私は33歳の離婚したOLだ。主人が若くてブロンドのふしだら娘と部屋に居るのを見つけたので、私は家から出た。彼はどうせ私はすぐに帰ってくるだろうと笑っていたが、私は一生懸命に仕事をして今は高給を稼いでいる。娘と一緒に大きい家に住んでいて、新しいメルセデスも買った。そして毎月、彼は離婚手当をくれるから、生活はよくなった。
14歳の娘スティシーは度々私を煩わせた。彼女はほんの小娘の頃からわがままを言うことを覚えたので、いつもこの手を上手に使う。中学校でもそして悲しいことに家庭でも、彼女はこの方法でいつも欲しい物を何が何でも手に入れる。普通の娘はティーンエージャになると両親に反抗しはじめるが、彼女はもともと私の権威を認めていなかったし、年と共にどんどん図にのって挑戦してきた。更に、ステイシーは私の生理現象までも支配する。スティシーが公の場で私に逆らいはじめると、私はおろおろして膝が震え、腰間も濡れてくる。自分でも「変態」だと思うが、彼女が反抗しだすと、私の膝ががくがくしてくる。もちろん、スティシーには知らせない。もしもそれを彼女に知られたら私は死んでしまうだろう。私は母の威厳を保つために頑張らなければならない。
ある日、ステイシーが子犬を飼いたいと言ってきたとき、私はここが最後の踏ん張りどころだと考えた。誰が親で誰が子供かをこの小娘にはっきりと教えるべきだ。私は犬が嫌いだから、絶対に犬を飼わないと宣言した。彼女は何度も哀願したが、私は断じて動じる気はなかった。私は娘を愛しているので、この状況は厄介だったが、どこかで線を引かなければならなっかった。
1週間、彼女は絶え間く要求し怒鳴ったあと、なんと幼稚なことに私を徹底的に無視する作戦にでた。1日中働いて疲れて家に帰ってくる私を彼女は無視し続けた。「今日はどうだったの?」と聞いいても、彼女は答えようともせずに食事を続けるかテレビを見続けていた。
その晩,私がお気に入りの革の椅子に座ってテレビを見ていると(この皮製の椅子は私が娘に決して使わないよう主張している事のひとつだった)、彼女は大きな紙袋をもって、居間に入ってきた。
「何が入っているの?」
と尋ねたが、彼女は私を無視してさっさと寝室に入っていった。その日遅くに私が台所に入った時、隅に小さな空の皿が置かれているのに気づいた。皿の脇の面には「バターカップ」と書かれていた。ステイシーが子犬につけようとしていた名前を覚えていたので、彼女はまだ私が意見を変えて子犬を飼わせると思っているらしかった。
それから数日たって、私は家のあちこちでいくつかのペット用品をみつけた。ダイニングルームのテーブルの上では犬の首輪と鎖を、居間ではゴムの犬用玩具と不思議な形の犬の尻尾を発見した。彼女の無意味な行動に私はまた動揺しはじめた。彼女はまだ私が考えをかえると信じているらしい。
土曜日、彼女は裏庭で半日をついやして何事か作業をしていた。彼女が仕事を終え部屋に帰った後、窓から庭を見て驚いた。彼女は本物の犬小屋を建てていたのだ。
これでおしまい!もうこれで終わりにしょうと思った。彼女に母親の権威を教えて、犬を飼うことを諦めさせようと思った。私はステイシーの部屋のドアを叩き、「すぐにドアを開けなさい!話があるわ」と叫んだ。
「ドアは開いているわよ」
娘の部屋に入ると彼女は、動物の縫いぐるみで埋まったベッドの上に座って電話をかけていた。
「ちょっと待ってよ。今電話中なのが見えないの?」
彼女はなおも母親の言葉を無視して電話をし続け、私の怒りは頂点に達した。5分後もまだ友達と話し続けていた。我慢が切れた私は叫んだ。
「いいかげんにしなさい!すぐに電話を切りなさい。話があると言っているでしょ!」
娘に無視され続ける私の立場は、とても間抜けに思えた。
「ママ!失礼すぎるわ。私が電話をし終わるまで席をはずしていられないの?」
その言葉を聞いたとき何かが胃の中で疼く感じがした。私に立ち去るよう命じることによって、彼女はこの状況を支配しょうとしていた。もしも今、私が部屋から去れば私の親としての威厳は完全にうしなわれるだろう。だから私はそこに黙って立ち続けた。彼女が私を完全に無視したまま電話の会話を続けていると、屈辱感と共に私の病気が疼き始めた。私は根気よく彼女の電話が終わるのを待ち続けた。何故か私は彼女の会話を強引にやめさせず、無視させつづけていたのだ。突然私の太股の間のパンティーが濡れて粘ついていくのに気づいた。
ステイシーの反抗はますます私の感情を高ぶらせていった。おお、私はどれほど股間に手を伸ばし、粘つくパンティーを整えたいと願ったことでしょう。またオナニーをしたかったが、さすがに娘の前で恥ずかしい所を擦るのは無理だった。
彼女はついに電話を切ると傲慢に私を見て言った。
「オーケー。さて重要なことはアンタが私を待てなかったという事よ」
その嫌な言い方は、まるで彼女が母親で、私がつまらない事で親を困らせている幼い子供であるかのようだった。
「ステイシー、ちゃんと話しましょう。私は貴方が買ってきて家のあちこちに置きちらかしている犬用の道具にいらいらしているの。」
「ママ、でも新しい犬にはこれらの物が必要だわ」
「スティシー。前にも言ったとおり、私は貴方が犬を飼うことを許しません」
彼女は結局家長の権威を認めて私の命令には従うことを学ばなければならない。しかし彼女はくすくすと笑いながら続ける。
「もちろん私は子犬を飼うわよ」
彼女はベッドから立ち上がり、ニコニコと顔を微笑ませながら私に歩み寄った。
「ねぇママ、子犬は可愛いわよ、犬の大きな目、長い毛」
スティシーは私の前に立った。
「ステイシー、あなたが何を考えているのかわからない」
私はすすり泣き始めた。彼女は私の唇に指を這わせて
「しーっ、ママ。黙りなさい」
私は彼女が自分の母親に対してこのように黙らせる事にショックをうけた。私は彼女を小さな悪ガキのように膝の上にのせて、スパンキングのお仕置きをするべきなのだろう。しかし私にできたのは、彼女の指に唇を押さえられたまま、激しく喘ぐ事だけだった。
「ママ、愛犬はご主人様に服従して、何も聞かずに言われたとうりにするのよ」
ステイシーは唇に沿ってに指を走らせ、優しく愛撫した。私は彼女が何をやろうとしているのかわからななかった。しかし足がガクガクして立って居ることが難しくなっていた。
「そして、愛犬に犬らしい芸も仕込むつもりよ。お手、おあずげ、とってこい、ちんちん、ローリング、伏せ。全部教えるわ!」
今や彼女は状況を完全に支配し、私をコントロールしていた。彼女の手は頬を愛撫して私の思考能力を奪っていた。
「愛犬にとても美味しい餌を与えて、毎日、汚い体を洗う」
手は私の首筋を伝い降り、やがてブラウスの上から乳首に触れた。私はまだ彼女に何も言えない。ずっと私は彼女に支配されていた。
私は赤ちゃんの様な声で
「スティシー、やめてちょうだい。」
と懇願したが彼女は忍び笑いをしつつ、ブラウスの一番上のボタンを弄びはじめた。
「もちろん最初、牝犬は外の可愛い犬小屋で眠るよう仕付けるつもりよ。でも躾がすんだ後、子犬はどこに寝かそうかしら?」
最後のボタンを外しながら顔を耳に近づけ「私の太股の間に!」と囁いた。
私は膝から力が抜け、ほとんど床に崩れ落ちそうになって、かろうじてベッドの柱を握った。今や私のブラウスは拡げられ、ブラジャーが露出していた。私はステシーの顔を見てドキドキし、彼女は私の肩からブラウスを脱がして引き落とした。
「どう?ママ、私に子犬をくれるよう考えて?」
ステシーのいたずらな手が私の腰で、ゆっくりとスカートを引き落とし始めた。私の意識はやめてと叫んでいたが、いやらしいオマンコは続けてと望んでいだ。私の心はすでに引き返すことができない最後のボーダーラインに近づいていた。
スカートは床に落ちて、私は娘の前に、ブラジャーとパンティだけの恥ずかしい姿で立っていた。彼女は私の格好をじっと見た。
「ママ、秘密を知らせるわ。私はもう愛犬を飼っているの。ママはその子犬に会ってみたい?」
私の応答は小さなすすり泣きに消された。ステシーは机の引き出しから犬の首輪を取り出すと、それを手にして微笑みながら私の前に戻った。
「ママ、私の新しい子犬は、この首輪をつけてちょうだい」
彼女は私に首輪を手渡した。私は首輪を見つめたまま、すでにヴァギナをぐっしょりとぬらしていた。首輪にもバターカップという名前が書かかれていて、これは私の本当の敗北を意味していた。首をあげて首輪を巻き付けると娘が勝利の笑みをうかべた。今ステイシーは私の御主人になった。
勝ちほこったステイシーは後ろに歩いて、「ママ、娘のペットになりたい?」意志の力を失った私は答えなかったが、意識にふしだらな思いが満ちていた。彼女が私のお尻を軽くたたく時、私は自分の地位をはっきりと自覚した。
「ママ、メス犬になる希望があるの?」
「はい」
私が首を縦に振り、彼女は私のお尻を柔らかく撫でた。
「従順なメス犬に?」
もう一回頷いた。彼女は私に腕をまわし、ブラジャーを着たおっぱいを愛撫した。
「メス犬は新しい飼い主に芸を見せられるの?」
意識の中では、飼い主の娘の前でおっぱいをゆすり、お尻をふって子犬の芸を見せる格好を想像して呻いた。
ステイシーは私の前に歩いて来て、股の間に手を入れ・・・強く撫でた。
「可愛いペット。お行儀が悪いときは、厳しく罰してもいい?」
私はいやおうなく「ハ。。ハイ」と答えた。
「でも子犬は話せない。バターカップは吠えるだけ」
初めて飼い主の顔を見た。彼女は待っていた。
「ワン」と吠えた。
「いい仔だわ。でも可愛いペットはちょっと発情しているわね」
彼女は私の火照ったパンティーから手を抜き出し私に見せた。愛液が指を濡らしていた。私は信じられないことに愛液で濡れたパンティーで現実に娘の指を濡らしていたのだ。彼女は私を熱く火照らせ、発情したメス犬の私はステイシーの支配を渇望していた。彼女はどうすべきかを全てをわかっていたので、私は新しい飼い主のリードで我を忘れた。彼女はブラジャーで指を拭き、それから私の目を見た。
「バターカップ、犬は二本脚では立てないのよ。犬は四つん這いで歩くの!」
私は床に手を着き四つん這いになって、娘の前で正式にメス犬の地位を表明した。
「バターカップ、子犬は立てないのよ。犬は飼い主の為に這うだけだと思うわ」
私は自分の立場を悟ってゆっくりと地面に伏した。それは私が完全に娘に降伏したことを表していました。
「これから犬のことを教えてあげる。おすわり!」
私は犬のポーズを真似した。股を開いてしゃがみ、腕(今は前足)を前についた。彼女は背筋を伸ばす私の頭を触って
「いい仔だ、よくできたわね」
彼女に褒められて私は胸を反らした。
「今度は、とってこい!」
彼女はある物を部屋の向こうに放り投げ、私は四つん這いでそれを追いかけた。お尻を突き出して這う滑稽な姿を、彼女に笑われた。
すぐに見つけたあるものは犬の鎖だった。思わず手で鎖を取あげようとして、すぐステイシーに止められた。
「犬は手を使わない、口を使いなさい!」
私は口を床に近づけ、歯で鎖をくわえて、娘の元に這いもどった。
「お前がとてもいい仔だから、私は本当に誇らしいわ。この物の使い方を知っている?」
私は頷いた。
「そうよ、お前は犬なのだから首輪に付けましょう。これで愛犬をリードできる」
彼女は首輪に鎖を付けて、
「エサを食べる時間よ。行きましょう!」
鎖を引っ張っ彼女の後ろを這った。寝室を出て、居間を通りキッチンに入った。最初から四つん這いで歩くのは難しかったので、私はついて行くのに苦労した。
「散歩をする訓練をしましょう。でも、まず昼食」
私はテーブルに行こうとしたが、鎖が引き戻した。
「バカ犬だわ!ペットは床の上の餌皿で食べるの。おすわり!」
彼女は待てと命じてキッチンから出ていった。私は命じられた通りおすわりのポーズでしゃがんで、空いた皿をじっと見た。
すぐに戻ってきた時、彼女はドッグフードの大きな紙袋を持ってきた。娘が私に本物のドッグフードを食べさせるつもりだと悟って、私は落ち込んだ。ステイシーは餌皿にドッグフードを流し入れ、食べなさいと言った。私は当然ためらった。それは胸が悪くなるような事だった。
「バターカップ、犬には強い筋肉ときれいな毛が必要だわ」
彼女は私の左の腿を軽く叩いて強要した。
私は飼い主に見上げ、哀願するように吠えた。
「大丈夫だよ。あんたのクレジットカードを使って最高のドッグフッドを買ったのだから。食べたくなければ店で猫の餌も買えるわ。」
しぶしぶと頭を皿に近づけた。ドックフードはすごく臭かったが口を開いて食べ始めた。餌は堅くて私は一生懸命に噛まなければ飲み込めなかった。噛んでいる時、ステイシーのくすくす笑いが聞こえた。私はステイシーの意識を想像した。
いつも彼女は母親と立場をとり替えたがっていて現実に女家長になっていたが 母を自分に服従させるという夢は無理だった。しかしまさかの事に、彼女は母に犬の生活をさせる事に成功した。彼女は母親を自分のペットとして所有した。私は羞恥で顔を真っ赤に染めながらドッグフッドを食べ続けた。
食べ終わって、喉が乾いたので、飲み物を探してあたりを見回した。
「バターカップ、お水を飲みたい?]
首を縦に振った。
「おいで」
彼女はキッチンを出ていくので私は戸惑いつつ後に従った。キッチンの水道は使えたのに彼女は家の中を横切っていく。トレイに着くと彼女は便器の蓋を上げて私を見た。「よし」と言われていた。
まだ私は戸惑って次の指示を待った。
「うわ、なんてバカな犬なの?信じられない。犬は頭を便座に突っ込んで、便器の中の水を飲むのでしょう。躾られる前の子犬は皆トレイの水を飲むのよ」
私の口は便器の中に入った。彼女は頭を汚いトレイに突っ込んで飲むようにと言った。ほんの一時前に私はこのトレイを使っていたので、まだその時の悪臭がにおうのだ!
ステイシーは私の頭を優しく掴み、ゆっくりとトレイに押し込んだので、私は決心してと顔を水面に近づけた。鼻の先が冷たい水面に触れると私は目を閉じ、舌を伸ばして水をなめ始めた。ステイシーは自分が貶めた母親を見下ろしながら、楽しそうだった。
おなかがトイレの水で満たされると、私は頭を上げて次の命令を待った。
「おお、私の子犬はすっかり濡れて汚いわね。今度はメス犬を洗いましょう」
彼女は私の後ろに手を伸ばし、ブラジャーの金具ををはずしたので、ブラジャーは床に落ち、自由になった私の乳房は垂れ下がり揺れ動いた。次に彼女は私のパンティの側に指を入れて、素早く脚から抜き取った。
今や私は四つん這いで、完全に素裸のまま娘の前に立っていた。
彼女は鎖を引っ張って私をバスタブに入れ、首輪をはずしてシャワーで浴びせ始めた。突然冷たい水を頭から背中へとかけられ、私はずぶ濡れになった。私はゆっくりと満たされていくバスタブの中で体をがくがくと振るわせていた。満たし終わると彼女は水を止め、背中のいたるところにドッグシャンプーを注いだ。
「バターカップ、いい牝仔犬になったから、その汚い体を洗ってあげるわ」
昔、私が同じ風呂桶で幼いステイシーを洗った事を思い出したが、今は彼女が私を犬として洗っているのだ。私の背中、お腹、腿、乳房、お尻をごしごし洗って、やがてヴァギナを洗い始めた。彼女が乳房、お尻、ヴァギナの3点を集中的に洗うと私は合わせて動いていた。彼女が硬いスポンジでワレメをごしごし洗う時、私は気持ちが良くなって自分から前後に腰を動かしていた。
「バターカップ、動かないでよ!お前の汚いオマンコを洗わなければならないのだから!」
ステイシーの口から出る俗悪な言葉を初めて聞いて驚いた。
クリトリスを愛撫したかったのだが、指を使えないので洗い終わった後も性的な興奮状態は続いた。彼女がタオルで3回私の膣を拭った後も私はまだ濡らしていた。
「バターカップ、気持ちがいいの?」
恥ずかしいので、答えられなかった。ステイシーの目を避けようとしたが、彼女は私のあごをつかんで強引に目を合わせた。
「小さな子犬は飼い主をいつも注視しているのよ。気持ちがいい?、お返事は。。」
首を縦に振った。彼女は私の意志を屈服させる一方で、性的な興奮をかきたてるので、恥ずかしくなった。
彼女は頭を軽くたたいて、首輪をはめた。鎖を付けた後、彼女はリードを引いて彼女の寝室に入ると椅子に座った。私は椅子の脇に立膝をして、ステイシーに髪をきれいに整えられていた。髪型は左右にふりわけて,3つ編みにされた。
彼女の左の足は私の股間に置かれて、膝が恥骨を前後に擦ったので私の性的興奮は高まりつづけた。私の必死の我慢にもかかわらず、5分後に愛液の香りが匂った。髪が結い終わる時、彼女は靴が汚れているのに気づいて叱った。
「汚い靴をきれいにしなさい!犬らしく舌を使うのよ」
自分の愛液を舐めるという考えにはぞっとしたが、同時に娘に悪い犬だと思われたくない、良い犬だと誉めてもらいたいという気持ちがこみあげてきた。私は変態という病気の女に違いない。
膝をついて頭を下げ、私は突きだした舌で靴を汚している愛液をやさしく舐めた。愛液の味は私をむかつかせたが、やがて全部を舐めおえた。舐めるとき、ステイシーは私の高く上げたお尻を愛撫した。
「バターカップのお尻はやわらかい。でも本物の犬になったら、尻尾が必要だわ。私が学校から帰った時、尻尾を振るバターカップの姿を見られるからね。」
彼女は私のあごに手そえて、先日を見つけた奇妙な尻尾を見せた。前面は20センチのプラスチックプラグだった。ピンクの円錐形のプラグの直径は3センチだった。プラグの底部には黒い毛が付いていた。
「バターカップ、尻尾の色はお前の髪の色と同じだよ!この尻尾はお尻の穴に突っ込むのよ。突っ込みやすいように、このプラグをしゃぶりなさい!」
彼女は私の開いた口にプラグを押しこみ、前後に動かした。私はペニスをフェラチオするようにこのプラグしゃぶった。まもなく、ヨダレの溜まった口から、唾に覆われたプラグが糸を引いて引き抜かれた。そうして、彼女はそれを私のお尻の穴に突っ込み始めた。
「い、、痛い」
と叫んだが、ステイシーは
「犬は言葉が話せない」
と叱った。
「わん、わん」と鳴いたが、プラグは入り込んだ。ステイシーはまじめに力をこめたので、2分ぐらいで肛門が広がり、プラグが奥まではまり込んでいった。お尻の穴が痛く伸びる時、もちろんヴァギナを濡らしていた。
「バターカップ、犬はご主人様の前で嬉しいときには、自然に尻尾を振るはずだよ!今、お前は嬉しい?」
私は腰と尻尾を振って、初めてお尻と股間に尻尾の毛を感じた。驚いたことに、尻尾と肛門の苦しい刺激で、私はヴァギナをグッショリと濡らしていた。
「いい子だよ、性欲を掻きたてられたのね?」
床でご主人様を見上げて、私は首を縦に振った。
「本当かな?」
私はハアハアとあえぎ始めた。
「オルガズムをあげたら、何でもやる?」
「ワン」と鳴いた。
にこにこ笑いながら、彼女は鎖を引いて私を導いた。彼女に従い寝室を出て居間に入った。やがて、私のお気に入り椅子の前で、彼女はスカートとパンティーを脱ぎ、靴と靴下だけの姿になった。私はステイシーの子供時代以来、彼女のワレメを見ていなかった。今私は彼女の若い肉体をじっと見ながら、舌を出しヨダレを垂らしていた。
たちまち彼女の計画がはっきり分かった。彼女は私のお気に入りの皮貼りソファに座るつもりだった。かつて彼女にはソファを使うのを禁じていたが、今彼女は腰を下ろし、いやらしいワレメを座面に密着させた。これは大宣言だった。ステイシーの圧倒的な力を見せられた。彼女が椅子に座るとき、私の性器がびしょびしょになっていた。
勝利を確認したステイシーはにっこり笑うとリードを引きよせて、私を股間に引き込んだ。彼女は本当の娘なのでまず抵抗しようとしたが、つい魅力的なワレメをじっと見た。
ステイシーがピンク色の下の唇を開き始めた時、私の口から唾がしたたり落ちた。性器のすぐ先に引き寄せられた私の鼻は若々しくて良い香りを嗅いていた。
これは私がスティシーに支払わなければならない賠償金だ。ほんの2時前までなら私はプライバシーが守られた寝室で自由にバイブレーターを使えたのが今、精神力で負けた私は娘に自分の性行為の自由まで支配されているのだ。彼女にコントロールされて私は彼女のものに顔を差し込まなければならなかった。
彼女の性器に舌を突っ込み、割れ目からにじみ出す甘美な蜜を舐めとりながらスリットにそって顔を上げ下げし、易しくクリトリスにキスをした。
「いい仔だ!長い舌が良く使えるよ!」
屈辱的な言葉を聞くとますます興奮が高まり、必死で舌をつかった。恥ずかしいアサリの匂いがする汁をカプカプ飲んだ。ステイシーの足が肩の上に置かれて頭が股間にきつく挟まれていた。私が舌を使いながら前後も動くと、背中に靴が当たって痛かった。それでも熱烈に舐め続けた。
流れでた唾と愛液が革の椅子を濡らしているのに、興奮していて気にもならなかった。
一番重要ものは娘の満足だ。私の満足は彼女が満足した後に許されるのかもしれない。
5分、10分、15分。長い時間がたったがソファに横たわる彼女はまだいかなかった。夢中で舌を動かしているとついに彼女がいった。行く瞬間、私の顔は愛液にまみれ、舌は若い陰唇の筋肉にはさまれてた。顔は5分間、股間にきつくはさまれていた。遂に顔を上げたとき唇を舐めることに気が付いた。
彼女は息も絶え絶えにあえぎ声で
「バターカップ、 本当に私のペットになった!これからもこの舌もっと使うつもりだよ」
と言った時、私は恥じ入った。
「ペット犬。まだ発情している?」
ワンワンと鳴いた。
「オナニーを許してもいいわ」
すぐに私は指を性器に突っ込むと、ステイシーは私の顔を叩いた。
「バカな犬。犬は指を使わないの!犬はご主人様の足でオナニーをするの!」
彼女が足を組む姿を見てドキドキにした。本物の犬の芸を期待したか?足に性器をこすりつけるほど恥ずかしいことはないと思ったが、性的な要望が深いので、ただちに足をまたいだ。股間を彼女の靴と膝において、目を上げて許可を待った。
彼女は二度目に首を縦に振らなかった!急に腰を前後に動かして、娘の足にびしょびしょのオマンコを擦った。
「バターカープ、ご主人様のご褒美が好きなら、ワンだろう!」
「ワンワン」
と鳴いて、発情したメス犬のように私は新しいご主人様の足と交尾をした。わずかに残っていたプライドを忘れて、私は獣の情熱しかなかった。
バギナはつるつる滑り、彼女の足を濡らした。彼女に乳首をきつくつねられると、悲鳴をあげたが性的な興奮はたかまっていた。10分ぐらい足を擦って結局,私は全身を震わせて気をやった。でも行く時、失神したので、最初の瞬間しか覚えなかった。
目を覚ますとステイシーはテレビを見ていて、私は床に横たわっていた。乳房が圧迫されているのに気づいた。ステイシーの汚い靴が私の胸の上に置かれていた。乳房を靴乗せ台にするとは信じられなかった。2時間前までは汚い靴で家に入ることさえ許さなかったのだが 、今私はペット・ドッグになり、私の乳房は脚乗せクッションになってしまった。
足の下が動くことに気がついて、
「目を覚ましたのね?また次にするまで長い期間がかかるだろうから、私の子犬が充分楽しんだ事を願うわ。」
鳴き声だけ答えたが、彼女はその後30分間、足を乳房の上に置いたまま、テレビを見つづけていた。この状態を考えると、娘はご主人になり、汚いワレメにお気に入りの革椅子を濡らされ、私は全裸で彼女の前に横たわり、靴を乳房の上に置かれている。私は狂ったのだろうか?しかし私が本来の自分の居るべき地位を発見した事も確かだった。
やっと私の胸から靴がどけられ、リードを引かれていた。
「外が暗くなった。もう遅いから寝ましょう。」
私は四つん這いで彼女について行ったが、ドアに近くて躊躇した。
「バターカップ、心配しなくて、新しい犬小屋を見よう」
外に引き出され、私は犬小屋を初めてはっきりと見た。それは家の中から見ていた時よりもずっと大きかった。小さい壁はピンクと白で塗られていて、前面の壁にに入り口の穴が開いていた。入り口の上には「バターカップ」という名前が書かれていた。
私は頭を下げて犬小屋に入った。ステイシーは鎖の端を小さな柱に結んで、頭を撫で回した。
「おやすみ、バターカップ、明日の朝ドッグ・フードを持ってくるわ」
彼女は振り向いて、今は彼女のものになった家に帰っていった。
今日、私は本物の権威を示そうとしたが、彼女は私のベットに寝て、本当に哀れな私は全裸で犬小屋で寝ている。遠くから小鳥とオス犬のなく声が聞こえた。
三週間後
一週間のうちに、完全なワンコになるために、スティシーに厳しい訓練をされていた。いろいろな恥ずかしい犬の芸を覚えたが、特に舌のゲームがつらい。
彼女の一番好きなゲームで「ドッグ・ビスケットさがし」と呼んでいた。この芸の間に、私は舌でスティシーの肛門と膣に入れられたドッグ・ビスケットを探した。とても恥ずかしい芸だが、やがてビスケットが上手に見つけれるよになった。元と比べて、舌の調子は2倍の方が長いにもかかわらず、スティシーの予想は3倍の方が長いそうだ。将来、私はまじめにお尻とおまんこを舐めようと思う。
そして新聞を取ってくる命令が大嫌いだ。家から門の郵便受けボックスまで、裸で四つん這いで歩いていき、口で新聞を取る様子が誰からでも見られる。
それから、スティシーは私が仕事にいくことを許さない。同僚が電話してきた時には彼女はいつも私が旅行していると答えていた。どれほどの期間仕事に行かないと首になるのはわからない。
一週後、世界が押しつぶした。家の庭でスティシーに片足上げておしっこを練習させられているとき、後ろで大きな笑い声が聞こえた。振り向いた時、肝をつぶした。そこに前夫と23歳で金髪の彼の新しい奥さんを見た。
「本当、本当だ、スティシーはお前を本物のワンコを変えさせた。」
私はスティシーを見て、説明を求めて鳴いていた。
「そうよ、私の新しいワンコに挨拶させるのために、父を誘ったの。ママが動物の分際になったと伝えたら、彼がそんなに淫らな牝犬なら自分自身で見に行くって。パパ、こちらがパパの新しい奥さんなの?」
「そうだよ、こちらが美人の新妻だ。メリー、昔の妻を紹介するよ。」
メリーさんはくすくす笑っていた「ボブは、昔の妻は牝犬だと言っていたが、本当だったなんてとても信じられない。」
皆に笑われたると、膣が思わずに引きつった。スティシーは恥ずかしい調教を進めた。「バターカップ、おいで、人前ではどうやって御挨拶するの?」
頭を下げて、四つん這いで私は夫を盗んだ淫らな新妻に這い寄り彼女の股間を吸った。彼女はくすくす笑いかけて、頭を前夫の股間に押しつけた。私は彼の股間にすでに雄々しく立っていた物を吸った。
ボブは「スティシー、お母さんは犬の地位を完成に納得しているのか?」
「ねえ、自分できいてください」
「本当に?バターカップ?娘のペットの分際に完全に満足しているのか?」
それはそれである。最後のプライドを守る機会だった。この時、娘の意地悪を全部話して状況を逆転できると思った。もう一度立って、プライドを取り戻して、この状況を終わろうかと思った。
でも、試みは無理だった。今私は人間と母ではない。娘のペットになった。彼女に抑制されることが必要で、彼女の支配が必要で、特に彼女の牝犬になることが必要だ。
地面から見上げて、前夫の目を見上げた、胸の下おっぱいを振り、肛門に入れた尻尾をぴくぴく動かして、私はペットの地位を知らせた。
「ワン!」
鳴き続ける間、私は3人に笑われていた。新夫婦が帰る前、前夫は足で、おまんこを誇らしげにいじって、私は新妻の足の指を舐めた。彼はスティシーにすぐにお金を送ると約束した。二人が去ると私たちは片足上げおしっこ仕方の訓練を続けた。
1年後
皆さん今日は。スティシーです。昨日母のパソコンに保存された日記を見つけた。彼女は犬の分際に堕ちることを書いた。残念ながら母はこの日記を書き終えると、人間の精神を忘れて牝犬になってしまったので、考えが無理だった。見つけた日記の話題を信じられない。このファイルでは、多数のエッチな写真やビデオや小説があった。すべてテーマは女性が若い女に支配されている。女教師と女医者と女弁護士など、皆は若い女性に従わされている。今母が簡単に服従したわけがわかったが。。。。
最初、ワンコの状態を教えるつもりです。バターカップは完全な家畜になったので、もう人間らしい行動ができない。私のペットとしてエサを食べ、ベットの側に寝って、つつましく暮らしている。この牝犬の地位を承諾した時から、彼女はいつもオマンコを濡らし続けている。いつも淫汁を股の下に流しているため、脱水する問題を心配している。毎日5回トレイにバターカップを連れて行き、トレイの水をたくさん飲ませているので、彼女の腹はいつもいっぱいだ。
彼女が発情して木の肌にオマンコを擦っているのを見る時、自分が同じ膣から生まれたことが信じられない。この調子を慣れている、。しかしバターカップは父と新妻のいじめにはまだ慣れていない。彼女は四つん這いで、お尻を高く上げて、夫を奪った女にお尻を打たれ、そばから昔の主人にお尻の穴から突っ込まれているのは慣れていない。最も恥ずかしいことには新妻は母の髪を左右の横以外、全部を剃った。耳の長い犬のようで、バターカップの姿はかっこいい。
ときどき母は家族を監督する時代を思い出す。昔、彼女は私の生活をコントロールしていた。もちろん、私はそのコントロールする地位を奪いたかった。11歳だったのに家族に対して管理したかった。ある時、私は強固な意志によって既にそれを完成したが、母に恐れられた。たが去年ペットを飼わない規則をおしつけられた時私は支配権を奪い、驚いたことに彼女に簡単に勝った。
バターカップがいい子にすれば、家に入ることを許す約束をしたが、近所のオス犬を遊んだので体か臭くなった。淫らな牝犬は家に入れないつもりだ。
ともかく、私は今夜のパーティーに母の以前の同僚を誘った。皆は昔の部長に会おうと思ってやってくる。友達の前で演じられるバターカップと近所のオス犬のセックスは面白くなりそうだ。
BACK NEXT LIST