいでした。

「さて、次は時間だが・・・どうせなら・・・。」

ご主人様は学校にいるという環境を踏まえて、時間についての提案をしてくださいました。

「まず、浣腸をしてアナルストッパーなしで後手に縛りあげる。

 そのあと、ここ(職員室)から出て中央廊下を通って西校舎に移動する・・・。」


ご主人様は笑顔で名案とばかりに語られ続けます。それと同時に私の不安は募ります。

「そして、3階に上ってお前が担任する5年3組に行くんだ・・・。そこでチョークを口に咥えて黒板に反省文を400字以上大きく書く、そして書き終わったら、来た道と違うコースで帰って来るんだ!」

「・・・・そ・・・そん・・・」

私はすぐに口を閉ざしましたが『そんなの、無理です・・・』思わず生じた気持ちがそれでした。

恐らく、800cc浣腸は10分と我慢が出来ないでしょう、しかもアナルストッパーなしで・・・。

縛って頂くのに5分、教室までここから5分、急いで反省文を書いて15〜20分、


戻って帰ってくるのにまた5分、最短でも30分近くを我慢しなければなりません。


私は思わず、お許しを請いました。

「・・ご、ご主人様、あ、あの・・・わ、私、・・・ごめんなさい・・・そんなに耐える自信ありません。ど、どうか、この場で我慢させてください・・・。」

「・・俺のアイデアが嫌なのか?」

「・・・いえ、あ、あの・・・きっと、私、教室か廊下で漏らしてしまいます・・・。」

「なにを・・・?」

ご主人様は判りきっている答えを私に問います。恥ずかしい台詞を私に言わせたいのです。

「・・・・。」

「だから、何を・・・?」

「・・う・・・うんこです。うんこを漏らしてしまいます。」

私は顔が熱くなるのを感じながら訴えました。

「・・それを我慢してこそ、お前のけつ穴が鍛えられるんだろう・・・?」

「・・・は、はい・・・その通りですが・・・でも・・・あの・・・。」

「・・・でも?」

「・・・あの・・・その間・・・ご、ご主人様は・・・?」

「・・・ん、俺?俺はここで待っててやる・・・。」

「あ、あの・・・ご、ご主人様・・・、わ、私・・・、私、ご主人様と一緒だったら、どんな苦しい罰でも耐え抜きます・・・だから・・・。」

「・・・だから?」

「・・・だ、だから・・・こ、ここで・・・ここで私をいじめてください。 ・・・せ・・・せっかく、ご一緒にいられる時間なのに・・・うぅ・・・。」

私は今回のこの夏休みの学校でのご調教を先生方や生徒さん達に罪悪感を抱きながらも

”ご主人様と長くいられることができる”と、密かに楽しみにしていました・・・それなのに・・・、辛くなり、顔を伏せてしまいました。

「・・・・ふん・・・。」

ガタッ!

小さく息をつきご主人様は席を立たれました。

慌てて振り向くと、そのまま職員室の入り口のほうに歩き去っていかれます。

『・・・え・・・、ご主人様・・・?』

私はそのまま置いて行かれる恐怖に駆られました。

ご主人様は黙られたまま、職員室の扉に向かってどんどん歩いていってしまいます。

「ご、ご主人様っ!」

私はご主人様を膝立ちのまま慌てて追いかけました。

「・・・ご、ごめんなさいっ・・・!ご命令は何でも聞きます!だ・・・だから、帰っちゃ・・・帰っちゃいやです・・・あぁぁ・・・。」

私はご主人様のズボンにすがりつきました。

ご主人様は私のほうを見ず、こう言い放たれました。

「・・・由香、舌を出しなさい。」

「・・・?、・・・は、はい。」

私は戸惑いながら舌を差し出しました。

「・・・もっとだ!」

私は目を瞑り、出来る限り舌を差し出しました・・・怒ってらっしゃる・・・それに慄きながら。

「あ・・・いっ・・・。」

ご主人様は入り口の横に干してある、雑巾を止めていた洗濯ばさみで私の舌を挟みました。

「ひっ・・・、いっ・・・・。」

続けざまに両乳首も挟まれました。

「喋り過ぎだぞ・・・由香。」

ご主人様の顔は明らかに怒っておられました。

「蝋燭を持ってきなさい。」

「ひゃ・・ひゃい・・!」

私は慌てて返事をして、元いた場所に戻り、床に置かれた赤い蝋燭を取りにいきました。そして直ぐにそれを両手に掲げてご主人様にお渡ししました。

ご主人様はそれを受け取るとライターで先端に火をつけました。

ポッ・・・ジジジ・・・。

灯った炎が大きくなるのを見つめながらご主人様は語られました。

「由香・・・私はお前に私の理想のマゾ奴隷になってほしいんだ・・わかるか?」

「・・ひゃい・・・。」

ご主人様を見あげながら私は返事をしました。

「その為に罰は・・・、由香にとって辛くなければいけないんだ・・・。」

ポトッ・・・

「・・・いっ・・・」

ご主人様が蝋の雫を私の舌先に落としました。

「私と一緒にいられないことがお前にとって辛いことなら、それも罰だ・・わかるか?」

ポトッ・・・ポトッ・・・・

「・・・あっ・・・ひゃい・・・」

ご主人様は語られながら私の舌に蝋を落とし続けます。

溶け始めた蝋の量は徐々に増えていきます。

「どうやっても命令を果たす努力をする・・・。」

ポトポトポトッ・・・

「・・・ひゃ、ひゃいっ・・・。」

ご主人様は洗濯ばさみに挟まれた左の乳首に蝋を垂らしました。

私は思わずのけぞりそうになりましたが我慢をしました。

「いい奴隷になる為、頑張るんだ・・・わかるな?」

ご主人様のお言葉を聴いているうちにまた涙が溢れてきました。蝋の熱さのせいではありません・・・、

ご主人様のお言葉に切なくなってしまっていたのです。

ポトポトポトッ・・・

「・・・ひゃっ・・ひゃい・・・、わひゃりまひひゃ・・。」

ご主人様は今度は右の乳首に蝋を垂らされました。

涙がこぼれないように私は必死にこらえて返事をしました。

ポン・・ポン・・・・ご主人様がスリッパで私の前の穴の辺りを蹴ります。

私は意を察して仰向けに寝転がり、足先を頭の方に上げ、持ち上がった両膝を内側から抱えて股間を差し出します。

「浣腸、我慢できるな・・・?」

ポト・・・ポトポトポトッポト・・・

「・・・・ういぃぃっ・・・ひぃっ・・ひゃ、ひゃいっ・・。」

私の一番敏感な小さな豆粒めがけて蝋が垂らされました。

「じゃあ、支度をしなさい・・・。」

そう仰るとご主人様は持っていた蝋燭の火を私の陰毛に押し付け消し去りました。

ブシゥッ・・チジジ・・・ジュチュチュ・・・

「・・・あっひぃっ・・・うぅぅ・・ひゃ、ひゃいっ!」

陰毛が焼ける臭いと溶けた蝋の臭いが立ち込める中、陰部の熱さと痛さに耐えながら私は服従の返事をしました。

そして仰向けに寝転んだときに床にこぼれてしまった涙を気付かれないように手で拭いつつ正座の姿勢に戻りました。

次に私のカバンの脇に置かれた浣腸器を持ち、蝋燭をつけたライターでタバコに火をつけているご主人様の足元で改めて土下座をしました。

「・・・おかんひょうのひゅんびを、しへきましゅ・・・。・・ひゅこしのあいひゃだへ、どうひゃ、おまひくらはいまへ・・・。」

舌に挟んだ洗濯ばさみとかわばった蝋が私の言葉を幼くさせます。

「うむ・・・」

ご主人様の返事をお聞きし私は職員室の扉の影から廊下の様子を伺い誰もいないのを確認すると正面の洗面台まで歩き、備え付けの洗面器を床に置きました。

そして浣腸器のガラス棒を抜き取って洗面器にいれ、シリンダーだけを持ち蛇口をひねりました。

細く流れ出す水を私は目盛りを見ながらシリンダーに注ぎ込みました。

チョロチョロ・・・コポコポコポ・・・クピッ・・・

いっぱいになると蛇口を止め、中身を洗面器に移し変えます。

『・・・1本・・で・・・200cc。』

心の中で数え、再び私はシリンダーに水を注ぎ込みます。

チョロチョロ・・・コポコポコポ・・・クピッ・・・

注ぎ込まれるに従って音色を変える水の音・・・、

『・・・2本・・で・・・400cc。』

ポチョン・・・・・・・・ピチョン・・・・・・・・ピチョン・・・、

『・・・・いっしょに・・・いっしょにいたいだけなのに・・・ふぇ・・・ぇ。』

私は泣き声をあげないように太ももをつかみこらえました。

けれども、蛇口を閉めたのにも関わらず、廊下に響く水の音は・・・頬から伝う水の為に止むことはありませんでした。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子



21: 回想:耐えること


#21:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:耐えること・・・」


ガラス棒と400ccの水を湛えた洗面器の中にシリンダーも入れ、手の甲で涙を拭い私は職員室に戻りました。

ご主人様は私の席に腰掛け、おタバコを吸って待っていて下さいました。

私はご主人様の前に跪き、お辞儀をしてから床に置かれた買ったばかりのグリセリンの瓶を取り、その中身を水道水同様にシリンダーのメモリを見つめながら中に注ぎました。

ピチュ・・・ツーツツツツ・・・ピチュ

水道水と異なるやや粘度を帯びた液体が注ぎ込まれていきます。

『・・・1本』

シリンダーを満たした液体を洗面器の中に空けます。

『・・・・2本で・・・400・・・』

私は心の中で数え、左手に持ったシリンダーがいっぱいになると、中身を再び洗面器の中に注ぎ込みます。

そしてグリセリンの瓶を置いて蓋をし、右手の中指と人差し指でよく混ざるようにかき回します。

頃合を見計り、浣腸器のシリンダーにガラス棒を戻し、そして洗面器の中の液体をシリンダーいっぱいに吸い上げました。

ズッ・・・ヂュゥ・・・・・。

『・・・4本も・・・入るのかしら・・・?』

浣腸器の先端を洗面器の底につけ右手でシリンダーを支えて、左手で下腹部を摩りました。

コツ、コツ、コツ・・・・・・私の机のほうから音が響いてきました。ご主人様が机を人差し指で細かく叩いている音です。

私がぐずぐずしているのでお腹立ちなのでしょう、私は慌てて満たされた浣腸器を両手で掲げ、お調教のお願いをしました。

「・・お、おまたへひまひひゃ、おねひゃいひまひゅ。 いへてくりゃはいまへ・・・。」

「・・ふ・・む・・・。」

咥えタバコを燻らせるご主人様のお返事を聞き、私は後ろを向きました。

そして膝立ちの肢を大きく拡げてから上半身を前に倒し、床に横顔と肩を付け、お尻の穴がご主人様によく見えるように高く掲げました。

次に左手の指先でお尻の穴の位置を捉え、そこにシリンダーからガラス棒が抜け落ちないよう傾きに気をつけながら右手に持った浣腸器の先端をあてがいます。

「・・・う・・・ぅん・・・。」

プチュッ・・・・

浣腸器の先端がお尻の穴に刺さりました。

カチッ・・・ボッ・・・

ご主人様がおタバコに火をお付けになったのが聞こえました。

『・・いけない・・・これ以上、お待たせしちゃ・・・。』

私は慌てて首をひねらせて出来る限り後ろを向くようにしながら改めてお願いをしました。

「・・・ご、ごひゅひんひゃま、じゅんひれきまひた・・・おねがいひまひゅ・・・。」

「・・ふむ、ちょっと待ちなさい・・・タバコを吸い終わるまで・・。」

「・・・ひゃ、ひゃい・・・まひまひゅ・・・。」

200ccの液体が入ったガラス製の浣腸器を、股下から伸ばした右手一本でバランスをとりながら支えるのはとても辛いものがあります。

けれど、もう、ご主人様のご機嫌を損ないたくありません。私は右手をかばうように浣腸器のノズルを離さまいとお尻の穴に力を込めます。左手は身体のバランスをとる為、床の上に手のひらを大きく開いて踏ん張ります。

「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

暫くすると右手が痺れて、膝ががくがくと震えてきました。呼吸も荒くなり、空調が効いたこの職員室でも額に汗が浮かびました。

「・・・・ふぅぅぅ・・・・・。」

ブスッブスブス・・・グシュ

ご主人様が携帯用の灰皿でタバコを消す音が聞こえました。

シュポッ・・・・。

しかし直後に新たなタバコにもう一本、火を点けられる音が聞こえました。

「ふうぅぅん・・・・、進捗遅れは無いようだね・・・、みんなはちゃんとついてきているのか?」

ご主人様は私の机の上の算数の教員用教科書を拡げて私に問います。

「・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ひゃ、ひゃい・・・ ひゅこし、ばらひゅきはありまひゅが・・・み、みなひゃん、とっへもいいこたちで・・はぁ、はぁ、はぁ、がんばっへくれへまひゅ・・・はぁ・・、 ごくっ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

私はお尻の穴に浣腸器を付きたてたままの格好で勉強の出来る子、多少の遅れはあるけれど頑張っている子・・・、
大事な子供たちの顔を思い浮かべる罪悪感に駆られます。

『ごめんね・・・みんな・・・。』

四つん這いが崩れたような苦しい姿勢、それに加えた惨めさと悲しみにじっと絶え続けます。

ブスッ・・・クススグスッ・・・・

2本目のタバコが消される音が聞こえました。

『・・・あぁ・・・やっと・・・』

私は膝の位置をわずかに動かし、お調教を受ける為に改めて姿勢を整えました。

シュポッ・・・

無常にも3本目のタバコに火が点された音が響きました。

『・・・あぁぁ・・・』

私は目を閉じ、ご主人様の仕打ちに耐えます。

「・・国語は夏目漱石か・・・。ふふん・・ふん・・・ふん・・♪」

デートのときにカラオケでご主人様がよく歌われる曲の鼻歌と国語の教科書をパラパラとめくる音が聞こえてきます。

『・・・も、もう・・・うぅ・・・限界です・・・』

右手の指先の感覚が無くなって来ました。

「・・・い・・・ぎ・・・。」

声を上げまいとしても、漏れてしまいます。また涙が溢れてきてしまいました。

『・・・うぅ・・・だめっ・・・泣いちゃ・・・』

泣いたらご主人様のご機嫌をまた損ねてしまう、それだけを想い我慢しました。

ご主人様はその後、もう1本を吸われ計4本となりました。

「・・・ふっうぅぅぅ・・・さぁてと・・・。」

ブシュグシグシ・・・・。

ご主人様が4本目のタバコを吸い終わり、椅子の上で背を伸ばされました。

「・・・入れてほしいか?」

「ひゃ、ひゃいっ・・・おねひゃいひまひゅ!」

「・・・ふーん、由香は浣腸がそんなに好きなのか?」

「ひゃ・・・ひゃい、だいひゅきでひゅ。」

無理な姿勢から開放されたくて私は心にも無いことを訴えます。

「ふーん、そんなに好きなら、800といわず、1リットルにしてやろうか?」

「・・・うぅ・・・ひょ、ひょんなっ・・ふぇっ・・・うぇぇ・・・。」

惨いご主人様のお言葉でこらえていた涙が頬を伝わり床を濡らしました。右手の浣腸器がぶるぶる震え、ノズルが私のお尻の穴をえぐります。

「ふふ・・・冗談だよ、ほら入れてやるっ、もっと尻を上げなさい・・。」

パンッ!ご主人様はアナルオナニーの時の自虐鞭で腫れたお尻をはたき、シリンダーから伸びるガラス棒の先端を手に取られました。

「しっかり、支えてろよっ!」

「・・ふぇ・・・ひゃ、ひゃいっ!」

私はお尻の穴からノズルが抜けないように右手の位置を持ち直しました。ご主人様にガラス棒を持って頂けたおかげでそれが出来たのです。

同時に右手の痺れも少し緩和できました。

ズ・・ズリュリュリュ・・・グリュ・・・・・

ゆっくりと冷たい感触が私の腸内に拡がって行きます。アナルバイブでかき回されて熱くなっていた腸内にそれが沁みます。

「・・・よし・・・ほら、次。」

ガラス棒をシリンダーの奥まで押し切ったご主人様は手を離パンッ!とまたお尻をはたき、2本目の催促をされました。

「ひゃ、ひゃい・・・」

・・スプッ・・・

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

私は浣腸液を漏らさないようにお尻の穴の力の加減をしながらノズルを抜きました。

そして私はお尻を高く持ち上げたまま両肘をつき、

浣腸器先端のノズルを洗面器の中に挿し入れました。

ズッ・・チューッルル・・・・

新たな薬液は私自らの手によって、再び浣腸器に満たされました。

「・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・に、にひょんめ、よういれきまひひゃ・・・。」

プチュッ・・・

私は一本目同様に二本目の浣腸器の先端をお尻の穴に挿入して準備完了を報告しました。

「・・・ふむ・・・」

ご主人様は今度は直ぐにガラス棒を手に取って下さり、注入を始めて下さいました。

ズリュリュリュ・・・・

「・・・あぁぁ・・・」

腸を逆流する液体の感覚は何ともいえないものがあります。

お調教当初、私にとってそれは違和感でしかなかったのですが、ズンとした圧迫感と冷たい液体が直腸を撫上げていくこの感覚に、最近心地よさを感じ始めているのも事実です。

「・・・ほら、次・・・」

パンッ!お尻を叩く音が響き、私はまた浣腸器を前に持ってきます。

「ひゃい・・・・」

私はさっきまでのつらさが嘘の様に手際よく次のお浣腸の準備をします。

ズッチュ・・・チュルルルル・・・・。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・。」

四つん這いのまま、ご主人様に丸見えのお尻の穴を薬液をこぼさないように窄めて手早く薬液を満たし、またお尻の穴に挿し込みます。

プチュッ・・・

「ひゃ、ひゃんぼんめ・・・、おねひゃいひまひゅ・・・・。」

「・・ふっ・・」

被虐にうっとりとした表情を浮かべたていたのでしょう、

ご主人様は軽く苦笑をしながら3本目の注入をしてくださいました。

「はぁ・・・はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・」

『・・・ま、まだ大丈夫・・・』

600cc、下腹部に膨張感を覚え始めましたが、パシンッ!ご主人様に三度びお尻を叩かれ、気を取り直し、洗面器の薬液をきれいに吸い取りました。

「・・・お、おねひゃいひまひゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・。」

4本目のお浣腸のノズルをお尻の穴に挿し込み、最後の注入のお願いをしました。

「よぉし・・・、これで最後だな・・・?がんばれよ・・・・。」

ピンッ・・ご主人様が蝋で包まれた私のクリトリスを指で弾きました。

「・・・あんっ・・・もらひひゃいまひゅ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・
・。」

私は甘えた声ですねました。便意こそまだ少ないのですが、油断をすれば漏らしてしまいます。

「・・・いくぞぉ・・・。」

「はぁ・・・はぁ・・・ごくっ、はぁぁふぅぅ・・、

 ひゃ・・・ひゃい・・・おねひゃいひまひゅ・・・。」

私は最後のお浣腸を味わうべく呼吸を整え、お尻の穴に力をこめ、改めてノズルを咥えこみました。

ズッ・・・チュゥ・・・

その時、ご主人様の携帯電話の音が響き渡りました。

ピリリリリリリ・・・・ピリリリリリ・・・・

ご主人様はガラス棒を押し込むのを途中で止め、電話をポケットから取り出されました。

「・・・・・・ちっ。」

小さく舌打ちされ、携帯電話に出られました。

「・・ああ、香織・・・うん、もう少し掛かる・・・・!ああ・・・、ああ、わかってる・・・・」

もう一押しで全部注入が終わるのですが、私はまた最初と同じ姿勢で放置状態となったのですが、今度は600cc以上のグリセリン溶液がおなかの中にいます。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・ごくっ・・・・はぁ・・・はぁ・・・」

香織さんはご主人様の奥様でこの柴山学園の理事長です。

「あぁ、雄二のだろ?ああ・・・だから・・・わかってるよ・・・、・・・うん・・・、色は・・・そう・・・・・・だろっ・・・・・うん・・・・・・・」

カチャッ・・・パシッ・・・シュル!

2分ほどもお話をされご主人様は携帯電話を折りたたみ、ズボンのポケットに入れられました。

「・・・わるい。待たせたな・・・・大丈夫か?」

「・・・ひゃ、ひゃいじょうぶでひゅ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・、 こうみえへも、わ、わひゃひ・・・ひ、ひんせいまひょ(真性マゾ)でひゅからっ・・・!」

実はもうかなり姿勢的にはきつく、いつ便意が襲ってくるかで気が気ではなかったのですが、奥様とお話されるご主人様に少しでも可愛い女であると思われたくて、無理に笑顔を作って強がりました。

「・・・ふっ・・入れるぞ。」

「ひゃ・・・ひゃいっ!」

ズッチュゥゥルルル・・・・800cc全てが入りました。

「・・・ん、はぁぁ・・・・」

初めての800cc浣腸のお腹の膨張感は当然ながら今までに感じたことも無いものでした。

パッシィーン!

「ひゃうっ・・・!」

一際、したたかにお尻が叩かれました。

「さぁ、立ちなさい、縛るぞ・・・。」

「・・・ひゃい。」

ヌプッ・・・

私は持っていた空の浣腸器をお尻の穴から洗面器の中に戻し、下腹部に力を掛けないように注意しながら立ちました。お腹を見下ろすと確かにぽっこりといつもより膨らんでいるのが判ります。

「んー・・・、洗濯ばさみと蝋燭が邪魔だな・・・。」

ご主人様は私の舌と乳首を苛む洗濯ばさみと垂らされた蝋涙を疎んじげに眺められ、手に持たれた麻縄の束を振るい上げられました。

「・・・頭の後ろで手を組み、じっとしていなさい。」

「・・ひゃ・・ひゃい・・・。」

私は目を瞑り、言われたままの姿勢をとりました。

バシィッ!

左の乳房に衝撃が走りました。

「・・・いひゃぃっ!!」

私は思わず、あえぎ声をあげてしまいました。乳首がちぎれるかと思うほどの痛みでした。

カシャーン・・・!

洗濯ばさみが床の上に落ち、滑って行きます。

バシィッ!

「・・ああぁうっ・・・!」

今度は右の乳房に麻縄の鞭が走りました。

「・・・失敗・・・。」

バシィッ!

「ひぅっ!」

右乳首の先端だけを僅かに挟んでとまっていた洗濯ばさみにご主人様は二撃目を加えられました。

カシューン・・・・!

今度は落ちました。

「・・・うぅっ・・・!」

「・・・舌をもっと出すんだ・・・。」

「ひゃ・・・ひゃい・・・。」

一瞬目を開き、ご主人様が距離を測り、麻縄の束を構えているのが見えました。私はご主人様を信じて舌を差し出しました。

ヒュッ・・・ビシッ・・・カシューン・・・。

鼻の先を僅かに掠めた縄の先は私の舌先を捉え、洗濯ばさみを弾き落としました。

「・・・ふん・・・。」

少し得意げなご主人様の鼻息が聞こえました。

「股を開きなさい・・・。」

「・・・は・・・はい。」

私は舌先に残る蝋を口の中でこそぎながら股を開きました。

バシィッ!「ひぃっ!」

ビシィッ!「あぅっ!」

バシィッ!ビシィッ!バァンッ・・・・・・・・・!

ご主人様の麻縄の束が宙で八の字に円弧を描き、乳房と股間を容赦なく叩きつけます。

「あぃっ・・!くぅっ・・!いひぃっ・・!あぁっ・・・・!」

麻縄が当たるたびにパリパリと固まった蝋涙が弾け飛び、私の悲鳴もあがります。

『・・・ご、ご主人様・・・お、お腹は勘弁してください・・・』

僅かな刺激でも既に便意を感じ始めているお腹に加えてほしくはありません。九尾鞭に比べても縄の束の衝撃はとても重く辛いものです。

けれど、それを口にすることはできません。

バシッ!バシッ!ビシッ!バンッ!バン!バン!バン!・・・・・・

「あぁっ!ひぃっ!うぅっ!あぅっ!あぁっ!あぁっ!ああぁぁぁ・・・!」

ご主人様の弧を描く縄の鞭の回転はだんだんと速くなり、切れ間なく私の乳房と股間を叩き続けます。

バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!バン!・・


「うあああああぁぁっ・・!!ああっぁぁぁぁ・・・・!!」

私は大声で泣き叫び始めていました、けれども、叩かれれば叩かれるほど股間を突き出して”決して後ろに下がらまい”と心に誓っていました。


人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子



22:回想:反省文・・・


#22:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:反省文・・・」


バンッ!バンッ!バンッ!バンッ!・・・・

「あうっ!あぁっ!あぅっ!ああっぁぁぁ・・・・」

暫く麻縄で打たれ続け後、蝋涙が私の身体から殆ど削げ落ちた後、

「後ろを向いて、背中で手を組みなさい・・・。」

ご主人様の声が聞こえました。

「・・・は、はい・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

ゆっくりと背中を向け、ひりひりと痛む肌をかばいながら後ろ手に組みました。

グル・・・グルル・・・・

お腹の中では妖しい音をたてて浣腸液の蠢きます。

ご主人様は手早く私の腕を後ろ手に縛り上げると、手馴れた手付きで胸やお腹に麻縄を廻します。

シュルッ、シュッシュッ・・・シュル・・・・・

「・・・つっ・・・」

麻縄の鞭の為に赤膚になった皮膚に縄が擦れるたびに痛みが走ります。

けれど私はその痛みにはせる思いよりも縄を受けるたびに思う感情に囚われていました。

ご主人様に拘束されるこの感覚、人から物に変わり、ご主人様の所有物であることを感じさせてくれるこの瞬間、完成したら私は独りでは動けないご主人様だけの”物”になる。けれども、そのまま放って置かれてしまうかもしれない不安な状態。私はいつも縄を受けながら、ご主人様の横顔を見つめ、私の他にもご主人様にこうして頂いてる女性の方がいるのだろうか?という疑問を感じています。

奥様は縛られているのかしら・・・?ううん、お気がお強いとおっしゃってたから・
・・・、時々、ご私用の携帯電話でMailの返信をされている方は・・・?縛られるたびにこの愛しい束縛感と狂おしい焦燥感に心は揺れ動きます。

このまま、もっとがんじがらめに縛られて、ご主人様のそばでずっと”物”として扱われていたい・・・私はいつもそう祈ってしまいます。

「・・・さっき、待たせたからな・・・、アナルストッパーは無しだけど、

 尻穴に当たる部分に瘤を作ってやる・・・・ちょっとした抑えにはなるだろ?」

「は、はい・・・ありがとうございます。」

シュッシュ・・シュシュシュ・・・シュシュ・・・キュッ・・・・

「・・・ん、ん。」

コマ結びを三つ重ねられた大きな瘤が縄が絞られてお尻の穴にあてがわれます。同時にお腹も押さえられ、その圧迫感に苦しさを覚えます。

「・・・大丈夫か?」

完成した縄の張り具合を見ながらご主人様が私の顔をご覧になります。

「は、はい・・・、大丈夫です。・・・あ、あの・・・?」

もう注入されてから10分近くが経過しようとしています。麻縄の束で鞭打たれたり、縄を受けている間は気を紛らわせていましたが、もう直ぐに猛烈な苦痛がやってきます。ご命令を早く遂行しなければなりません。

「あぁ・・・早く行きなさい。」

「は、はいっ・・・!行ってきます・・・!」

私は後手に縛られたまま廊下に飛び出しました。

『・・・いそがなきゃ・・・・』

職員室前の廊下を歩き抜けて、

教室のある新校舎につながる中央廊下を抜け、

新校舎の西階段を登り掛けたその時になって、

私は休日の教室には鍵が掛けられていることを思い出しました。

『・・・ああぁ・・・・何をやってるの・・・・』

私は慌てて職員室に戻りました。

「か・・・鍵を忘れてしまいました。」

職員室を出てわずか3分程度で戻って来て恥ずかしそうに応えた私を、三脚からビデオカメラを外そうとしていたご主人様は失笑しながら

「ふはっ・・・そうか・・・どこにあるんだ・・・?」

そう仰り、首を伸ばして辺りを見回してくれました。

「わ、私の机の引き出しですっ!」

応えたときには既に私は机に駆け寄っていました。後ろ向きになり、腰を落として一番上の引き出しを縛られた手で引っ張り出しました。

ガラッ・・・・・・ガチャガチャ・・ジャラッ・・・

筆記用具トレイの右端にある鍵を手探りで右手の人差し指に引っ掛け、左手に渡し、落とさないようにギュっと握り締めました。

「い・・・行ってきますっ!」

「あぁ・・・」

改めて挨拶をして大急ぎで廊下に飛び出しました。

トタタ・・トタタ・・トタタ・・・・

再びお腹をかばいながら出来る限り足早に中央廊下を目指しました。

グルッグルルル・・・

『・・・待って・・・もうちょっと待ってね・・・ね・・・・』

もう直ぐ猛烈な便意の波が襲ってくるはずです。自分のお腹に言い聞かせながら先を急ぎます。

『・・・せめて、教室までは・・・!』

しかし、無常にもその第一波は中央廊下に差し掛かったときに訪れました。

ギュルッギュッグググクッククウゥ・・・!

猛烈な便意が襲ってきました。

「んぐぅぅぅっくっ・・・くっ・・・くうぅぅぅぅ・・・・んはっ!

・・・はぁ・・・はぁ・・・んっくく・・・く・・・」

腸全体が蠕動し排泄を私に強要します。

「・・・ん・・・くぅいぃっぃっぃ・・・」

握り締める手に汗がにじみ、私はお尻の穴に力を込めて噴出に耐えます。

『・・・お、おねがい・・・おさまって・・・・うぅ・・・』

私は後ずさりして廊下の壁にお尻をくっつけ、穴の位置にある瘤を壁に押し付けます。

ンギュルルル・・・

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・んっくっくくぅぅぅ・・・っ、はぁ、はぁ、はぁ
・・・・」

キュルルルル・・・・・クル・・・・

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

『・・・お、おさまった・・・い、行かないと・・・・』

何とか第一波が去りました、しかし、直ぐに第二波がさっきよりも大きな波でやってきます。

私は急いで教室に向かいました。

階段に差し掛かり、3階を一気に駆け登りました。

「・・んっはぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・」

息が上がり呼吸は苦しくなる一方ですが、早くしないと第二波が訪れてしまいます。


階段を上りきって右に曲がり、2つ目のクラスが私の担任する5年3組です。

私は更に前かがみになり、お尻の穴も窄めようと腰が引けた格好でひょこひょこと歩幅狭く歩きます。
きっと、人が見たら声を上げて嗤うような惨めな姿、けれど、私は必死でした。

「ん、はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

『・・・つ、着いた・・・・、鍵・・・開けなきゃ・・・!』

私は扉に対しお尻をむけ、左手から右手に鍵を持ち替えて、空いた左手の指先で鍵穴を探ります。

カチャ・・・カチャカチャ・・・

慌てれば慌てるほど鍵は鍵穴を捉えてくれません。

『・・・お、落ち着いて・・・由香・・・。』

カッシャーン・・・・

手を滑った鍵は廊下の上に落ちてしまいました。

「・・・あぁん、・・・うぅぅ・・・。」

しゃがみこんで手探りでお尻の下の鍵を探ります。けれど扉にお尻が当たってしまい、縄で固定された手はうまく鍵に届きません。

「・・・うん・・・うぅん・・・。」

ガタッガタガタガタ・・・カリッ・・・カリカリ・・・ガタガタッ・・・

必死に腰をくねらせてもお尻は扉を揺らすだけ、指先は扉の表面をかじるだけです。


「・・・う、うぅ・・・うぇぇ・・・。」

また涙が溢れてきてしまいました。

必死に泣くのを我慢して、一旦立ち上がり、足の指先に鍵を引っ掛けて廊下の中央側に引きずり出すことを思いつきました。

私は扉に背中をばたばたと凭れ掛けながら立ち上がり実行に移しました。

ジャラ・・・・鍵は廊下の中央によりました。。

そして改めて腰を屈め、廊下に指を這わせました。

「ん・・・んん・・」

カリ・・カリカリ・・・カチャッ・・・・

『と・・・取れた・・・。』

私は大事にそれを握り締め、ふらふらと立ち上がり、

慎重に鍵穴に鍵の先端をあわせました。

カリ・・・カリカリ・・・カ・・カチャッ

『・・・あ、開いたっ!』

私は後ろを向いたまま、扉の表面を手のひらで横に送り、

開くことに成功しました。

ガラガラガラララララ・・・・・・

振り返ると当然ながら、

いつも明るい子供達の笑い声で賑わっている教室は深閑としていて恥ずかしい私の姿を冷たく見つめ返しているようです。

終業式の後、ホームルームで子供たちが見せた夏休みへの期待に満ちた輝く笑顔を思い出しました。

夏休みの間、私と逢えないことが寂しいといってくれた子供たちもいました。

「たった40日じゃない・・・来年は6年生なんだから、受験で大変でしょ?今年しっかり楽しまないと・・・ねっ・・・・。」

彼女たちを慰めたこの場所に、私は全裸の上に卑猥な文字を書き入れ、その上、浣腸されて・・・縛られて・・・男性パンツを被って立っているのです。

『・・・みんな、ごめんね・・・。』

慙愧の念と自己嫌悪が私を苦しめ、子供たちや教室に心から謝罪しました。

けれども、そんな惨めな姿にされて恥ずかしい部分を濡らしている自分も私のなかいるのです。

聖職に就く身でありながら、浅ましい今の自分に悲しくなりました。

グルル・・・腸が唸りました。

『・・・と、とにかく、今は書かなくちゃ・・・』

うつろう心を振り払い、歩く道々考えてきた反省文を頭に思い浮かべ黒板に駆け寄りました。

子供たちの手で綺麗にされた黒板は深い緑に覆われて黒板の粉受けにはチョークはおろか、粉ひとつありません。

黒板中央の下側に小さなチョーク箱が取り付けられているのですが、引き出しただけでは後手に結ばれた手指ではもちろん、口でなどチョークを取り出すことはできるものではありません。

私は意を決して、チョーク箱を後手のまま丁寧に引き抜き床にしゃがみこみました。そして箱を出来るだけ低い位置からひっくり返し、チョークを床の上にばらけました。

カツッ・・コンッ・・・コツッコツッ・・・・コロコロコロコロ・・・・・・・

チョークと粉が綺麗に掃除された床の上に散乱しました。

『・・・ごめんなさい・・・あとでまた、綺麗に掃除します・・・』

心で詫びて上半身を前に倒し、チョークを口で拾おうとした瞬間・・・・、恐れていた第二波が襲ってきました。

ンンギュルルルッルウっ・・・・・!

下腹部を襲うその痛みは第一波の比ではありませんでした。

「・・・・・んっぎぃっぃぃい・・・・・。」

私は歯を食いしばり堪えました。

『・・・だ、ダメッ、こんな所で・・・・・』

心でそうは思っても、きりきりと痛む猛烈な便意は今にも破水を迎えんとしています私は爪を立て、思い切りお尻を掴みました。

「・・・・ん、くぅぅぅっ、んっぎぃいぃ・・・・」

冷や汗で全身がびしょびしょになり、顔から血の気が引いていくのが判ります。

ギュルッ・・ギュルルッルルルルル・・・・

『・・・い、痛いっ・・・お腹・・・痛いいぃぃ・・・あぁぁっ・・・』

爪がお尻の皮膚を裂き、食い込みました。

グリュルルルッルル・・・・

「・・・んっはぁ・・・・んっはぁ・・・んっはぁ・・・・・」

私は陸に揚がった魚のようにパクパクと口を上に向け喘ぎます。

グッ・・・キュゥ・・・・ルルル・・・・

『・・・も、もう少し・・・・あと・・・・もう少し我慢すれば・・・・』

少しづつ、二波が弱まっていきます。

「んっはぁ・・・んっはぁ・・・んっはぁ・・・ごくっ、はぁ・・・・はぁ・・・・」

呼吸も少し楽にできるようになりました。

『・・・か、書かなきゃ・・・。』

波が引くのを感じ取り、私は再びチョークを取るべく口で床の上のそれを追いました。

髪や頬がチョークの粉にまみれながらもコロコロと逃げるチョークを唇ではさみ、それを一旦床に置き、咥え込み直して私は立ち上がりました。

カツッ・・・カツッ、カツカツ・・・・・カツッ・・・・

チョークを咥えた口で私は今日の反省文を黒板に書き上げます。

”私こと杉本由香は最下等変態家畜の分際でありながらご主人様にご不快なお思いを被らせる行為を致しました。しかも罰則としてのご命令、「アナルオナニーで3回いくこと。」に対し、1回で終わってしまい居眠りをしてしまいました。奴隷として許されざるべき行為です。従って、思い切り酷い罰を受けなければなりません。今、私は寛大なご主人様のご厚意を以て800ccの浣腸を受けてこの反省文を書いています。そのご恩にお応えし、二度とこの様な失態を絶対に繰り返すこ・・・”

ギュッ!グギュルルルッ!ギュルルルルル・・・・

「・・・んぐっ、ぐっはあぁぁ!んんん・・・・・・ぎぃ・・・・・・!」

まだ文章は途中なのに第三波が襲ってきました。

「んっいぃぃ・・・・!」

パキッ・・・・!咥えていたチョークを噛み砕いてしまいました。

「あぁっ!ぐぅぅぅっ・・・・・うぅ・・・で、でちゃうよぉ・・・!」

私はチョークを口からポロポロとこぼしながら、前屈みに崩れ落ちました。

「んっひぃ・・・ひぃ・・・あぁっ・・・んっひぃ・・・・はぁっ・・・はぁっ・・
・・」

ギュッギュルルルルル・・・・・・

便意の波は一向に収まる気配を見せません。私は再び両手の指の爪を立ててお尻を両側から掴みひねり上げ、その痛みで気を紛らわそうとしました。

「んんあぁぁっっ・・・ひぃっ、はぁっ、はぁっ・・・」

『・・・だ、出しちゃおうかな?・・・あ、後で拭けば・・・・でも、 ・・・ここは子供たちの使う・・・・教室・・だめっ・・・・ うぅ・・・でも、ぐっくぅぅぅ・・・・』

苦しさの中で本能と理性が激しく葛藤します。

グリュッギュルルルルッルルル・・・

「ん、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・・・・ごくっ・・・んはぁっ・・・もう、ちょっとだよ・・・・由香・・・。」

眉を潜ませ、身を縮ませ、自分自身を励まし、ひたすら便意が去るのを待ちます。

ンキュルルル・・・ンギュ・・・・・・

少し、押し寄せる波が弱まってきました。

「・・・はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・。」

『・・・い、今よ・・・由香っ・・・。』

新しいチョークを口で拾い、再び黒板に向かいます。まだ200文字程度しか書けていません。

お約束は400文字以上・・・まだまだ半分程度書けただけです。

カッカカッカッ、カッカッカカ・・・・・、黒板にチョークを走らせます。

”・・・繰り返すことがない様、日々真性マゾ奴隷としての精進に励み、心身ともにご主人様に扱いやすい道具と成れます様に努力致します。例え、どのような責苦、恥辱が与えられようともそれにお応えできることが私、豚女由香の幸せです・・・・、”

『・・・”幸せです”・・・・えっと・・・”幸せです”・・・どうしよう・・・?』

あと、100文字余り書かなければならないのですが、文章が出てきません。ぼやぼやしていれば、また便意の波が襲来ます。

『・・・えっと”幸せです。”、・・・あ・・・・』

”・・豚女由香の幸せです。ですから、これからも思う存分、どうか私をお傍に置き、虐め抜いて下さいませ。私はご主人様の為ならば喜んで人間を廃業し、永久にあなた様の便器以下の最下等奴隷となります。ご主人様の・・・”

ンギュッ!グググググッルルルッルウッ!・・・第四波です。

「んっいいぃぃぃぃっ・・・!」

『・・・あ、あと、も、もうちょっとだったのに・・・・うぅぅ・・・!』

チョークを折らないように唇だけで挟み、四度目の苦痛に身体を捩らせ苦痛に耐えます。

腸を雑巾の様にギュウギュウと、思い切り絞られる痛みに意識を失いそうになりました。

私はそれをまたお尻につき立てた爪をひねり、ねじ上げて耐えます。

『んんっ・・あぁぁっ!・・で、でちゃうっ!だめっ!・・・あぁっ、んくうぅぅっ
・・・!』

 私は教壇の角に乗りかかり、お尻の穴に位置する瘤に体重を掛けます。

「ん・・・んんん・・・。」

 グニュッ・・・ニュッ!

お尻の穴は三つコマ結びの瘤を半分以上も呑み込み、決壊を免れる事が出来ました。


『・・・・ご主人様・・・こ、瘤・・・あ、ありがとうございます・・・』

私は心の中で感謝しました。

「んっふう・・・んっふう・・・・んっふう・・・・。」

私は肩で呼吸をして便意が去ってくれるのをひたすら待ちます。

ンッギュルルル・・・・グリュッグリュルルウルル・・・・・!

出口を求めた奔流が瘤で跳ね返され、また腸の奥底で鳴り響きます。

「んっいいぃぃぃぃ・・・・くぅぅっ・・・・んっぁぁぁ・・・・!」

瘤でお尻の穴の負担が軽減されたとはいえ、腸の痛みは変わりません。私はそれに耐えながら、心にご主人様の笑顔を思い浮かべ、

『・・・きっと、きっと、我慢できたら、ご主人様に褒めて頂ける・・・・』

それだけを信じ、私は独り、誰もいない教室でひたすらに地獄の苦しみを耐え続けました。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子




#23:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:発覚・・・」


ギュルキュルルルルッル・・・・・

「くっ・・・・・うぅぅ・・・・いぃぃ・・・・・。」

あと30文字足らずで400文字ですが、ちょうどよりもおおく書いたほうがきっとご主人様はお喜びになります。

我慢する回数と共に波を乗り切る為の時間は長くなり、逆にその波と波の間隔は短くなっていきます。

「あぁぁっ・・・・くぅぅっ!」

カッツーン・・・・

苦しみに耐え切れず大きくあえいだときに、唇に挟んでいたチョークを床に落としてしまいました。

『・・・た、助けて・・・ご主人様・・・。』

「あっはぁ、あっはぁ、あっはぁ、あっはぁ・・・・・・。」

グニュッ、グニ二ッ・・・・・

お尻の穴にくい込んだ瘤を更に押し込もうと全体重を掛けお尻に掛けます。

グニュル・・・グニ・・・

私は両手で背中側の縄を下側に引っ張り、下腹部もできる限り屈め股縄に余裕をつくろうとしました。そして更に瘤をお尻の穴に呑み込ませようとしました。

そう、縄で作ったアナルストッパーに仕立てようとしたのです。

グニュル・・・・グニニ・・・・グニュッ!

「ひぃ、ひぃ、ひぃ・・・は、入った。」

汗に目が沁み、咽喉はからからに乾いていますが、全ての精神は縄の瘤を呑み込んだお尻の穴に集中されます。

ギュルル・・・ルル・・・いくらか波が弱まってきました。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

まだ痛みは完全には去っていませんでしたが、

もう多分、弱まったとしても、直ぐに次の波が訪れてしまい、今以上の苦しみにもだえるだけです。

『・・・は、早く、書き上げて・・・戻らなきゃ・・・』

私は両手の指でお尻から伸びた股縄を掴み直し、教壇から離れました。

瘤をお尻の穴から逃さない為、股縄に余裕を持たせよちよちと歩き、黒板に近寄りました。

『あ・・・、・・・チョーク。』

黒板に向かい唇を突き出したとき、チョークを落としていたのに気が着きました。

「んん・・・んんん・・・・。」

お腹への負担と股縄への引っ張らないようにゆっくりと屈みます。

「はぁ・・・はぁl・・・・はぁ・・・・」

ポトッ・・・コロコロコロコロ・・・

ポト・・・コロコロコロコロ・・・・・

お尻の穴の中の瘤を気遣い、唇がチョークに触れてもうまく拾えず、何度も落としては転がしてしまいます。

やっとの思いで咥え取り、立ち上がりました。

"ご主人様の為、真性マゾ調教の為ならばこの身を殉ずることも厭いません。どうぞ、今後とも思い通りにお扱い下さいます様お願い申し上げます。 

人間廃業 永久最下等家畜 真性異常マゾ女 豚女由香”

『あぁ・・・書けた・・・。』

句読点を除いても450文字近くあるはずです。

『・・・早く戻って、ご主人様に見て頂かなきゃ・・・・』

ご満足をいただける文章か不安でした。

でも、今はとにかく職員室に戻り、排便の許可を頂いてトイレに駆け込みたい、子供達や黒板には反省文を書く前以上に綺麗にすることで許してもらおう、そう考えました。

私は口に咥えたチョークを黒板の粉受けに置き、職員室への帰路につきました。

ご主人様のご命令は”来たときと違う順路で帰ること”です。私はそのお言いつけを守り、教室の扉を出ると右に曲がり、東側の階段を目指し、廊下をよちよちと歩き始めました。

ちょっとした刺激が次の便意の波を誘うことになります。

それに股縄を引っ張ればお尻の穴に咥えた”縄瘤のアナルストッパー”が飛び出してしまいます。

私の足並みは来たときの半分の速度も出すことができませんでした。

3歩歩いては止まり、下腹部と縄瘤の様子を伺い呼吸を整え、また歩き始めます。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・。」

縄を握る両手の感覚がなくならないように左手で握ったまま右手を休めてグー、パーを繰り返し、今度は右手で握ったまま、左手を休めます。

けれども、それも限界に近づいてきていました。両手とも引き絞る力が失せて来ていたのです。

『・・・も、もうちょっと・・・あと、もうすこし・・・』

歩みを進めるたびに縄が肌をすり、汗が沁み、痛みが縄が当たる箇所全体にじんじんと響きます。

「・・な・・泣いちゃだめだよ・・・由香。」

自分自身に言い聞かせ、歩みを進めます。

ようやく東階段に着きました。

私は身体を横に向け、手すりに直ぐに手がつけるように

一歩一歩階段を降りて行きます。

「ん・・・、んしょ・・・んしょ・・・うぅん・・・・・・。」

幸いなことに階段を降りきるまで強烈な便意は襲ってきませんでした。

「はぁ、はぁ、はぁ、もうちょっと、・・・あと、もうちょっとよ・・・。」

ゴールが近づいてきて私の気持ちも少し明るくなってきました。

1階に並ぶ1年生の教室前の廊下をまたヨチヨチと歩きます。

やがて新校舎と職員室のある旧校舎をつなぐ中央廊下前に着きました。ここだけは通路として一本だけです。

違う順路を辿る為には中央廊下の脇にある扉から一旦外に出て昇降口の前を廻り、また旧校舎側の中央廊下脇の扉から中に入らなければなりません。

私は外の様子を伺い誰もいないのを確認すると、意を決して、後ろ向きになり扉のノブをひねりました。

午後に差し掛かった校庭に面した昇降口は日陰とはいえ、ひんやりとした校舎内とは打って変わって強烈な暑さです。

ミンミンミンミンミィィイッ・・・!

蝉の声が忙しなく聞こえ、暑さはヨチヨチと歩く私に重くのしかかります。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・、あぐぅぅっ!かはっ!」

グギュッ!グギュルルルッルルルッル・・・

「あうぁぁっ!くっぎっぃいぃ・・・!」

急激な温度変化が災いしたのでしょうか、昇降口の中ほどに差し掛かった時に第五波が襲ってきました。

「んんんん・・・・・んぃいいぃぃ・・・・。」

きりきりと苛む腸の痛みに歯をかみ締め、その場に立ち尽くしました。

『・・・あ、あと、もう少し・・・、あともう少しなのに・・・・!』

「んっあぁぁぁぁっ!くうぅぅっ!」

呻き声を上げながらも、股縄を握り、目を瞑り、

『・・・ゆ、由香、こ・・・これが最後の我慢、その扉を入って応接室側から入れば、職員室よ・・・が・・・がんばって!』

そう自分を励まし、縄瘤のアナルストッパーを逃さまいとお尻の穴の力を更に強めようとした瞬間・・・・

ガサッ・・・・!

うしろを振り返り、音のした方向を見たとき、顔の血の気が引くのを感じました。

「・・・ゆ、由香先生・・?」

私の担任するクラスの女の子たち3人が私の異常な姿を見て、呆然と立っていたのです。

それは終業式のときに私と逢えないのが淋しいと言ってくれていた女の子たちでした。

「・・・・・・・・、ち、違うのっ!」

私の口からとっさに飛び出した言葉に何の説得性も無いことはわかっていました。けれど私にはそう言うしか術はありません。

「・・き、今日、ゆ、由香先生がひとりで当番だって、き・・・聞いたから・・
・。」

真ん中の女の子、栄美ちゃんの足元にはコンビニの袋が落ちており、アイスの袋が数個覗いていました。

「・・・え、栄美ちゃん、あ、あの・・あのね・・。」

既に後ずさりしている彼女たちに弁解しようと、身体の向きを不意に変えようとしたその瞬間・・・、私は破局を迎えました。

ヂュポッ!ブシュッ・・・!ブリュッリュリュリュリュ・・・・ッ!ブヒッ!

ブプッ!ビシャシャシャシャシャ・・・・・・・・!

「きゃあぁぁぁぁっ!」

縄瘤のアナルストッパーが飛び出し、昇降口のコンクリートを、私のお尻が噴出するおびただしい量の汚物が叩きました。

女の子たちの悲鳴が蝉の声を打ち消して校舎に響き渡り、コンビニの袋もそのままに彼女たちは走り逃げて行きます。

「・・・ま、待って!え、栄美ちゃんっ!亜紀ちゃんっ、ゆみちゃん・・・・

ち、違うの・・ちがうのぉぉっ!」

必死に噴流を押し留めようとしたのですが、いくら股縄を絞り上げてもそれは留まることを知らず、
800ccのグリセリン溶液に融解された糞便をビチャビチャと垂れ流し続けました。

「ひっ・・・い、いや、と、停まって・・・ふぇぇっ・・・!」

ブリッ・・・ブリュルル・・・ブブッ・・ビチャビチャビチャ・・・・

次から次へと迸る糞便で太ももから踵まで汚しながらも、私はよたよたと女の子たちの後を追い縋ろうとしました。けれど、涙に霞む目に女の子たちの姿は既にどこにも見当たりません。

「いっ・・・・いやっぁぁぁ・・・・!」

私はその場でゆっくりと泣き崩れてしまいました。

「・・ふっ、やっぱり・・・こんなことしてたのね・・・・。」

私の頭上から声が聞こえました。

ビクッ・・・

私が慌てて見上げるとそこには校長の奥様、香織様が立っておられたのでした。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子






#24:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:不安・・・」

「か・・・香織・・・。」

私の叫び声を聞いて駆けつけたご主人様は下半身を糞便で汚し蹲っている私の隣に奥様である香織様が立たれているのを見て一瞬声を失われていました。

「学校の用事って、これでしたの?」

香織様は口元に薄い微笑を浮かべご主人様と私を冷たい瞳で見つめ返しされていました。

「・・・・。」

「あなたが校長にしてほしいとせがむから、せっかく、してあげたのに・・・。たった2年やそこらで新人教師に手を出すなんてね・・・。」

「・・・・。」

ご主人様は黙って立ちつくされておりました。

「・・・大した仕事もしてないくせにこんな小娘だまして学校で痴戯に耽っていたなんて・・・・汚らしいっ!」

「・・あ、あの・・・ち、違います、理事長先生!あ、あの・・これは・・・わ、私が・・」

「あなたは黙ってなさいっ!今、私はこの人と話してるのっ!・・・大体、よくあなたそんな格好できるわねっ?恥ずかしくないのっ?!」

「・・・ご、ごめんなさい・・・。」

「子供たちにもその変態姿見られたでしょっ?! あなたこれからどうするのっ?!」

「・・・え・・・あ、あの・・な、何とか謝って・・・」

「謝ってすむ問題なのっ?!馬鹿じゃないのっ!思春期の女の子たちのデリケートさを知らないわけじゃないでしょっ?!慕っていた先生が学校で裸で・・・漏らしてたなんて・・・!どんなに傷ついたか、わかるっ?!」

「・・・は・・・はい・・・、うぅっ・・・うぇっ・・ふぇぇ・・・」

「泣くんじゃないのっ!」

「・・・ふぇっ・・・ひっく・・は、はい・・。」

私は茶色い水溜りにひれ伏すしかありません。

「 ・・・まったく、最近やけに学校の用事が増えて、おかしいと思ったのよ・・・。

 今日だって一緒に買い物に行く約束だったのに学校の帰りに自分ひとりで買ってくるからって・・・・。」

「い・・・いや、これには・・・・」

「言い訳なんか聞きたくないわっ!」

香織様はご主人様が話そうとしていたのを叩き伏せて話し続けます。

「・・・暑いわね!校長室にいきましょっ!・・・その前にその汚い身体、何とかしてきてよっ!臭いったらありゃしない・・・!」

香織様はカツカツとヒールの音を響かせて旧校舎の扉を乱暴に開け、校長室に向かわれました。

「・・・も、申し訳ありません・・・、わ・・私がのろまだったから・・・うぅ・・・。」

私はご主人様のお顔を見ることが出来ず、後手に縛られたまま両膝と髪の毛が糞便にまみれるのも構わずにひれ伏す姿勢を更に頭を下げ謝り続けました。

あの時、教室の鍵を忘れていなければ、きっと今頃は職員室に戻っていれた筈です。


「ひっく・・・ひぐうぅぅ・・・うぇぇ・・・・。」

額に濡れたコンクリートの感触が伝わります。

私は自分で作った茶色い水溜りの中で小さく小さく丸くなり、消え入りそうな嗚咽を漏らし続けました。

自分の不手際でご命令を果たせなかったことによってご主人様にご迷惑をお掛けしてしまったことを深く後悔しました。

震えて泣いている私を見てご主人様はご自分の外履き用サンダルが汚れるのも構わずに汚い水溜りの中に踏み入って来て下さいました。

そして、ひたすら汚れたコンクリートに額を押し付けている私の頭を、優しく撫でて下さいました。

「・・・だ・・・だめです・・・、ご主人様、手が汚れてしまいます。」

糞便こそは掛かっていないとは思いますが、今回のご調教で髪の毛が汗まみれになってしまっています。しかし、ご主人様は

「・・・由香は、心配しなくていい・・まずはここを片付けよう・・・。」

そう仰り、大きな手で優しく掴みあげるようにして私の顔をご覧になりました。

きっと私の顔は汚物と涙と鼻水でくちゃくちゃだったでしょう。

「さぁ・・・、乾いてしまうと大変だ。取りあえずは縄を解いてやろうな・・・。」


「ひっく・・・で、でも・・・奥様を長くお待たせするのは・・・・」

「・・・少しくらい、いいだろ・・・、あいつが勝手にきたんだから・・・。」

そう仰りながらご主人様はお持ちになっていたカッターで私の両肩と背中の縄の数箇所に刃を入れて下さりました。

ブツッ・・ブツッ・・・ブツン・・・・!

「ほら、立ち上がって・・・。」

「は、はい・・・。」

ズルッ・・バラッバラララ・・・

立ち上がると私の汗と糞便に湿って重くなっていた麻縄は足元に落ちました。私はそれを持って、そのままご主人様に従い水飲み場に向かいました。

ご主人様はホースを手に取り、水を掛けて下さいました。水流が円弧を描き、私の頭上で分散します。

夏の光に反射してきらきらと光る水の粒の向こう側に優しく微笑んでいるご主人様が見えました。

その光とは裏腹にきっと、これから二人には暗く辛い出来事が待ち受けているのでしょう。

私は不安を胸に潜め、愛しいご主人様を見つめていました。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子





#25:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:夏美さん・・・」

身体の汚れを洗い落とした私はバケツに水を汲んで昇降口に向かいました。私はご主人様にそんなお手伝いを頂くのが畏れ多くて

校長室に先にお戻り頂けるように何度もお願いをしたのですが、ご主人様はその度に微笑みながら、

「お前こそ、早く職員室に戻って服を着なさい。」と仰り、

お手伝いを続けて下さいました。ご主人様は本当はお判りなのでしょう、

私は口ではそういうものの、私にとってご主人様が一緒にいて下さることがこの上もなく幸せであることを・・・。

二人の手によって昇降口の汚れは綺麗に洗い流されました。

そして私たちは旧校舎に入り、ご主人様は奥様の待つ校長室に直接向かわれ、私は服を着るために職員室に向かいました。

服を着終わり、校長室の前に立ち欧風扉をノックしました。

コンコン・・・「・・・入りなさい。」

奥様・・・香織理事長の声が扉の奥から聞こえてきました。

「・・・し、失礼します。」

ガチャッ・・・・・重厚な木製扉を開くと、そこには応接ソファに深く座って、頭を両手で抱えるご主人様の姿が目に入りました。

そしてその先に普段ご主人様・・・校長先生が座ってらっしゃる席の向こう側に、窓の外を立って眺めてらっしゃる香織様の姿が目に入りました。

香織様は私の方にゆっくりと振り返り、静かに仰いました。

「・・・大体は聞いたわ。赴任して直ぐにそんなことしてたなんて・・・まったく可愛い顔して・・・。」

「・・・も、申し訳ございません。」

「もう一度聞くわよ、どうするの?」

「え・・・?」

「これからよ・・・、子供たちにも見られちゃったし、教師・・・辞めるしかないわよね?」

「・・・・・は・・・はい。」

「・・ふん、いい覚悟ね・・・。ついでに、この人にも辞めて貰うわ・・・」

「えっ・・・?」

私はソファのご主人様を振り返りました。ご主人様は黙り込んで頭を抱えているだけです。

「あ、あの・・・わ、私は解雇されても致し方ないと思います・・・け、けれど、ごしゅ・・いえ、校長先生は・・・・」

「・・黙りなさい、・・・・これは私達二人のなかで、もう決まったことなの!・・・貴女は知らないかもしれないけれど、この人、学園のお金にも手を出してたのよ・・・。・・・横領よ、 およそ、二千万は超えているわ・・・。」

ご主人様を冷ややかに見つめながら話す香織様のご説明によると柴山学園ではここ2〜3年、初等部から高等部における学園運営費に使途不明金があったらしく、香織様が個人的に調査をされていたそうなのです。

その流出元を辿っていったところ、それがご主人様に行き着いたということなのです。

「なんとなく嫌な気がして誰にも言わずに調べてたんだけれど・・・もし、この人のせいだったら私が・・・。」

香織様はそこまで苦言をまくし立てていたのですが、突然いい淀み、また窓の外に視線を移しました。

暫くの間、校長室の中に重苦しい静寂が訪れました。

恐らく百万円にも遠く満たないと思いますが、ご主人様が私とのデートで高級ホテルやレストランをご使用されていたのが目に浮かびました。

「とにかく、何に使ったか知らないけれど・・・もう知らないわ、離婚して警察に突き出してやるわ!」

沈黙を打ち払うように香織様が向き直り、私達の方を見て冷たく言い放ちました。

ご主人様はご自分の長い髪を掴み、更に深く頭を抱え込み沈黙しているだけです。

「・・・あ、あの・・・、ど、どうか、ご・・・、・・・校長先生を辞めさせないで下さい。許してあげてください・・・。」

私は香織様にご主人様のお赦しを請いました。

「何を言ってるの!許せるわけないじゃないっ!わ・・・私というものがありながらっ!」

今まで冷たい口調で言い放たれていた香織様が顔を紅潮させて叫ばれました。

「・・・・由香、いや杉本先生、いいんだ、私が悪いのだから・・・・。もう、決まったことだ・・・。」

ご主人様が顔を伏せたまま仰いました。

「ふん、40過ぎで大した能力もなくて、そのくせ部下の女教師や横領に手を出した人間がどうなるか・・・ふふ、これからの人生、見ものね。」

香織様は余程ご主人様を愛されていたのでしょう、裏切られた怒りの瞳の中に悲しみの色が帯びているのを私は感じました。

こんな日がいつか来るのではないかと心配していたのですが、ご主人様が愛おしく、ずるずると関係を続けてしまったのです。

・・・このお二人を不幸にしてしまったのは私なのです。

「あ・・あの、わ、私はどうなっても構いません・・・ど、どのようにしても償わせて頂きます。だ、だから、校長先生は辞めさせないであげて下さい・・・。」

私のせいでご主人様の人生やご家庭を破綻させることはできません。横領だけであれば、香織様もきっとご容赦頂けてたのでしょう。

「・・・何を言ってるの・・・?」

「・・・あ、あの、わ、私さえいなければ、ごしゅ、いえ・・校長先生はこの様な過ちをされなかったと思います・・・。」

「・・ふんっ、何?・・それじゃあ、お金も貴女に貢いでいたっていうのっ?!」

「・・・は、はい・・。」

「な、何を言ってるんだっ!」

ご主人様が立ち上がり叫ばれました。

香織様はご主人様を無視されて言葉を続けられました。

「ふーん、そうなの・・・?2千万円ものお金、貴女が使ってしまったって言うの?」

「・・・は、はい、そうです。」

「違うだろっ?!」

「あなたは黙ってて!・・・貴女、それほど、この人のこと好きなんだ?」

「・・・・・。」

私は”はい”と応えたかったのですが、それは却って香織様のご機嫌を損ねてしまうことと想い沈黙していました。

「ふーん、そう・・・。」

香織様は私の顔を暫く凝視され、何かを思案されていました。

そして突然、私に尋ねられました。

「・・・あなた、高校の途中まで村多学園に通っていたそうね・・・。」

「は・・・はい。」

唐突に香織様から余り触れられたくない私の過去のお話が出て、一瞬、戸惑いましたが事実を肯定しました。

「じゃあ、西村夏美、あなたのいた頃は村多夏美だったわね・・・知ってる・・・?」

「は・・・はい・・・。在学中は大変お世話になりました。今は確か村多学園の理事長になられたと・・・。」

「ふっ、知らないのね・・・。あの人、いま、かなり面白い状態になってるのよ・・・・。」

「え・・・?」

「学園の奴隷・・・というより、あの街全体の奴隷になってるのよ・・・。少し前に男子学生の集団自殺があったの知ってるでしょ?その責任を取っているのよ・・・。」

数年前に村多学園でその事件があったことは私もニュースで知っていました。

TVで謝罪している校長先生の脇に夏美さんの姿が映っていたのを記憶しています。


けれども、その責任を夏美さんがその様な形でとられているとは全く知りませんでした。

私が夏美さんと初めてお逢いしたのは村多学園初等部から中等部に進学し、新体操部に入部したときのことです。

新学期早々、すぐに新体操部に入部したのは夏美さんに憧れていたからです。既にその頃、夏美さんは世界大会で常に上位に入賞される実力を持たれていました。勉学も優秀で飛び級で大学入学をされていました。

「飛び級だか何だか知らないけれど、あの女、目立ちたがりで・・・ふん、全く、いい気味だわ!」

香織様は夏美さんが飛び級で進学された大学部で年下の夏美さんと同級になられたそうです。

「あの女さえ、いなければ・・・・。」

香織様は今でも美しく、恐らく学生だった頃はとてもおもてになったのでしょう、けれど、今思い返す夏美さんの輝くような美しさには、申し訳ありませんが及ぶものではなかったと思われます。

大学の講義の合間を縫ってその美しい夏美さんは後進の私たちを優しく指導して下さいました。初対面の折、桜の花びら散る体育館の脇で

「・・・あの私、・・・私・・・、夏美さんの様になりたいんですっ!」

と勇気を持って打ち明けた私に、

「大丈夫・・・努力すれば、きっとなれるわ・・・。」

と、優しく微笑んで語ってくださったことの感激は今でも昨日のことのように記憶しています。

まるで姉妹のように接してくれた夏美さん、中学3年で成人も含む全国大会で準優勝できたのも夏美さんのご指導があったからです。

高校進学直後、ある事情で私と母はある男性と共に世間から身を隠さなければならない状況になりました。

夏美さんを慕う私としても本当に辛かったのですが、その後の夏美さんとの音信はありません。

「西村夏美の再来少女、母子で行方不明!」と騒ぎ立てていたマスコミも1年も過ぎる頃には話題にも上らなくなり、私のことは時の流れの中に忘れ去られていきました。

村多学園の事件は、私が通信教育課程で高校卒業資格を取り、苗字を変えて大学に入学したての頃でした。

私自身、子供の教育に興味を持っていたこともありますが、憧れの存在である夏美さんが世間に惜しまれる中、高校の教員を目指されたとのコラムを雑誌で読み知りえた事も教員を目指した大きな理由でした。

ただ折り悪く、ちょうどその頃、私の母がその男性と共に私を残して再び行方不明となり、その捜索や生活費、学費調達の為に生活が追われ、自分自身が卒業することに専念しなければならず、心ならずも村多学園の事件のことはいつの間にか記憶の彼方に追いやられていました。

私の記憶する夏美さんは、才色兼備、優しくてスポーツ万能、まさに学園の花のような存在でした。

香織様が述べられる夏美さんの罵詈雑言を聞きながら、私はその夏美さんを思い返していました。それが、学園の奴隷・・・俄かに信じることは出来ませんでした。

「・・で、その夏美のお陰で今、村多学園には問題が全く無いそうなの、街全体の性犯罪率も落ちているそうよ・・・。 ふん、理由は簡単、夏美が一切の憂さ晴らしを受けているかららしいの・・・。」


そこまで話すと香織様はご主人様の座るソファの後ろに立ち、

「・・・ふふっ、貴女、この男の為に柴山学園の”西村夏美”になれる・・・?」

香織様は私を見つめながら、顎でしゃくってご主人様を指し示しました。

「・・・・・え?」

「ふっ・・・まぁ、いいわ、明日にでも逢いに行って見ましょう・・・私も夏美がどんな風になってるか見てみたいわ。・・・ふふっ、あの女の姿を見てそれで決めるといいわ。」

その瞳には明らかに私への憎しみが込められていました。

香織様は再び校長先生の席まで戻り、椅子に座ってパソコンを開き、インターネットで村多学園の電話番号を調べあげました。

そして携帯電話のプッシュボタンにそれを打ち込むと、くるりと椅子を回転させ、窓の外を眺めながら電話の応対を始めました。

ご主人様はそんな香織様の動作を見ながら呆然と立ち尽くし、顔だけを私のほうに向け、私の名を呟かれました。

「ゆ・・・由香・・・。」

私は出来る限り・・・、優しく微笑んで返事をしました。

「大丈夫です・・・努力すれば・・・きっと・・・。」

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子





#26:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:乗せて下さい・・・」


香織様と村多学園側との調整の結果、訪問は5日後の8月20日(昨年)の村多学園の集団登校日に決定されました。

それまでの4日間、私は香織様から自宅待機をご命令されました。

校長室でお二人にご挨拶したのち、職員室に戻り掃除に取り掛かりました。

箒で掃きとった蝋燭を校庭脇のごみの集積所に捨てに行く途中、お二人がご一緒に送迎用のお車の後部座席に乗られてご帰宅される様子が目に入りました。

後部窓から僅かに覗くご主人様の後姿を淋しく見送りました。

お車が見えなくなっても暫くその場に立ち、黒板の文字をどうするべきか悩みました。

ご主人様のご許可なしで消してしまっていいものか、どうか・・・?

とにかく教室に向かってみたものの、黒板の文字を見ると改めて考え込んでしまいました。

『・・・あ・・!』

私は携帯電話のカメラモード、容量をいっぱいにしてその画像を納めることを思いつきました。

当然、携帯では送ることが出来ない容量ですので、帰宅してからPCで送ることにしました。

撮影後、黒板を綺麗にし床に散乱したチョークや粉も綺麗に掃き、雑巾でふき取りました。

教室に鍵を閉め、職員室に戻って時計を見ると既に時刻は午後4時を廻っていました。

「ふー・・・・。」

自分の席に着き大きく溜息をつきました、そこはいつもの職員室でした。

ふと、あまりに異常なことが起きすぎていて、今日あったことが全て夢であったのではなかろうかと思われました・・・いえ、思い込みたかったのですが、それはそう思った直後に職員室に鳴り響いた電話ですぐに打ち消されました。

「・・・もしもし、はい、柴山学園です。」

「もしもし・・・、そのお声、杉本先生・・・ですか・・・?!」

「は・・・はい・・・。」

聞き覚えのある声、栄美ちゃんのお母さんでした。

「お世話になります。あの、栄美の母ですが、今日、娘が『学校で先生の変な姿を見た』と・・・、その、裸で歩いていて・・・『昇降口でうんちを撒き散らしてた・・・!』と泣いていってるんですが・・・?・・・本当なんですか?!」

「は・・・はい・・・そのことについては・・・」

他にも見たという子供さんたちのお母さん方にも確認の上、学校に問い合わされたとのことでした。

私は曖昧な返事しかできず、ただお詫びすることしか出来ませんでした。

「・・・埒が明かないわ!・・いいですっ!校長先生に問い合わせますっ!プツンッ・・・ブッ・・プープー・・・」

やはり、白昼の悲劇が事実であったこと、恵美ちゃんたちを深く傷つけてしまったことが、改めて私の肩に重く圧し掛かり、夕暮れに染まりつつある学校を後にしました。

アパートに戻ってもその晩から4日間の間、栄美ちゃんたちのお母さん方から情報を得られた、クラス殆どの親御さん、また他クラス、他学年のPTAの皆さん、私が勤務出来なくなった為に臨時に決まった学園当直の先生からも、怒声を帯びた問い合わせの電話がアパートにも携帯にも鳴り続けました。

中には直接、アパートに乗り込んで来られる方もいらっしゃいました。

私はその度に出来る限り、陳謝の想いをお伝えしたのですが、真相をお伝えすることが出来ない私の言葉にご理解を得ることが出来ないのは当然であり、却って業を煮やし、お怒りの度を深める方が増えることも自明の理でした。

ただひたすらに罵声を浴び続ける4日間が過ぎ、ようやく5日目の朝が来ました。

私は電話から逃げるようにお約束の時間よりもかなり早く柴山学園に登校し、校門正面の植木脇で香織様とご主人様がいらっしゃるのを待ちました。

40分程してお二人の送迎用のお車が校内に入ってきました。

車は私のすぐ横に停まり、運転席後部の座席のパワーウィンドーが半分ほど開かれました。

「お・・・おはようございます・・・。」

私は頭を下げ、中の皆様にご挨拶しました。

「思ったとおり、つまんない格好してるわね・・・これにお着替えなさい。」

「・・・・・え・・・?」

香織様はピンクの布を片手に持ち私に示されました。その布はピンクのマイクロビキニでした。

「こ、これにですか・・・?!」

「そうよ・・・貴女どんなことでもするっていったでしょ?それくらいのこと、当然出来るでしょ?」

香織様は私の顔を一瞬睨み見て、直ぐに顔をまた前に向け仰りました。

「・・・・・・。」

プールや海でもない限り、水着に着替えることは憚れます、増してやマイクロビキニです。

唯でさえ恥ずかしいことなのですが、それ以上に、わたしにはご主人様以外に肌を見せられない事情がありました。

「・・・杉本先生、いやなら断っていいんだぞ・・・。」

香織様の向こうに座るご主人様が仰られました。

「・・・き、着替えてきます。」

私はマイクロビキニを握り締め、校舎に向かおうとしました。

「・・・時間がないわ、そこで着替えなさいよっ!」

香織様が私の後姿に呼び掛けられました。

早朝とはいえ、学園の直ぐ横には香織様のお父様の経営される柴山工業の社宅マンションの駐車場があります。

お盆休み明けで仕事に向かう人たちの往来がそろそろ始まる時刻です。

もとは柴山家の広大な私有地に作られたマンションと学園の柵は簡単なもので、ちょっと覗き込めば駐車場から私の着替えは簡単に見えてしまう距離です。何よりも私の直ぐ隣には運転手の岡田さんがいらっしゃいます。

「・・・ほら・・早くしてっ!」

香織様は視線を前に向けたまま、怒声を浴びせます。

ご主人様は私のほうをじっと見つめて、”無理をせず帰れ”という合図でしょう、顎を校門の方に小さく振られました。

私はそれを見て逆に意を決し、着替えることにしました。

他校へ訪問するとのことで私はグレーのスーツに身を固めていました。

上着とスカートで隠しながら着替えれば、恥ずかしい部分を見られずに済むはずです。

「き・・着替えます。」

低木の植木の横にカバンを置き、上着のボタンに手を掛けました。

「スカートの中で下着を取り替えるなんて、つまんないことしないでね・・・。」

「・・・・・え?」

私が密かに思い付いた微かな目論見を見透かした様に香織様は更にたたみ掛けます。


「・・ふふ、素っ裸になったら岡田にしっかり見てもらって感想をもらいなさい。」


「・・・そ、そんな・・・!」

物心付いてから今までに、私はご主人様以外の男性に全裸を見られたことはありません。

いきなり、こんな場所で・・・岡田さんに肌を晒して感想をお聞きするなんて・・・私は躊躇しました。

「ふん、出来ないっていうの・・・?それなら、それでいいのよ・・、私は別に・・・・」

香織様は「・・・いいの?この人ががどうなっても・・・」とばかりにちらりとご主人様の方を向きます。

「ぬ、・・・脱ぎます・・・。」

車に背を向けてブレザー、スカート、ブラウスと、向かいの駐車場に目を配りながら、脱いだものを地面に置いた鞄の上に置いていきます。

下着姿だけとなったとき、香織様の怒声が飛びました。

「なに貴女、お風呂入ってないの?!落書きそのまんまじゃない・・・。」

私がご主人様にしか肌を見せられない事情を指摘されました。

持っていたブラウスで胸を隠し、慌てて振り返りました。

「い、いえ・・・、は・・入ってます。」

「じゃあ、なんなのよ、その落書きは・・・?!」

「ごしゅ・・・、いえ、あの、な、夏休み中は消してはならないとの・・・ご命令でしたので・・・ ・・身体を洗った後も・・あの、薄くなった場所に書き足しています・・・。」

「・・・背中も・・?」

「・・・は、はい、・・・か、鏡を見ながら・・・。」

「そのヘアバンドの下も、あのまんまなの・・・?」

私がコクリと小さく頷くと香織様はあきれたという顔でまたチラッとご主人様の顔を見られ、

「大したものね・・・。」と呟かれました。

私は再び後ろを向いて、しゃがみ込みブラジャーのホックを外しました。

ブラジャーの上から左腕で両乳房を抱えこみ、右手でゆっくりとブラを抜き去りました。

私はブラジャーを置き、最も恥ずかしい場所を隠す最後の一枚を脱ぐべく中腰になりました。

向こう側の駐車場の気配に怯えながら、手を下着に掛けた時に、車のウインドー越しに岡田さんが私の着替えを凝視しているのが見えました。

私は恥ずかしいのをこらえ、目を瞑り、車に背を向けたまま下着を降ろしました。

むき出しのお尻に”変態”と大きく書かれた文字が岡田さんの目に入ったでしょう。


私はしゃがみ込んで羞恥に耐えました。

「ほら、靴も脱いで・・・ヘアバンドも外すのっ!」

「・・・は、はい。」

じっとしている私に香織様は叩きつける様な語調で命令されました。

私は仰られるがまま靴を脱ぎ、"豚”の文字を隠す紺色のヘアバンドを取り去りました。

全くの全裸です。

「ほらっ、しっかり立って見てもらいなさい。」

「・・・は、はい・・・。」

私は乳房と恥ずかしい茂みを隠しながら、きょろきょろと辺りを見回しつつ、運転手席の脇にゆっくりと立ちました。

「ほら、気をつけしてっ!」

「・・・は、はい・・・。」

私は震える手をおずおずと降ろし、気をつけの姿勢を取りました。

乳首に空気が触れるを感じ、顔が火が出るほどに熱くなっていきます。

けれど、ウィンドーの向こうの岡田さんはさっきまでとは打って変わっ今は”ぷい”と前方をを向いたまま、横目でもこちらを向いてくれません。

「ほら、しっかり頼まなきゃ、岡田も見てくれないわよっ!」

「・・・は、はい、お、岡田さん・・・み、見てください。」

呼び掛けても岡田さんはこちらを見てくれません。

その時、バタンッ・・・キュッキュルルルル・・・・

「キャッ・・・」

私は小さく声を上げてしゃがみ込み、後方を振り返りました。社宅駐車場に停めてある車のエンジンが掛かったのです。

ブッロロロロ・・・・

車は何事も無かった様に公道に出て行きました、気付かれなかったようです。

私は駐車場に人がいないのを見計らい、首を伸ばし、車の中の香織様に車の中だけに届くような小さな声で哀願しました。

「・・・お、お願いします・・・の、乗せて下さいっ・・・。」

「だめよ、岡田にちゃんと見てもらってからよ・・・ほら、立ちなさいっ!」

「うぅぅ・・・」

私は再び駐車場の方を確認し、ゆっくりと立ち上がりました。

低木の植木が隠してくれるのは、恐らく太ももの半分から下のみだけでしょう。

きっと駐車場からここまでの距離ならば、むき出しのお尻に書かれている”変態”という文字も、背中に書かれた"最下等家畜”の文字も読み取れることでしょう。

「・・・み、見てくださいっ・・・」

私は羞恥に震え、消え入りそうな声で哀願しました。

「・・・・・」

「そんな声じゃ聞こえないわよ・・・。」

香織様が私のほうも見ず、呟かれました。

「・・・わ・・・私の裸見てください。」

ウィンドー越しの岡田さんを見つめ私は駐車場に声が届かないようにびくびくしながら呼びかけました。

マイクロビキニを握った手が震え、太ももに紐がひたひたと当たります。

けれど、やはり岡田さんは見向きもしてくれません。

「声が小さいって、いってるじゃない・・・わからない女ね。」

香織様が一瞬目をこちらに向けて言い放たれました。

『そ・・・そんな・・・。』

私はおどおどと、改めて駐車場や校舎、校門の辺りに人がいないのを見廻し、大きく息を吸い込んで、響かないように声を押し殺しながらも出来る限り大きな声で叫びました。

「・・は、裸・・・みっ、見てくださいっ!」

カタッ・・・ウィィィ・・・ン

やっと、岡田さんがパワーウィンドーを開けて下さいました。

「・・誰の・・・?」

岡田さんはこちらを見ずに仰りました。

「あ・・・あの、その・・・わ、私の・・・私の裸です。」

「何で・・見なきゃいけないんだ?」

ご主人様や香織様の登下校の送り迎えで、私を見かけるといつも車を徐行させ、優しい笑顔で挨拶を交わして下さる岡田さんのその冷たい反応と横顔に戸惑い、真後ろに座られている香織様の顔を不安げに見ました。

「ふっ・・・、そうよねぇ、岡田・・・。こんな性悪変態女の裸なんか見たくないわよねぇ・・・。」

「・・・はい、奥様。」

「こんな清純そうな顔して誰もいないことをいいことに学校でひとりでSMオナニーをしていたのよ・・・

それに学校のお金を4千万も持ち出して・・・。」

「・・・え・・・よ・・4千・・・え・・?。」

私はその数字に驚きご主人様の顔を見ました、ご主人様は私と一瞬目を併せ、すぐに気まずそうに目を伏せられました。

「全くなんて女だっ!これからは気安く声を掛けてくれるなよっ!」

岡田さんは前を睨みつけたまま怒鳴りました。

「あ、あの・・・・、でも、そ、それは・・・・。」

身体に卑猥文字を落書きした今の私が何を言っても信じては貰えないでしょう。ましてや言い繕う言葉も思いつきません。

「ご・・・ごめんなさいっ。岡田さん・・・・。ゆ、許してください。」

「・・・岡田様でしょっ?!ねぇ・・・岡田。」

「あ、あぁ・・、あぁ、も、もうしわけありません、お、岡田様、お許し下さいませ・・・。 だ、だから・・・み、見て・・・見て、私をお車に乗せてください。」

私は明るさを増してくる夏の光のなかに全裸で立っている心細さに、岡田様のお顔と駐車場をきょろきょろと交互に見ながらお願いをしました。

「岡田様、お、お願いです・・・ど、どうぞ、私の裸、見てください・・・。」

「ほら、気をつけでしょっ!」

「あ・・あぁ・・も・・・申し訳ありません。」

岡田さんに哀願する為に車の窓に近づいた所為もありますが、恥ずかしさの余りに少しずつ背を丸めてしまっていました。

「あ、あの・・・お願いします、ご覧下さいっ、私の裸っ、お願いします・・・お、お車に入れてください。」

震える肢に力を込めて背を伸ばし、何度もお辞儀をしながらお願いをしました。

ガチャッ・・・

駐車場のほうから、またドアが開く音が聞こえました。

「きゃっ・・!」

思わず屈みこむ私を香織様がお叱りになります。

「しゃがむんじゃないわよっ・・・!」

「・・・そ、そん・・・あぁ・・・、あぁ・・・は・・・はい・・わ、わかりました
・・・。」

駐車場に人の気配を感じながらも、私は恐怖に萎えている肢に再び力を込め、がくがくと震えながら気をつけの姿勢に戻りました。

ふと、『私・・・何故、こんなことをしているんだろう・・・?』と羞恥に錯乱する頭に疑問の声が浮かびました。

『何故、会社を定年退職されて運転手をされている恋人でもない初老の男性に、早朝から学校の校門で自分の裸を見てくれるようにお願いしなければいけないの・・・?』

「ほら、もっとちゃんとお願いしなさい。」

「お、岡田様、お願いしますっ、わ、私の裸を見てください!」

心とは裏腹にお願いを続ける自分の行為が信じられませんでした。

「感情がこもってないわ・・・。」

「お・・・お願いしますっ!ど、どうぞ、岡田様、私の裸っ・・・見てくださいっ!」

「・・・ワンパターンなのよ・・・もっと別の言い方したら・・・マゾらしく・・?

 そうだ、お得意のパンツ被ってやってみたら・・・? 持ってるんでしょ・・・?」」

香織様は愉快そうに私を嬲ります。

「うぅぅ・・・はい、・・・も・・・持ってます。」

「じゃあ、さっさとしたら・・・?」

「・・・はい・・・、うくっ・・。」

私にも判ってきました、岡田様が振りむいてくれないんじゃなくて、香織様がお気に召さない限り、お車に乗せて頂けないことを・・・。

私は一旦しゃがみ込み、両手の甲で浮かんだ涙を交互に拭い、鞄の内ポケットからご主人様に頂いた大事なお帽子(おパンツ)を取り出しました。


そしてそれを丁寧に拡げ頭に被りました。

私は今度はそのまま駐車場の様子を伺わないまま、ゆっくり立ち上がり、岡田様にお願いをしました。

「・・・お、岡田様・・・・へ、変態露出マゾの、す、杉本由香のみっともない裸を見てくださいませ。」

夏の朝の太陽は昇るのが早く、辺りはそろそろ熱気を帯び、昨夜の雨の雫を蒸発させます。

朝の美しい光と靄の中で卑猥な姿の私は哀願を続けます。

「お目汚しを申し訳ありません、・・・ど、どうか、マゾ豚由香の恥ずかしい裸をご笑覧下さい・・・お願いします。」

朝の清々しさを汚す申し訳なさと悲しさで知らず知らずのうちに涙が頬を伝わります。

「岡田様・・・、お願いっ・・・私の・・、変態マゾ家畜の豚女由香の醜い裸を・・・うぅ・・・み、見てください・・・。」

だんだんと声音は大きくなり、叫び声となりつつある私の声に気付いたのでしょう、


駐車場のほうから複数の方のざわめきが聞こえてきます。私はそれに構わず、声をあげてお願いをします。

「お、岡田様・・・、ど変態豚女・・・し・・真性マゾの杉本由香のは、裸・・み、見て・・見てくだ・・さ・・・ふぇっ・・・うぇぇぇっひ、ひっく、み、見てください・・・・お、お願い・・・ひますぅ・・・、うぅぅ・み、見てぇ・・・っうえぇぇぇ・・・ん!」

我慢していたのですが、とうとう私は大声で泣き出してしまいました。

「・・・もう、いいだろ・・・?みてやれ岡田・・・。」

私の限界だと思ったのでしょう、ご主人様が声を掛けて下さりました。

「ふん、しょうがないわね・・・泣けば許されると思って・・・、まぁいいわ・・・ほら、感想をおねだりしなさい。」

岡田様はやっと横を向いてくださり、私の身体を見てくださいました。

私は涙と鼻水でくちゃくちゃの顔のまま、改めて気をつけの姿勢をとり、自分の裸の感想を頂く為にお願いをしました。

「ひゃ・・・ひゃい・・・、ひっく・・・ごくっ、 ・・・あ、あの・・私の身体、マゾ豚由香のご、ご感想をお願いします・・・ぐすっ・・。」

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子






#27:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:お尻の穴におしおき・・・」


「身体にこんな変態落書きをして裸晒して・・・、恥ずかしくないのかっ?!この馬鹿女っ!」

「・・・・ご、ごめんなさい・・・。」

「ほら、お尻の穴も見てもらいなさい・・・貴女が学校を汚したその仕方のないお尻の穴を・・・!」

「は・・・はい・・・・。」

後を向いてお尻を岡田様に見ていただきました。駐車場の向こうには数人の男性が腕時計を気にしながらもこちらの様子を伺っているのが見えます。

「・・・り・・理事長先生・・・・、あ、あの、む、向こうにたくさん、人が・・・。」

「だから・・・?」

「・・・だ、だいじょうぶでしょうか・・・?」

「何が?」

「あの、私がまた裸でいることで・・・また・・・ご迷惑を・・・。」

「ふん、大丈夫よ、お父様の会社の社員ですもの・・・大体、貴女のことはあのマンションの連中はみんな知ってるわ・・・。」

あの社宅マンションから柴山学園に通う生徒は大勢いるのです。私の話が伝わっているのは当然のことでした。

「ほらっ!早く、お尻をみてもらいなさいよっ・・・!」

「は、・・・はい・・・。」

私はお尻を突き出しました。

「・・・お尻の穴といったでしょ、拡げなきゃ見えないでしょ?」

「・・・・は、はい。」

私は肢を開き、お尻を両手で支え持ち上げました。

「ほら、お願いは・・・?」

「は・・・はい・・・。お、岡田様、わ、私、露出マゾ豚・・・杉本由香のだらしのないお尻の穴をご覧下さい・・。」

「見えないわ・・・ほら、もっと拡げて・・・」

「は・・・はい・・、申し訳ありません。」

私はお尻の穴を岡田様によく見えるように更に持ち上げ拡げました。湿ったお尻の穴を朝の風がくすぐります。

「・・・お前、俺なんかに尻の穴見せて恥ずかしくないのか?」

恥ずかしくないわけがありません。

「子供達に申し訳ないと思わないのかっ?!」

「・・あぁ・・・、は・・・はい、申し訳ないことをしてしまいました・・・。」

私は子供達のことを話しに出され、お尻を割り拡げた姿勢のまま、改めて自分がした罪を悔やみました。

「反省しているのか?」

岡田様は私のお尻の穴に問い掛けるように糾します。

「は、はい・・・心から反省しています・・うぅっ・・・」

また涙が溢れそうになりましたが、必死に堪えました。

「あらっ・・・反省している割には太ももまでびしょびしょなのね・・・。

 朝っぱらから裸になったり私達にお尻の穴見せて、感じてんじゃないの?!」

「・・・え、・・いえ・・・そんな・・・・。」

「変態露出マゾ女ですものね・・・、男だったら誰に見せても感じるんでしょっ?」


「・・・そ、そんなこと・・・あ、ありませんっ!」

私は一瞬振り返り、ご主人様に誤解をされたくなくて訴えようとしましたが、香織様の陰にいらっしゃるご主人様を垣間見ることはできませんでした。

「じゃあ、それは何なのよっ?!」

香織様は私の股間から滴る液体を指差して勝ち誇ったように私を責め嬲ります。

私の太ももは恥ずかしくなるほどに濡れています。

「あ・・あぁ・・・あの・・・、こ、これは・・・。」

私はしどろもどろになって言い訳を考えました。

「お前、自分のしてることわかってんのか?スケベ汁垂らしてる場合じゃないだろっ?」

岡田様が怒鳴りつけます。

「う・・うぅ・・ご・・・ごめんなさい・・・、濡らして・・・・ごめんなさい・・・、 で・・・でも本当に、昇降口を汚したり、栄美ちゃんたちのことは・・・ほ・・・本気で、は・・・反省してるんです・・・・ひうっ・・あぁ・・・。」

「また、泣く気なのっ?!」

「・・ひっく・・・・いえ・・、な・・・泣きませんっ・・・うぐっ・・・くふ・・・。」

「反省が足りないようね・・・。ふ・・ん・・・」

カチッ・・・車の中で小さな音がしました。

「だらしのない貴女のお尻と前の穴にお仕置きしてあげるわ・・・、いいわね?」

「・・・え・・・?」

「これで貴女の二つの穴に”焼き”を入れてあげるわっ!」

私は恐る恐る後ろを振り返ると香織様は後部座席に備え付けのシガーライターを手に持っていらっしゃいました。その先端のコイルは赤々と燃えています。

「ほら、岡田も準備してっ!」

「・・・はい、奥様。」

岡田様もダッシュボード横のシガーライターを押し入れました。カチッ・・・すぐにその火責めの道具は出来上がりました。

「覚悟はいいわね・・・、子供達の為に反省するのよっ、いいっ?!」

「・・・は・・・はいっ・・・は・・・反省します・・・。ど、どうぞ・・私のお尻とおま○この穴を焼いてください。・・・お願いしますっ。」

この期に及んでも恥ずかしい液体を溢れ出させる自分の淫らさに対して、自戒の念を込めて火責めのお願いをしました。

「じゃあ・・・まず、お尻の穴よっ・・・・!」

「は・・はいっ・・・!」

お尻の穴に緊張が走ります。

「動くなよっ!」

「は・・・はいっ・・判りましたっ!」

お尻の穴にだんだんと熱い物が近づいてきているのが判りました。

「ひ・・・・うぐっ・・・、あぁぁ・・・ や、焼いて・・・焼いてください・・。」

お尻を掴む両手に力が込められ、汗がにじみます。恐怖に胸が裂けそうです。涙が毀れるほど怖いのにお尻を穴を捧げ突き出し続けると、何故か身体の芯が疼き、身体の奥底からまた淫液を迸るを感じます。

ジ・・・

シガーライターの金属円筒の淵の先端がまさに触れた瞬間、

ピュッ・・ピュピュッピュ・・・・ジャー・・・・・

「何やってんだっ!おまえっ!」

私は恐怖のあまり、おしっこを漏らしてしまいました。

ドンッ・・・バササッ

岡田様が手のひらで私のお尻を突き飛ばし、私はおしっこを迸らせながら植木の中に転がりました。

「車、汚しやがってっ!今朝、磨いたばかりなのにっ!」

「あぁっ・・・・、ごめんなさいぃぃ・・・っ!」

見るとワックスの効いた運転席のドアに掛かった私のおしっこの水玉が出来ています。

「早くきれいにしろっ!」

「は・・・はいっ・・・!」

慌てて拭くもの、ハンカチかティッシュを取り出そうと服の乗った鞄に近づこうとしました。

「舐めて綺麗にするのに決まってるじゃないっ!」

「・・・はいっ!」

私はドアに顔を近づけ、自分のおしっこを舐めました。

ペロ・・・ペロペロ・・・

これまでご主人様のお聖水を舐めさせて頂いたことはありますが、自分自身のおしっこは初めてです。

「・・・きったねーおい、あの女・・・自分の小便舐めてるぜ・・・。」

「・・ああ、女房が言ってた変態女教師って、あの女ことだぜ、きっと・・・。」

駐車場の向こうの観客から声が聞こえてきます。

その間も私は丁寧にドアを舐め続けます。

「ほら、さっさとしないと・・・駐車場の向こうの連中にもお前の裸の感想を聞いてもらうことになるわよ・・・。」

「・・・お、お許しを・・・すぐに舐め終わりますので・・・・。」

「ほら、ドアだけじゃなく、車の下側も舐めるんだ!」

「は・・・はい・・・。」

私は四つん這いになって顔を泥が掛かった車の下まで舌を伸ばしました。

おしっこと泥の味が口の中に広がります。

「あれ・・・見えなくなっちまった・・・・。」

「もっと近寄って、顔を拝んでやろうぜ・・・。」

駐車場にいる人々が柵を乗り越えてきます。屈んでいる私にも複数の男性がこちらに近寄って来るのが見えました。
羞恥心が蘇えり、私はお車に載せて頂けるように改めて哀願しました。

「・・・り、理事長・・・っ、な、舐め終わりましたっ!あの、乗せてくださいっ!お・・・お願いしますっ!」

「・・・仕方ないわね・・・岡田。」

「はい、奥様。」

ガチャ・・・ドアのロックが解除された音が響きました。

「さっさと乗れ!」

「・・・・・は、はいっ!」

私は慌てて車の前側から助手席側に屈んだまま廻り込みドアを開きました。

私はびしょぬれの太ももとお尻のままで腰掛けるのを躊躇しました。

「あ・・・あの・・・」

「汚したくなかったら、後ろを向いてシートに膝立ちで座ればいいんだよっ!」

戸惑っている私にお腹立ちなのでしょう、岡田様に怒鳴られました。

「・・・は・・はい。」

言われるがまま、私はヘッドレストに両手でつかまり、濡れたお尻と太ももを浮かせてフロントガラスに向けました。

そして膝立ちの姿勢のままドアを閉めました。

バタンッ・・・!

「ここは柴山学園構内ですっ!関係者以外は出て行ってください。」

車の10m前後まで押し寄せていた男性達に岡田様は叫びました。

「まったく、ぐずね・・・でも、外で裸見せて濡れまくってるなんて・・・恥ずかしいおんなっ!本当はいじめてもらえるんなら誰でもいいんでしょ・・・ふふっ・・・行って!」

「はい、奥様。」

岡田様は車の中を覗き込もうとしている男性達を手で追い払われながら校門に向かい、車をゆっくりと移動させていきます。

香織様のお言葉は愛しいご主人様のお顔を見つめることを私に出来なくさせるには十分なものでした。

淫らな私の股間をご主人様は見ておられる筈です。

「ひぐっ・・・ひぐ・・くうぅう・・・。」

私は恥ずかしいのと申し訳なさにご主人様の方に顔を向けることが出来ず、ヘッドレストに顔を埋め、むせび泣きました。

「淫乱女、所詮、ただのスケベでしかないのよ・・・貴女は・・・。・・・そうよねっ!?」

「は、はい・・・その通りです、杉本由香は救いようのない変態露出マゾです。」

「ほほほほほほ・・・・。」

容赦のない、香織様の嘲笑に耐えながらも認めざるを得ない自分の身体の反応を恨み、自虐の言葉を述べました。

「あ・・・!」

いきなりうつ伏せていた顔をあげ、声を発した私にご主人様と香織様が驚きました。


「な、何よ・・・・?!」

「あっ・・あの・・・服と鞄・・・置き忘れてしまいました・・・。」

慌てて乗り込んだので植木の横に置き忘れてしまったのです。

「・・・いいわよっ!そんなもの・・・!あなたのせいで渋滞時間にはまってしまうわ!」

「・・そ、そんな・・・・。」

ご主人様をちらと見ましたが、逆らうなとばかりに首を静かに横に振るだけでした。


「・・・は、はい・・・。」

リアウィンドーから私の服や鞄のあった場所に男性達が集まっているのが見えました。

もうそれらを取り返しに行くことは諦めざるを得ませんでした。

結果的に私が身に纏う物は握り締めたマイクロビキニしかありません。

「あ・・・あの、・・・つ、着けて宜しいですか・・・・?」

後部座席のお二人に尋ねました。

「まだ、濡れたままでしょっ!?もう少し我慢しなさいっ!・・・・それとも窓からお尻出して乾かす!?」

「・・・い、いえ、・・このまま乾かせて下さい。」

私は膝立ちの姿勢のまま、フロントガラスから差し込む日差しをお尻に感じながら、私は再び顔をヘッドレストに埋めました。

車は市街地を抜けて高速道路に入り、村多学園のある都市に向かいました。

車の中でPTAや他の先生方に知れ渡った私の恥ずかしい姿の事情説明に香織様が問いただされ、その対応に追われた苦言を聞かされ続けました。

私はその都度、幾たびもぺこぺこと頭を下げ、お詫びし続けました。

時折、ご主人様を覗き見ましたが、ご主人様は終始無言で外の景色を寂しげに見つめていらっしゃるだけでした。

香織様の岡田様へのお話し具合やご苦言をお聞きするにあたり、私は夏休みの当番中に学校でひとりでSMオナニーに耽っていた変態女扱いをされているようです。

誰かご主人様がいてその遠隔命令に従ったのか、それとも自虐壁による妄想痴戯に耽っていたのかわからない状態であると周囲には報告されているようでした。

香織様はその真相を私が答えられないのを知りつつ、岡田様の前で質問を浴びせかけます。

ご主人様がいるのか?妄想癖なのか?・・・・横領した4千万は何に使ったのか・・・?

私はヘッドレストに頭を何度もぶつけながら謝り続けるしかありません。その都度、岡田様が私を軽蔑の目で眺められます。

恐らく、岡田様の私への疑いは確信となり、また周囲に広まっていくことでしょう。


岡田様が軽蔑の眼を私に浴びせかける度に突き出したお尻と助手席シートに押し付けた胸を掠め見ます。

「岡田、わき見運転はやめろ・・・危ないだろ・・・?」

ご主人様が声を発せられました。

「杉本先生、もう乾いたでしょう、それを着けなさい。」

ご主人様はちらっと香織様の方を見ましたが、香織様は一瞬お顔をご主人様に向け、


「ふんっ」

と小さくつぶやかれ、直ぐに前を向いてしまわれました。

「・・・あ、ありがとうございます。」

身体を僅かでも隠す布をご主人様が与えてくださった喜びに心が打ち震えました。

淫らな私が見捨てさられていないこと、今は苦しいけれど、きっと二人が愛し合っていれば何とかなるかもしれない、希望の光を心に灯してくれた嬉しさでもありました。

「着てもいいけど、おしっこに汚れたお尻で座らないでね!」

「は・・・はい。」

私は握り締めていたマイクロビキニを身に着け始めました。けれども布の大きさは思っていた以上に小さく、乳首はともかく、恥ずかしい毛をどのようにしまい入れてもはみ出してしまいます。


でも贅沢は言ってられません、私は何とかなりを正し、再びヘッドレストを抱えました。

車は高速道路を3時間ほど走りインターチェンジを降りると、そこにはおよそ7年ぶりに見る懐かしい街並みが拡がりました。

市街地の変貌には驚きがありましたが、村多学園のある郊外の住宅地に入るとその姿は殆ど変わっていませんでした。

『・・・あ、私のおうち・・・』

ガラス越しに流れていく懐かしい景色の中に、昔、私が母と住んでいた小さな平屋一戸建ての借家を見つけました。

しかし、その後の入居者がいなかったのでしょうか、家の周りに草が生い茂っていました。

やがて、村多学園高等部の校門を車はくぐり、貴賓客玄関前に停まりました。

岡田様は即座に車を降りられ、頭を下げながら後部座席のドアを開けられました。私も岡田様の隣に立ち、頭を下げお二人が降りられるのを待ちました。

香織様とご主人様はゆっくりと車をお降りになりました。

「ふぅ、やっと、着いた。こんな遠かったかしら・・?さあ、行きましょ。」

香織様はそのスレンダーな身体を伸ばされ貴賓客玄関にカツカツとヒールの音を響かせ歩いて行かれました。

ご主人様は私のほうを見られました。そして、再び顎で今くぐってきた校門を示し、”帰っていいんだぞ”という仕草をされました。

しかし、私は微笑みながら、首を静かに振りました。

「早く着なさいよっ!」

香織様が貴賓客玄関のドアの前に立つとこちらを振り返り、大きな声で私たちに呼びかけました。

「は、はいっ・・・、申し訳ありません、・・・い、今、行きます。」

ご主人様を守らなければいけないのです。

私はご主人様に心配を掛けない様に努めて明るく返事をしました。そして岡田様に頭を下げると重い足で歩かれるご主人様の後について行きました。

校長先生と私が扉に付くのと同時に校舎の中から一人の紳士が現れました。

「・・・おはようございます、柴山理事長。お待ちしていました。」

「おはようございます、西村理事長。この度は急なお願いで申し訳ありませんでした。」

「・・・え・・・?」

私は耳を疑いました。

『この方が西村理事長・・・?では、夏美さんは・・・?』

私が戸惑っている間に香織様はご主人様と私の紹介をされていました。

「ああ、彼女が貴方の仰られてた・・・・、ほう・・・”真性マゾ奴隷”ね・・・・。」

私はお腹に大きく書かれた”真性マゾ奴隷”という文字と、マイクロビキニからはみ出してしまう恥ずかしい毛を両腕、両手を使って隠し覆いました。

しかしながら、当然、背中とお尻は隠しようがありません。

西村理事長は無遠慮な視線を私の全身に注ぎます。

「”最下等家畜”お尻に”変態”ね・・・。」

「そうなんです、ご覧下さい、額にはこんなことも書いてあるんですよ・・・。」

香織様は私の額を隠すお帽子(おパンツ)をお持ちなっていたバックではたく様に取り払い、私の額を露わにしました。

バッ!

「あぁっ・・!」

不意にお帽子を払われ、私は狼狽しました。

「あはっははは・・・”豚”ですか?」

「それも、本人が好んで書いてるんですのよ・・・。」

コンクリートの床に落ちたお帽子を慌てて拾おうとしている私にお二人の侮蔑の目が注がれます。

「なかなか改造しがいのありそうな、いい素材じゃないですか・・・。」

「・・・え・・・か、改造・・・?」

しゃがみ込んだ姿勢で西村理事長(?)のお顔を思わず見上げてしまいました。

「いえ、・・・まあ、ではどうぞ・・・。」

招かれるまま私達は理事長室に案内されました。

「・・・今、妻を呼びにやってますので、お掛けになってお待ち下さい。」

「ほほほ・・・楽しみですわ。大学以来ですから・・・・・。」

ご主人様と香織様は西村理事長(旦那様)に進められるまま、ソファにお掛けになりました。私も勧められましたが、

「ごめんなさい、杉本由香先生は、あちらを出る前におしっこを漏らしてしまって・・・、 立ってなさい・・・いいわね。」

「・・・はい。」

「杉本先生はそのお歳でまだお漏らしをされるんですか?わははははっ・・・」

私は羞恥に耐えながら、私の出発前の粗相を大笑いする西村理事長を見ながら考えをめぐらせました。

『・・・この方がご主人・・・?でも、奥様になってらっしゃるなら・・・』

理事長のお仕事は旦那様にお譲りになったとしても理事長夫人であることは間違いないのです。

それが学園の奴隷・・・?、どうにもそれが理解できませんでした。

ただ、逆に久しぶりに逢う夏美さんに私自身のこんな恥ずかしい姿を見せるのがとても悲しく思われました。

『・・・77年ぶりにお逢いするのにこんな姿を見せなければならないなんて・・・』

そんなことを思案しているうちに、ドアの向こうの廊下から音が響いてきました。

ジャラ・・・ジャラ、ジャラ・・・ゴロ、ゴロゴロロ・・・

ジャラ・・・ジャラ、ジャラ・・・ゴロ、ゴロゴロロ・・・

音は少しずつ大きくなってきています。

その時、

ズダンッ、バタン、ガタッガタァァンッ!

「バカヤロウッ!何、やってんだよっ!」

何か大きなものが廊下に倒れた音と男性の罵声が響いてきました、その後、

ドカッ、バシッバシッ・・・!

「あぅっ!あぁっ!も、申し訳ございませんっ!あ、足がもつれて・・・あぁぁっ、あうっ、ひぃっ!あがっ!・・・」

打たれる音と共に悲痛な女性の声も聞こえてきます。

その声は紛れもなく、あの夏美さんの声でした。

「うるせぇっ!とっとと立てっ!」

バシッ!バシッ!バシッ・・・!

「は・・・はいっ・・・!んんっ・・・!」

ジャラ・・・ジャララ・・・

「とろとろしてんじゃねぇっ!」

バキャッ・・・ズダンッ・・・!

「あがぁっ!あぁぁっ・・・うぅぅ・・・」

「また転びやがってっ!この豚っ!」

バキッ・・・ドカァツ・・・バシッ!バシッ!バシッ!・・・

「ひぃっ・・はぐっ・・・・ご、ごめんなさいぃぃっ!

 た、立ちますから蹴らないで!うぅっ・・!あぁっ・・・!ひぅっ!」

扉にしたたかに硬いものがぶつかった音が響き、悲鳴が続きました。 

「来たようですね・・・。」

西村理事長は平然と私達に語り掛けます。

『・・・な、夏美さん・・・』

私は言い知れぬ恐怖の想いを胸に扉をじっと見つめていました。


人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子




#28:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:悲しき再会」


コンコン・・・

「理事長・・・入っていいすか?」

「ああ、入りなさい・・・。」

ガチャッ・・・・ドアが開き、竹刀を持った二人の男子高校生が理事長室に入ってきました。

ドアを閉めて入り口に立った二人は、元気よく頭を下げながら挨拶をしました。

「失礼しまーす・・・剣道部っす。」

夏美さんは廊下に待たされているようでした。

「そうか、今日は剣道部の番だったか、どうだい、いい利用方法があったかい?」

「任せてくださいよぉ、自信あります!」

西村理事長は気さくに生徒に語りかけ、明るく応えた生徒達との仲の良さが伺えました。

「そうかぁ・・・?、先週の野球部の玉拾い奴隷はアイデアは良かったんだけどなぁ・・・、

腹を袋に見立てるまではいいんだが、けれど、取り出した後がな・・・。」

西村理事長が苦笑を浮かべながら、生徒達に語り掛けました。

「あぁ、あれ、俺達も見てたけれど、ボールが夏美のスケベ汁と糞まみれになっちゃったんでしたよね?

・・・やつらと一緒にしないで下さいっ!俺達のは実用性、バッチリですから・・・!」

私は話の内容もさることながら、男子高校生が私の憧れの夏美さんを呼び捨てにしていることに不快感を覚えました。

会話の内容が全く掴めていない私達に気付き、西村理事長は説明をしてくださいました。

「彼らと話しているのは、夏美の利用方法についてですよ。」

「・・・・・・?」

「いやね、最近、村多学園では自由課題として『西村夏美の利用方法』について学生、教師を問わず、募集しているんですよ・・・賞金をつけてね。」

呆然と聞いている私たちを尻目に西村理事長は得意げに話を続けました。

「まあ、夏美もあの事件の贖罪に何らかの形で社会に貢献しなければならないことは痛感していますし、

ましてや利用価値が無くなれば、ごみとして焼却処理することを通告してあります。

どんな酷い状態になってもまだ生きていたいらしくてね・・・だから、自分の利用価値を見出してもらうことにいつも必死になってますよ・・・・。」

そこまで話し終わると再び学生達の方を向いて

「で・・、剣道部からのアイデアは何だい?」

と問い掛けられました。

「はい、消防家畜『夜回り豚』です。パトロールと消火活動が主な役割です。」

「『夜回り豚』ね・・・?まぁ、見せてもらおうか・・・?」

「はいっ!」

男子学生は返事をすると、再びドアを開いて、顔だけを廊下に出し夏美さんを呼びました。

「消防家畜、『夜回り豚』っ!入ってこいっ!!」

「・・・はい・・・。」

開いたドアの向こうから、微かに返事がきこえました。

そして、

ガチャ・・・ジャラジャラ・・・ゴロロ・・・ジャラ・・・・ガラガラ・・・・

あの妙な音が再び響いてきました。

「ありがとうございます・・・。」

ドアを開いたままに固定している男子学生に、お礼を述べている夏美さんの声が聞こえました。

「・・・申し訳ございません、失礼致します・・・はぁ・・・はぁ、んはぁ・・はぁ・・。」

羞恥の所為なのか呼吸の苦しさの所為なのでしょうか、前かがみに顔を伏せたまま懸命に横歩きでこの部屋の”元”の持ち主は、

木材と鎖の音をガチャガチャと立てながら、息を切らせながら入ってきました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

ジャラ・・・ジャラジャラ・・・ガタ・・・ガタ・・・・

私達は扉の向こうから徐々に全貌を現し始めた、夏美さんのその異様な姿に息を飲みました。

鎖で繋げられた手枷と足枷を嵌められ、その足枷からは鎖で二つの鉄の錘が繋げられています。

そして、あろうことか割り拡げられた股間からは消火器が逆さまに挿入されて顔を覗かせているのです。

「ほら、自己紹介しろっ!」

バシィンッ!

ドアを持っていた男子高校生が夏美さんの後に入ってきて入り口にやっと立った夏美さんのお尻を竹刀で思い切り叩き、口上を強要しました。


「はぁひぃっ・はぁ、はぁ・・は、はい・・しょ、『消防家畜 夜回り豚』の西村夏美です・・・。」

夏美さんは歩くのが精一杯だったのでしょう、頭を伏せたまま肩で息をして息も絶え絶えに口上を述べ始めました。
 
 「こ・・・校内の巡回と消火活動が仕事です。下校時間から明朝の登校時間まで校内を休み無く歩き回って 学校を火災から守ります・・・粉骨砕身がんばります・・・どうぞ雇ってくださいませ・・・。 ひ・・『火の用心っ、マッチ一本火事のもとぉぉっ!』・・・」

夏美さんは呼吸を整えながら喋り、最後に伏せていた顔を持ち上げ、「火の用心」の掛け声をあげました。

「・・え・・・?」

夏美さんはその時、初めて私達が息を呑んで見つめているのに気付いたようでした。


「ゆ・・・由香ちゃん・・・・由香ちゃんなの・・・?」

「・・・は、はい・・・・・そ、そうです。」

私は数年ぶりに逢う夏美さんの変わり様にうろたえつつも何とか返事をすることができました。

恐らく、いつもはきっと理事長室にアイデア提出者と一緒に西村理事長に報告に来るだけなのでしょう。

みるみる夏美さんの顔に蒼ざめていくのが判りました。

「ひさしぶり・・・、夏美さん・・・すごい格好ね。」

ソファに座った香織様も声をお掛けになりました。

「か・・・香織さん?・・・し、柴山さんまで!・・・・あっ・・あぁ・・・い、いやっ・・いやぁぁっ!」

ジャラッ・・ジャラララ・・・ガタガタ・・・ガタンッ!

夏美さんは叫び声をあげて今入ってきたドアに駆け戻ろうとしました。けれど、足枷で大きく拡げられた肢がすばやく動けるはずも無く、まるで蟹が前歩きをする様に、ただ、ガタガタとドアを手枷が叩くのみです。

「いやっ!いやぁ・・・、あ、開けてっ、お願いっ、開けてぇっ・・!」

夏美さんは信じられないほどに大きくなった乳房と両手で持った紐に吊るされた女性にはあるはずの無い男性器官を振るわせてドアを必死に開けようと腰を沈めました。

しかし、手枷に嵌められた手はドアノブに届かず、宙を掻いているだけです。

バシィッ!バシィッバシッバシッ!

「・・・バカヤロウッ!落ち着けっ、このっ、このっ!」

男子高校生が夏美さんの白い背中とお尻に既に数箇所ある竹刀の傷跡を更に増やしま
した。

「ひぁっ!あぅっ!・・いっいやっ・・・!」

ガタァッ・・・ジャラジャラッ・・ガン・・ガン・・・

竹刀で叩かれても夏美さんの狂騒は収まりませんでした。

「夏美っ、静まりなさいっ!何をうろたえてるんだっ!」

西村理事長が溜まりかねたように夏美さんに怒鳴りつけました。

「ひ、ひどいっ・・・。わ、私がこうなる前の知り合いの方にお逢いするのだけは・・・許してと、せめて・・・前もって言って下さいと・・・お願いしたじゃないですか・・・んぐく・・,あ、開けてっ・・・出して・・・ねぇ・・・お願いっ!」

バタッ・・・ガチャガチャ・・・

夏美さんはドアに顔を押し付けたまま、泣きながら訴え、再びドアを開けようともがき始めました。

新体操で鍛えられた張りのあるお尻の中央からピンクの尻尾が伸びていて、その尻尾が身体の震えに併せて上下に激しく揺れます。

その下から覗く、消火器から伸びた黒いホースがお尻の穴に差し込まれているのが見えました。

『・・・・ひ・・・ひどい・・・』

私は夏美さんに施された非道に声を失い、これが夢であればいいと祈りました。

「・・・全く、そんなことか・・・?お前、自分の罪がまだわかってないようだな!?
 
 昔のお前を知っている人たちにお前の恥ずかしい姿をみせることでお前は罪を贖っているんだろうが・・・!?

 それだけじゃない、俺を裏切ったことへの罪滅ぼしだということも思い知れといつもいってるだろっ!」

西村理事長は夏美さんに向かって怒鳴りつけました。

「・・・で・・でも・・・、せめて・・ゆ、由香ちゃん・・・池谷由香ちゃんには逢わせないで・・・と、 あれ程、お願いしたじゃないですか・・・?」

「ああ・・・覚えているよ・・・、・・お前の再来とか言われて行方不明になった池谷由香だろ?

 ・・・え?由香って・・なんだぁ・・・??え・・・・杉本先生・・、貴女、池谷由香なのか・・・?」

西村理事長は夏美さんに向けていた目を私に向け、問われました。

同時にご主人様と香織様も私の方に向き、私の返事を聞こうとされました。

「は・・・はい・・、そうです・・・。私、池谷・・・池谷由香です・・・。」

「貴女が・・・池谷・・・」

香織様も私の顔を見つめて呟かれ驚いていたようです。

ご主人様は特にお顔の色を変えることも無く、一瞬目を伏せて、再びお話しをされ始めた夏美さんの方に視線を移しました。

「・・うぅ・・ゆ、由香ちゃんには、由香ちゃんだけには・・・ 私の・・・私のこんな姿を見せたくなかったのに・・・うぅぅ、うぐっ・・・。」


学生時代の夏美さんは優しい中にも毅然とした凛々しさがあり、その美しさは本当に私の憧れでした。

「・・・うぅ・・・心配してたのよ・・・。どこへ行っちゃってたの・・・?

 毎日、新聞の記事を追って・・・昔のマスコミ関係の方にも・・・あの事件の日まで探し続けたわ・・・。

 由香ちゃんの身になにかあったのかと・・・ほんと、心配してたの・・・ぐすっ・・・。」

「・・・ご、ごめんなさい・・・。」

私は長かった美しい髪を乱雑に短く切られた夏美さんの後ろ髪を見つめながら謝りました。

そんなにも心配してくださっていたなんて・・・、

それにも増して、今日、私が訪問することで夏美さんを更に傷つけてしまうことになるということに気が付かなかったことに深い自責の念に駆られました。

「ごめんなさい・・・夏美さん。本当に・・・本当にごめんなさい。」

知らず知らず私はまた涙を溢れさせ、夏美さんに誠心誠意謝りました。

夏美さんはご家族の縁が薄い方です。在学中、私のことを本当の妹のように可愛がってくださり、優しくして頂いていました。

「うぅ・・・うぅ・・・」

「ひう・・・うぅ・・・ううう・・・。」

二人の泣き声が理事長室に響きました。

「ふーん、杉本先生、貴女があの池谷由香だったんですか、いや、知っていればなぁ・・・」

ソファに座っていながらも乗り出すようにして夏美さんを叱り付けていた西村理事長がゆったりとソファに座りなおし、私に追い討ちを掛けるように語り掛けました。

「・・・行方不明になって、苗字を変えてたんですか・・・?

 この数年間、夏美はほんと、貴女のこと、心配してたんですよ・・・。

 私も気には掛けていたんですが・・・いや、知っていれば、夏美との約束の手前、逢わせる事もなかったでしょうに・・・。」

「ほんと、可愛い顔して何を隠してるかわかったものじゃないわね・・・。

 貴女、夏美さんにお世話になったんでしょ?・・・学園の奴隷になってるって伝えたわよね・・・。

 それなのに、よく逢いにこれたものね・・・。可愛がっていた貴女に夏美さんが贖罪しているこの姿を見られて悲しむと思わなかったの?」

香織様も私を非難されました。

「・・・うぅ・・ひぐっ・・・ごめんなさい、わ、私、・・・夏美さんが・・・なっちゃんがこんなことになってるなんて・・・ごめんなさい・・ふぇっうぇぇ・・・。」

「また、泣くっ!あんた、幾つなのっ!?全く!!」

「・・・ひぐっ・・・ひっく・・ぐっ・・ご、ごめんなさい・・・・。」

「ゆ・・・由香ちゃん、いいのよ・・・いいの・・取り乱してごめんなさい・・・。」

夏美さんは後ろを向いたまま、泣きべそをかいている私に言葉を掛けてくださいました。

「私が犯した罪で私がそれを贖うのは当然のことよ・・・、貴女がそれで苦しむことはないわ。

 でも、無事でよかった・・・生きてたのね。」

「は・・・はい・・・、ひぐっ・・・心配掛けてごめんなさい・・。」

逃走理由はともかく夏美さんにもっと早く無事を知らせるべきでした。

「・・・あのー、『夜回り豚』説明させてもらって、いいっすか?」

夏美さんが落ち着いたのを見計らって、男子学生が無遠慮に会話に割り込みました。


「ああ、そうだな・・・、もうしょうがないだろ、夏美っ!ほら、説明しろっ!・・・それともやっぱり、可愛い由香ちゃんの前では嫌か?」

西村理事長は私のほうをちらりと見ながら、夏美さんに自己紹介を命令しました。

夏美さんは恐らく、私があいだに挟まって苦しむのを察したのでしょう、

「・・・い、いえ・・・、大丈夫です、ご説明します・・・。」

後ろを向いた姿勢のまま、静かに返事をされました。

「じゃ、お客様にも良く見えるように、こっちへ来い。」

「・・・はい。」

ガチャ、ジャラジャラジャラ・・・ゴロ、ゴロゴロ・・・・

西村理事長に促されて、夏美さんはゆっくりと向きを変え、足かせから伸びる金属球を引っ張りながら理事長室の中央まで蟹のように歩かれててきました。

「・・・・な、夏美さん・・・・、あ、あの・・・私・・・あの・・・。」

夏美さんの悲壮な姿に私はただおろおろとして、思わず歩み寄りましたが、何を喋ったらいいのか判りませんでした。

夏美さんは私のほうを見て

「はぁ・・・はぁ・・・、ゆ、由香ちゃん、いいよ・・・なっちゃんで・・・昔のように・・・。」

と微笑を浮かべていってくださいました。

夏美さんは再び、顔を西村理事長の方に向けて口上を述べ恥じました。

「しょ、消防家畜『夜回り豚』の構造説明をさせて頂きます・・・。消火器のホースは夏美の淫乱なお尻の穴に10cm程挿入されています・・・。 挿入部分全体に瞬間接着剤を塗っていますので、多少のことでは抜け落ちません。

 消火器本体も夏美の”でかま○こ”にぴったりで、膣の筋力トレーニングに最適ですし巨大双頭クリトリスのリングに繋げられて落とすことはありません・・・。」

夏美さんは自らの身体に施された凶行を淡々と説明をされますが、その横顔に浮かぶ悲壮な表情は見るに耐えるものではありませんでした。

「・・・消火器のノズルは縄で結ばれて、夏美の変態ち○ぽのピアスに繋げられています。

 そのピアスから結ばれた縄を両手で持ち、いざと言う時にはこれを引き絞ります。すると、変態ち○ぽに連動して消火器の泡が『夜回り豚』の体内を巡って口から吐き出し、火を消すことが出来るようになっています。

 わ、私はこのアイデアがとても素晴らしいものであると思います。 ど、どうか、ご採用をお願いしす。」

『・・・む、無理よ・・・なっちゃん、そんなこと、できるわけないじゃない・・・』

私は夏美さんがおかしくなってしまったのではないかと考えました。

消火器の勢いのある消火剤をお尻の穴から逆流させて、胃の弁や何もかもを押しのけて、口から吐き出すなんて人間の身体が持つはずがありません。

私はこれは夏美さんに恥ずかしい格好と口上を述べさせて辱める罰なだけなのだろうと思いました、いえ、

思いたかったといった方が良かったかもしれません。

しかし、西村理事長が男子高校生に掛ける次の言葉に私は驚愕せざるを得ませんでした。

「もう、実験はしてみたのかい?」

『・・・えっ!?』

「いえ、まだです、消火器の予備が無くて・・・。」

「そうか、じゃあ、今からやってみよう・・・、いいですか?」

西村理事長は香織様とご主人様の方を見て問われました。

「ええ、ぜひ!今日は夏美さんの家畜奴隷ぶりを見学させてもらうのが目的ですから・・・。」

香織様は満面に喜色を浮かべ、即座に返事をされました。

「ちょ・・・ちょっと、ま、待ってください・・・。ほ、本気じゃないですよね・・・?」

私は信じられない展開に思わず口を挟みました。

「ふ、振りだけ・・、振りだけですよね・・・。ま、まさか、ほんとに消火剤を身体に通すなんて・・・。」

「いえ、やらせますよ。」

西村理事長は私の質問の方が意外とばかりに、あっさりとお答えになりました。

「だ・・・だって、なっちゃんが・・・、夏美さん、死んじゃいます・・・! そ、そんなこと、人間に出来るわけ無いじゃないですか!?」

「死にはしませんよ。夏美の身体は改造されてますから、肛門からでも口からでも液体や固形物を飲み込んで、どちらからでも吐き出すことが出来るんですよ。

 ははは・・、夏美ぃ・・・可愛い由香ちゃんがお前は人間じゃないとさっ・・・・わははは・・・。」

「そ・・・そんな・・・、そんなこと、い、言ってません・・・言ってないです。」


「ひどいねぇ、ねぇっなっちゃん。こんな身体でも人間なのにねぇ・・。」

大笑いしながら男子学生が竹刀で夏美さんの股間にそそり立つ男性器を叩きました。


パン・・・パン・・パン・・、

「うぅっ・・!」

ドピュッ!

数回叩かれ、夏美さんの男性器は射精をしました。

バンバンバン・・・ドピュッ・・・バンバンバン・・・ドピュ・・・

「うぅぅ・・・。」

「ぎゃははは・・・、どれだけ出るんだ・・・?

 由香ちゃんの言うように、やっぱ、人間じゃねぇよ・・・普通、男でもこんなに出ねぇよ・・・。」

げらげら笑いながら、男子学生は精液を迸り続ける夏美さんを嬲りました。

「ね・・・ねぇ・・・、や、止めて・・・、これ以上、なっちゃんを・・・夏美さんを虐めないで・・・。」

私の迂闊な一言がまた、夏美さんをまた深く傷つける結果になってしまいました。

「なっちゃん・・・なっちゃん・・・」

夏美さんは私の呼ぶ声が聞こえているのかいないのか、ただ切なそうに目を伏せて、竹刀のリズムに合わせ精液を吐き出し続けていました。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子



#29:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:独りじゃない・・・」





冷房の効いた理事長室に夏美さんが漏らしてしまった精液の臭いが充満しました。

密閉されている為に直ぐには空気の循環は出来ません。

「くせぇなぁ・・・、夏美のは特に濃いからなぁ・・・何食ってるとこんな匂いになるんだよっ?」

自分たちが面白がって吐き出させたのに男子高校生は自分で鼻をつまみながら消沈する夏美さんを陵辱します。

「昨日、何食ったんだよ・・・?」

「・・・・・・。」

夏美さんは黙ったままです。

バシンッ!

「いっ・・・!」

「何食ったって聞いてんだよ?夏美ぃ!?」

男子高校生は夏美さんのお尻を叩き、尋ねます。

夏美さんはそれでも躊躇していましたが、か細い声でお答えになりました。

「・・・じ、自分のうんこです・・・。」

「ぎゃははは・・・、くせぇわけだっ!」

夏美さんは余程、私たちに聞かれたくなかったのでしょう、目を伏せたまま、真っ赤に顔を染め涙で頬を濡らしています。

「夏美・・・、じゅうたんの汚れ、早く舐め取れよっ!沁みになったら、”罰執行”だぞっ!」

男子高校生の嘲笑の中、西村理事長がリモコンで換気スイッチを押しながら、すすり泣く夏美さんに命令されました。

「・え・・は、はい・・・た、ただいま、綺麗にします!」

『罰執行』という西村理事長の言葉にそれまで悲壮に暮れていた夏美さんの表情が急に強張ったのが判りました。

バタァァッ、ガチャガチャ・・・バタンガタン・・・

夏美さんは四肢が不自由なその拘束状態にも関わらず、その場にうつ伏せに倒れこみ、四つん這いの姿勢になりました。

「・・・1分以内だ・・・!」

西村理事長は夏美さんに言い放ちました。

「はっ・・・はいっ!」

夏美さんは上目遣いに西村理事長の顔を伺いながら返事をして、すぐに自分の精液に満たされた絨毯に顔を近づけました。

「スタートッ!」

ジュッ・・・ジュチュルルル・・・・ゴクッ・・・

西村理事長の合図と共に夏美さんは自分の精液を勢いよく啜り始めました。

「うげっ・・・気持ちわりぃ・・・。」

男子高校生が顔を歪め言った言葉も、

「よくできるわね・・・。あの村田夏美がここまで落ちるとは・・・見てらんないわ・・・。」

香織様が顔を背けながら言った言葉も夏美さんに届かないはずはないのですが、夏美さんは動じることなく絨毯に這いつくばり、

高々とお尻から不自然に突き出た消火器を前後に振りながら一心不乱に啜り舐め続けます。

ズチュッ・・・ヌチュ・・・ハァ・・・ピチャペロ・・・ペロ・・・ンハァ・・・・
ペロペロ・・・・・

夏美さんが鼻や口の周り、頬、髪の毛も精液に汚しながらも必死に舐め取ろうとするその表情に『罰執行』の恐ろしさが伺えました。

「一分終了!下がれっ!」

ガバッ!ガタタ・・夏美さんは西村理事長の掛け声と共に絨毯から舌を離しました。


「んはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

充分に息もつかずに、舐め続けたのでしょう、夏美さんは身体全体を震わせて呼吸をしています。

西村理事長はソファに座ったまま、首を伸ばし絨毯を確認されました。

「・・・まぁ、いいか・・・?」

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・、あ・・・ありがとうございます・・・」

西村理事長の合格の言葉に僅かながら安堵の表情を夏美さんが浮かべました。

「じゃあ、行きますか?ま、とにかく、夏美なら大丈夫だから・・・・。」

西村理事長は私に向かってそう言い放ち、

「場所はどこにするかな・・・?・・・・そうだな、場所は運動器具倉庫の前で・・・あそこなら消火器が常設されているしな・・・。」

夏美さんの実験が失敗しても大丈夫だという意味なのでしょう、西村理事長は男子学生に向かって、場所の指定に自ら頷きつつ伝えられました。

バシッ!

「おらっ、行くってよ!早く立てよっ!」

男子高校生が四つん這いのまま呼吸を整えている夏美さんのお尻を竹刀で叩きました。

「は・・・はいっ・・・!はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んん・・・!」

夏美さんはまた身体を捩らせながら立ち上がろうともがき始めました。

バシッ!バシッ!バシッ!

「ったく、もたもた、すんじゃねぇよ・・・!」

やっと膝立ちになれた夏美さんの頭を男子高校生がまた竹刀で叩きます。

「は・・ひあ・・・、も、申し訳ございませんっ・・・い、今、立ちます。」

「まったく、ち○ぽばっかり直ぐおったてやがってっ!」

バシッ!バシッ・・・

電子学生は夏美さんの頭を容赦なく叩きつけます。

「ひうっ・・・も、もうしわけございません・・・はぁ・・・はぁ・・・んん・・・。」

「や・・・やめて・・・、許してあげて・・。」

私は見るに見かねて男子高校生と夏美さんの間に入りました。

そして正面から抱きかかえる様に夏美さんの顔に頬を寄せて両脇から手を伸ばし背中を支えました。

本当は夏美さんの背中の後ろで手を組みたかったのですが夏美さんの大きくなった両乳房に阻まれて肩甲骨の部分に添えるだけとなりました。


「・・・ゆ、由香ちゃん、汚れるわ・・・。大丈夫、私・・・一人で立てるから・・
・。」

夏美さんは私の方に顔を傾け、優しく語ってくれました。

そういう夏美さんは額に血が滲んでいました。

私は指でそれを拭い取りました。

「気にしないで・・・なっちゃん、さ、立とう・・・?」

「・・・い、いいの?・・・あ、ありがとう・・・由香ちゃん。」

精液に濡れた夏美さんの髪の毛や頬が私の顔に触れましたが気には成りませんでした。

「んん・・・。」

しかし力を込めて支えあげようとするのですが、手枷や消火器の重さ、鎖の重さは想像以上に重く、ちょっとやそっとのことでは立ち上がらせることはできませんでした。

『・・・こ、こんなに重いの・・・?そ・・・それなのに・・・なっちゃん・・・。』

この異常な負担にもかかわらず、今も私のことを気に掛けてくださっている夏美さんに私は改めて敬意を抱きました。

「ほら、どうしたの・・・?立ち上げるんでしょ・・・?・・・剣道部さん、この変態女にも気合入れてやってよ!」

「え・・・いいんすか?」

香織様が頷かれるのを見て、男子高校生は喜色を浮かべました。

「よーっし、由香ちゃんに気合入れるぞーっ!」

バシッ!バシッ!バシッ!

「ひっ・・・ひうっ・・・あぅっ・・・」

夏美さんを抱きかかえ、お相撲取りががっぷりよつに組んだような状態の私もお尻や太ももに高校生達の竹刀の洗礼を受けました。

「や、やめて・・・ゆ、由香ちゃん・・・い、いいよ、無理しなくて・・・・ねぇ・・・叩かないであげてっ・・。」

私の呼吸に合わせて立ち上がろうと力を全身に込めて下さっている夏美さんが、私に気遣い、男子高校生にお願いしてくれました。

「だ・・・大丈夫です・・・っ、も、もう少しで・・・・んん・・・」

バシッ・・・バシッ・・・バシッ・・・

中腰になった私のお尻を竹刀が容赦なく叩きつけます。

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!・・・」

「ほら、気合を入れてもらったお礼をちゃんとしなさいよ・・・。」

「ん・・んん・・は、はい・・・、あ、ありがとうございます。き、気合い入りました・・・。」

「じゃ、ほら、早く持ち上げなさいよっ!」

「は・・・はいっ・・・、ん・・んん!」

両足を広げ踏ん張って突き出したお尻にマイクロビキニの紐が食い込みました。

バシッ・・・

「おら、がんばれっ!」

「は、はいっ・・・・ん、んん・・・・・・っ!」

「もう少しだっ!」

奇妙な一体感が生まれ、夏美さんの身体が徐々に上がるのに全員が歓声を上げています。

「立った立った・・・、やったね、由香ちゃんっ!ぎゃははは・・・」

バシンッ

「あうっ・・・はぁ、はぁ・・・はい、ありがとうございました。」

最後に一際強く、お尻を叩かれ、私は気合を入れて頂いたお礼を述べました。

そして両手は夏美さんの腕に添えたまま、夏美さんの顔を伺いました。

「ありがとう・・・由香ちゃん・・・。」

再会後、夏美さんが初めて私の瞳を見つめ返して下さいました。

「う・・ううん、・・・気にしないで・・・、・・・それよりもごめんね・・・なっちゃん。」

私は夏美さんの美しさに少し照れながら今日の突然の訪問を謝りました。

「ふっ・・・麗しき、師弟愛ってとこかな・・・?」

抱き合ったままの夏美さんと私をみて西村理事長がソファを立ち上がりながらいいました。

「立てたんなら、さっさと行きなさい・・・。」

「あ、歩ける・・・?」

「う・・うん、大丈夫よ、由香ちゃん・・・。手を離して・・い、いいよ・・・。」


微笑みながら、私に語りかける夏美さんの脇から手をゆっくりと離しました。

「し、失礼します・・・。・・・んん・・・」

ガチャ・・・ガチャガチャ・・・ゴロ・・・ゴロロ・・・

ガチャ・・・ガチャガチャ・・・ゴロ・・・ゴロロ・・・

夏美さんは一礼をして、ドアに向かいゆっくりと歩き始めました。

当然ながらその歩みはとても遅いものです。

「うーん、こりゃ、校庭まで20分やそこらは掛かるなぁ・・・、

 まずは夏美だけで行きなさい、われわれも後で行くから・・・。」

西村理事長は一瞬困惑した顔をして呟かれ、すぐに窓際に置かれた大きな木製の机に向かいました。

「そうだな、30分後に集合ってことで・・・いいな、夏美。」

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・はい、わかりました。」

夏美さんはお辞儀をしながら首だけをこちらに向けて返事をされました。

その返事を最後まで聞かない間に西村理事長は

「アイスコーヒーでいいですか・・・?」

ご主人様と香織様にむかって尋ねられました。

「ええ・・・ありがとうございます。私はそれで・・・。」

「あの〜アイスティございます?」

夏美さんはまた正面を向きゆっくりと歩き始めました。

そんな様子は全く気に掛けず、西村理事長は冷たい飲み物の確認をされていました。


「ええ、ありますよ、君らも飲むかい?」

「は、はい・・・いいんすか?じゃ、俺、アイスコーヒー。」

「俺はコーラ頼んじゃっていいすか?」

「ああ、いいとも・・・。」

二人の男子高校生はただで冷たい飲み物にありつけたことに嬉しそうにしています。


「杉本先生は?」

最後に私に尋ねられました。

ガチャ・・・ガチャガチャ・・・ゴロ・・・ゴロロ・・・

ガチャ・・・ガチャガチャ・・・ゴロ・・・ゴロロ・・・

私は夏美さんが必死に歩む脇に立ち、倒れそうになったときの為の介添えをしていました。

もう少しでドアにたどり着けます。

「わ・・・私よりも、夏美さんに・・・、夏美さんに何か飲ませてあげてくださいっ!」

苦しい表情の夏美さんを見ながら、私は思わず叫んでしまいました。

西村理事長は意外そうな表情をされました。

「夏美の注文なんか取る必要はないでしょう、今あれだけ自分のザーメン啜ったんだから、なぁ・・・夏美。」

「・・・は・・・はい・・・、必要ございません。・・・大丈夫よ、由香ちゃん、ありがとね。」

夏美さんは歩きながら頭を下げ、西村理事長に返事をされ、

私にも微笑みながら返事をしてくださいました。

「だって・・・。な、夏美さん、こんなに・・・」

粘度の高い精液を啜るだけで咽喉の渇きが潤わされる筈がありません。

「い・・・いいの、・・ね、由香ちゃん・・・・、私、咽喉、渇いてないから・・・大丈夫だから・・・、ね・・・。」

夏美さんは薄い微笑のまま何かに恐れるように眉間に僅かに皺を浮かべて、私のほうを見て語られました。

「・・・で、杉本先生は?」

「わ・・・私も必要ありません。夏美さんと一緒に行きます。」

「・・・由香ちゃん、・・・。」

夏美さんが心配そうに私を見つめます。

「いえ、大丈夫です。必要ありません。」

本当は朝から泣き続けて、咽喉がカラカラだったのですが、夏美さんがこれだけ苦しんでいるのに私だけが咽喉を潤すことは出来ません。

「そうですか?わかりました・・・、

 ・・・ああ、私だ、アイスコーヒー3つにアイスティとコーラが一つだ・・・あ
あ、そう・・・。」

西村理事長は私の返事を聞くと直ぐに机の上に置かれた電話のボタンを押されて、

校内のカフェテリアに注文を入れ始めました。

『・・・一番、咽喉が渇いているのは夏美さんじゃない・・・。』

顔や全身に汗を浮かべて、必死に歩こうとされている夏美さんをみて思いました。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・ゆ、由香ちゃん、ドア、開けてくれる・・・?」

「は・・はい・・。」

ガチャッ・・・、

ドアを開けて長い廊下に出ました。私はドアを開けたままにして夏美さんが出てくるのを待ちました。

「・・・ありがとね・・・・由香ちゃん・・・。はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

よたよたと横歩きで夏美さんが理事長室からお礼を述べながら歩き出てきます。

私は夏美さんが理事長しつから完全に出られたのを確認して、

「失礼します。」

頭を下げてドアを閉めました。

「由香ちゃん・・・、いいの?ほんとに・・」

「気にしなくていいよ、私、夏美さんのそばのほうがいいんだから・・・じゃ、行こうか?」

「・・・うん!・・・ありがとう・・・。」

夏美さんはにっこりと笑って返事をしてくださいました。

「い、いいよ、なっちゃん、そんな・・・そんな、優しく微笑んでくれなくても・・・。」

こんなにも苦しい状態にもかかわらず、昔のように微笑んで語りかけてくれる夏美さんが痛ましくて、私は夏美さんの顔を見ながら訴えました。

「・・・苦しいんでしょ・・・、無理しなくていいよ・・・、微笑まなくていいよ・・・。」

夏美さんは一瞬困ったような顔を浮かべた後、また一層優しげに微笑んで、

「だって・・・、由香ちゃんなんだもん・・・。」

「・・・あ、・・・あ、ああぁぁん・・・ふぇぇぇぇっ・・・えぇぇぇぇぇん・・・」

「ゆ・・・由香ちゃんっ、ど・・・どうしたの・・・?」

「ふえぇぇっ・・だって・・・、わ・・・私・・・、ひぐっ・・・この・・うぅ、い、5日間、み、みんなが・・・、ううん、・・お、お母さんもいなくって・・・ひぐっ・・私、私・・・この世の中で・・うぅ・・・一人きり・・・、ひっく、お、思って・・・う、うえっぇぇぇ・・・。」

母が失踪してから4年間、ご主人様に対する恋慕の想いとは違う、味わうことが出来なかった家族の暖かさを夏美さんの一言は与えてくれたのです。

私は独りじゃない・・・。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子



#30:豚女糞子奴隷日記 12月15日 「回想:白昼の地獄」


ガチャ・・・ガチャガチャ・・・ゴロゴロ・・・ゴロン・・・

ガチャ・・・ガチャガチャ・・・ゴロゴロ・・・ゴロン・・・

再び私たちは歩き始めました。

「ご、ごめんなさい・・・ちょっと待ってね・・・。」

歩き始めて十数歩のところで夏美さんは歩みを止め、少しづつ腰を沈め始めました。


下に目を移すと消火器が抜け落ちかけていて、落下防止の為の金属ビーズで結ばれた2つの大きなクリトリスが引き千切れんばかりに伸びています。

グジュ・・・グリュリュ・・・リュリュ・・

「あぁ・・・あぁぁ・・・。」

消火器がまた夏美さんの体内に戻っていきます。

「はぁ・・・はぁ・・・ごめんなさい・・・、さぁ、いきましょう・・・。」

夏美さんは再び立ち上がり、歩き始めようとしました。

「なっちゃん・・・、私、持っててあげるよ・・・。」

「はぁ、はぁ・・、だ、大丈夫よ・・・。」

「ううん・・・、持つよ・・・。」

私は夏美さんの背後から、夏美さんの股間から頭を覗かせている消火器を支えました。

「・・・ありがとう・・・ごめんね・・・手・・・汚れちゃうね・・・。」

消火器は夏美さんの愛液で濡れそぼっていました。

夏美さんはそれが恥ずかしいらしく、顔を染めながら私に謝りました。

「そんなことないよ・・・。私も今朝、おしっこ漏らしちゃったままだから・・・。」

私は自嘲してみせ、私自身も汚れていることを夏美さんに伝えその遠慮が無用であることを伝えました。

「・・・由香ちゃんも、苦労しているのね・・・。」

夏美さんは私の姿を見ながら、今の私の境遇を慮ってくれているようでした。

そして、再び歩み始めて、

「はぁ・・はぁ・・・私の所為・・・なの・?」

夏美さんは歩きながら、突然、恐れるように私に尋ねました。

「え・・?」

「由香ちゃん、・・・わ、私の所為でそんな姿してるの・・・?」

夏美さんは過去に繋がりのあった私に自分の所為で迷惑を被らせているのではないかと心配をしたようでした。

「ううん、そんな、なっちゃんとは関係ないよ・・。これは私の・・・、私の所為なの・・・。」

「はぁ・・はぁ・・・・・・そ、そう・・・なの?わ、私、私の所為で由香ちゃんがそんな目に逢っているのかと思って・・・・はぁ、はぁ・・・。」

「心配しないで・・・ほんと、なっちゃんの所為じゃないから・・・。」

夏美さんは自分の置かれた過酷な状況よりも、今の私のことを本気で心配されているようでした。

「でも、なっちゃん・・・、ほんと、ごめんなさい、今日は突然、訪ねて来てしまって・・・。」

私は自分のことから話題を変えようと、改めて夏美さんへの謝罪をしました。

「はぁ・・・はぁ・・・、ううん・・・い、いいの・・・ごめんなさい、私も・・・、私も取り乱しちゃって・・・はぁ、はぁ・・・。でも、今は嬉しいわ・・・こうして由香ちゃんと再び話せてるんですもの・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

「ごめんなさい・・・・長い間、心配掛けちゃって・・・。」

「い、いいの・・・。元気だったんだから・・・、それに私、ほんと・・・ほんとに嬉しいの・・・はぁ、はぁ、ひ、ひとに優しくしてもらったの、はぁ、はぁ・・何年ぶりだったから・・・。」


私の5日間など夏美さんに比べたらどれほど短いものだったのでしょう・・・。

苦しい歩みを続け汗をかきながら私に微笑みかける夏美さんを背中から見つめ私は恥じ入りました。

長い廊下を過ぎてやっと、校庭に出ることが出来ました。

夏季休暇の登校日、まだ生徒さん達はそれぞれの教室でHR中です。

しかし、校庭にでると異様な私たちの姿に窓際の生徒達が気付き始めました。

「・・・おい、また夏美なんかやるみたいだぜ・・・・よくやるよな、あの変態女。」

「あれ、今日一人じゃねぇぞっ・・!・・・裸じゃねぇのっ?」

教室がざわめき出し、窓際に生徒さん達が集まりだしました。

「ん・・・裸じゃない・・・みたいだけれど、結構きわどい格好してるぜ。」

「夏美と一緒の露出マゾ女か!?」

夏美さんと私の会話は聞こえてくる生徒さん達の声で途絶えました。

夏美さんはその声に耐えつつ、一歩一歩、足枷と重い錘を科せられた足を進め、校庭の隅にある運動器具倉庫を目指します。

私も夏美さんの歩みに合わせ、夏美さんの股間から伸びる消火器を背後から両手で支えながら歩きました。

夏の陽射しが裸の私たちの身体を痛いほど照らし、熱いグラウンドの砂が裸足の私たちを苛みます。

「昔の罪人みてぇ・・・。」

「”みたい”じゃなくて、ほんと罪人なのよ!」

「そうだな、しっかり歩けっ!犯罪者!」

ジャラジャラジャラ・・・・ズリズリ・・・・ジャラジャラジャラジャラ・・・・

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

夏美さんは全身から汗を流し、大きな両乳房を揺すりながら、私と共に生徒さん達の嘲笑を浴び、歩き続けます。

夏美さんの背後で消火器を支え、中腰で歩くだけの私でさえ、その苦しさ、咽喉の渇きに息が上がりました。

夏美さんの苦しさを思うとそれは計り知れないものがありました。

「さぁっ、さぁ、・・・HRが終われば幾らでも苛めていいから、今は席に戻りなさい。」

それぞれの教室で先生方の声が響いてきました。

生徒さん達も歩みの遅い私たちを見飽きたのか、席に戻り始めました。

遥か遠くの運動器具倉庫まで続くグラウンドの熱砂は灼熱の砂漠を思わせました。

私は中央校舎に掲げられている時計を見て、まだ12分程、時間があることを確認し、夏美さんに話しかけました。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・大丈夫?なっちゃん・・・ちょっと休もうか? 今のペースなら1〜2分なら休めるよ・・・。」

私以上に呼吸の荒くなっている夏美さんの耳元に私はささやきました。

夏美さんは少しだけ、顔を横に傾け、

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、うん、・・・、由香ちゃんは・・?」

「うん・・・私は大丈夫。」

私は元気付けようと夏美さんの顔を横から覗きこむようにして笑ってみせました。

「・・・ふふ・・・うん。はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

一瞬足を止め呼吸を整えながら、夏美さんも微笑み返してくれました。

「おいっ!休んでんじゃねぇよっ!まだ、こんなとこかよっ!?」」

後から声が響きました。

理事長室で分かれた剣道部の男子高校生さん達でした。

恐らく、理事長室にいるのに飽きたのでしょう、私たちの様子を見に来たようです。


「ご・・ごめんなさい・・・。」

休もうとしていた矢先に咎められ、夏美さんは頭を下げて再び歩き始めようとした瞬間、

「どんくせぇんだよっ!ばかやろうっ!」

ドカッ

「あぁっ!」

ドサッ!ズザッザザ・・・ジャランジャラララ・・・!

「うぐっくぅぅ・・・。」

夏美さんはお尻をしたたかに蹴り飛ばされ、砂煙を上げながらグラウンドに倒れこみました。

消火器を支えていた私もそのまま、前につんのめってしまいました。

「・・・・うぅぅ・・・痛い・・・。」

私は膝小僧を擦りむいてしまいました。

夏美さんも手をつけない分、肘を打ってしまったらしく、こびり付いた砂に血が滲んでいました。

「や・・・やめてくださいっ!なっちゃ・・・夏美先生、必死に歩こうとしているじゃありませんか!」

私は立ち上がりながら、夏美さんをかばいました。

「ふっ・・・ゆ〜かちゃん、そんな生意気な口利いていいと思ってんの?」

「あんたんとこの理事長から、もし逆らうようだったら、あんたも容赦なく折檻していいって言われてんだけどなっ!」

ドカッ!ズザザザ・・・・!

「あうっ!」

立ち上がろうとしていた私のお尻が蹴り飛ばされ、再びグランウンドに這い蹲りました。

ズカッ!

「んぐっ!」

今度はうつ伏せにつんのめった私の頭をもう一人の男子学生が踏みつけ体重を掛けてきました。

「どうせ、おまえもマゾなんだろ?・・・こんなかっこうしやがって・・・ど変態っ!」

ブチッ・・・ブチッ・・・私のピンクのマイクロビキニが上下とも引き千切られました。

「おまえも夏美みたいにしてやろうかっ?」

また、私のお尻を蹴り飛ばした生徒が足で私の足を割り拡げ、

ズブッ!ズププッ!

私の恥ずかしい穴に竹刀を突き刺しました。

「あぁっ!」

「もう一本よこしなっ!けつ穴にも仕置きしてやるっ!」

「お前だけで楽しんでんじゃねぇよっ!おれにもやらせろよっ!」

私の頭を足で押さえつけた男子生徒さんは竹刀を持ち替えてもう一人と同じように竹刀の先をマイクロビキニの紐の上から私のお尻の穴にあてがいました。

「やっ・・・やめてっ・・・いじめるなら、私にしてっ!」

私の姿を見て何とか一人で立ち上がった夏美さんが私をかばおうと近寄ってきました。

グボッ!

「うごっ!ぐふっ・・・うぅぅ。」

ドサァッ・・・・

夏美さんは頭を踏みつけた生徒さんに、竹刀で”突き”を腹部に入れられ倒れこみました。

「さっさと行けよっ!お前はっ!」

「かはっ・・・、うぷっ・・・うぐぅ・・・。」

夏美さんは腹部を突かれた為に口元から胃液、恐らく先ほど理事長室で飲み込んだ自らの精液を溢していました。

「ゆ、由香ちゃん・・・。んぐっ・・・由香ちゃんに酷い事しないで・・・。」

自らの身体の痛みを省みず、再び夏美さんは這いながら男子生徒さんに迫りました。

「うるせぇっ!」

ドカッ!

「あがっ!」

ズザッ・・・ゴスッズズズ・・・

夏美さんは顔を正面からしたたかに蹴られ、もんどり返りました。

「な・・・なっちゃん・・・。な、なっちゃんをこれ以上蹴らないで!」

男子生徒さんの靴の下で見上げながら、私は哀願しました。

「おめぇはこっちだよ!」

私の恥ずかしい穴を貫いた竹刀を持っている生徒さんがもう一人の生徒さんから竹刀を奪い、今度はお尻の穴にも突き立てました。

ズブリュッ!

「あぁうっ・・ぅぅ」

「ゆ、由香ちゃん・・・。」

そうしている間にも夏美さんはまた起き上がろうとされています。

「はぁ、はぁ、はぁ・・・」

ガチャガチャガチャ

夏美さんの顔は涙と鼻血と吐瀉物にまみれていました。

「ふんっ!」

男子生徒さんは私の頭の上の足はそのままにもう片方の足で夏美さんの男性性器を踏みつけました。

グチィッ!

「うぎいぃぃっ!」

男性性器の先端に施されたビアスから伸びたロープを握り締めていた夏美さんは先端が引きちぎれる前に手を放したものの、引き伸ばされた為にピアスが穿たれた孔からは血が噴出し、更にそのまま踏み潰された為の痛みに悲鳴を上げ、先端からはまた射精がされ、その液体が私の頭や顔に掛かりました。

「うっとうしいんだよ・・・、糞夏美っ!鼻穴ひとつにしてやろうかっ?!」

「ひうぅぅっ・・・・!」

夏美さんは鼻環を持ち上げられ悲鳴を上げ、背を伸ばしたいのですが、股間の男性性器を踏みつけられそれがでません。

「ひ、ひぐっ・・・お・・・お許し・・・お許しくださいませ・・・ ど・・・どうか私たちを、お許し下さい・・・・申し訳ありませんでしたっ・・・うぅぅ。」

夏美さんが鼻血を溢し涙ながらに訴えているのが仰ぎ見えました。

「うぅぅ・・・ごめんなさいぃ・・・・。お許しくださいぃぃ・・・。」

私も足で踏みつけられた頭と両穴をかき回される痛みに許しをこいていました。

そうしている間に約束の時間はとうに過ぎてしまっていたのでした。

人間廃業杉本由香改め、
永久最下等家畜 真性異常マゾ豚 
糞尿常食肉便器 淫乱獣姦狂汚物
最低変態女教師 元便所蟲 豚女糞子

つづく→豚女糞子の奴隷絵日記 (3) 



豚女糞子の奴隷絵日記 (1)[BACK] 
豚女糞子の奴隷絵日記 (3)[NEXT] 

[LIST]