再改造
今日は、牧場主の提案で智子の肉体に更なる改造が加えられる日であった。身体に取り付けられた全ての金属の輪が一回り大きなものに取り替えられ、尿道には太さ1センチほどのゴム管が埋め込まれた。そのゴム管は抜け落ちないように尿道付近の皮膚に細くて丈夫な糸で縫い付けられ、先端部分に小さなコックが取り付けられた。今後は排尿も、飼育係にお願いしてコックを開いてもらわないとできなくなる。飼育係の間では、交尾の時に障害になるのではと不安の意見もあったが、今後はオマンコのみならずアナルも交尾用のホールとして重点的に拡張することで、問題は解決するだろうとの意見が大勢を占めた。
股の間からコックつきのゴム管をぶらぶらさせながら四つん這いで這いずり回る智子の姿は、見る者の嘲笑を誘い、もはや彼女を人間扱いするものは牧場内には誰一人としていなくなった。
智子は、尿意をもよおすと、近くにいる飼育係りの前で口にバケツを咥えてチンチンの格好をし、股を大きく開いて、股から垂れ下がったゴム管とその先端のコックをアピールして、「お願いします」というのであった。お願いを受領されると、智子はその格好のまま小さなバケツにコックを開いて尿を排泄させてもらう。チンチンの格好をしたままコックを捻り尿を排出していく智子は、安堵の表情を浮かべ、恥ずかしさよりも、むしろ浅ましい家畜並みの存在に成り下がったことに喜びを感じた。じょろじょろと音をたて得意げな笑顔さえ浮かべバケツに尿を垂れ流す姿は、まさに家畜以外の何者でもなかった。
智子は訓練センターの全ての飼育係りの尿の処理も義務づけられているの。彼女の体から出てくる尿は他人の体から排出されたものかもしれない。ここでは人の尿でさえリサイクルされ智子の飲み物とされるのである。
「いつか人間様の尿だけでなく、犬様、馬様、牛様、豚様皆様の尿もいただけるようになれば…」
貸し出し
ある日、智子は牧場主との約束を果たすために、交尾家畜として貸し出されることとなった。朝の餌を食べ終えたころ迎えのトラックが来て、智子を荷台に積んだ。訓練センターからその牧場までは距離にして一山を超えるほどあり、車に揺られること30分ほどでようやく目的地の牧場に到着した。
智子が貸し出されることになったその牧場は、馬が10頭ほど、牛はもう少し多くて、それでも30頭ほどしか飼育されていない牧場の規模としては小さな部類に入る牧場であった。主な収入は乳牛から搾るミルクと近くのペンションに併設されている乗馬クラブへの馬の貸し出しによる収入である。この牧場の馬たち使って観光客相手に乗馬体験させることで得られる収入は、小さな牧場にとって馬鹿にならなかった。それだけに馬は大切にされており、智子が連れてこられたのも馬の疲れを癒す目的もあった。
その日牧場には牧場主とその息子の二人がいた。荷台に積まれてやってきた不思議な家畜にまだ若い息子の方は期待で一杯であった。
牧場主は、車が止まると早々に荷台に繋がれている智子のリードを引いて、彼女を家畜小屋に引き連れていった。智子は小屋の一角に繋ぎ止められ、チンチンの格好でしばらく待つように命じられた。
「それにしても話には聞いていたが、馬とやりたがるなんて・・とんだ変態だな、お前も!」
男二人は、早速智子と馬たちの交尾のための準備を進めた。ただ準備といっても場所作りみたいなものであり、特に込み入った準備でもなかったが、繋がれたままの智子にとってはさすがに不安であった。いったいどんなことになってしまうのか、どんな目にあってしまうのか、自ら望んでの家畜扱いであったが、馬との交尾は初めての行為であり、近くに繋がれている馬の体の大きさを見ても大変な行為を今から自分がさせられていくのがわかった
父親の方が息子に、声をかけた「タローを連れてきな」。
「タローにも見せるのか、親父。わかった今連れてくるよ。」そういって一旦立ち去る息子の姿を智子は目で追いながら、もう一人の傍観者がいることを理解した。
「今日はうちの馬たちの種付け相手をしてもらうので、尿道のコックは邪魔だな。種付けが終わったらもっと大きなゴム管に変えてやるとして、今は取り外しておこう!うちの馬はお上品なので、お前のケツの穴ではいやだ!というかもしれんからな」そんな言葉をかけながら、牧場主は足で智子の股を蹴りあげ彼女の足を無理やり広げ、尿道に取り付けられているコックとゴム管を抜き取った。ここ一週間、尿道に入れたままにされていたゴム管が引きずり出される感覚は、智子にとっては快感というよりも不快なものであった。尿道内部になんとも形容のしがたい違和感が起こり、すこし痛みも感じた。
抜き取った後には、内部の検査と称して牧場主に性器内部を刺激されるのであった。片足を柵の一部に縛りつけられ、ちょうど片足上げのマーキングスタイルに固定された。智子の性器内部を嬲るのに牧場主は指ではなく腕全体を使った。遠慮なく智子の性器に手をかけ、上下左右にこねるように動かしては、手刀のような腕を性器内部に押し込んでいった。訓練センターでの躾で智子の性器は拳も難なく入るくらいまで拡張されていたが、それでも性急な手首の挿入による痛みには歯を食いしばって耐えなければならなかった。苦しさに耐え涙を流す智子を見て牧場主は「どうした?涙なんか流して・・・悲しいのか?まさかお前がそんなわけはないわな!」と大声で笑い、手首まで埋没した手をさらに深く智子の性器内部に押し込み、右に左にとこね回していった。
「今から馬のでかいのがここに入るのだから、広げておかないとな^^」
やがて、先ほど立ち去っていった息子が帰ってきた。大きな犬を引き連れて。
「おやじ。タローを連れてきたぞ!」・・・タローとは犬のことであった。タローはセンター内の大型犬と較べても引けをとらない大きな犬であった。馬との交尾に先立ち、馬の目の前で犬との交尾を晒し、馬を興奮させるのが目的であった。そんな目的のためにタローは連れてこられたのであった。
準備が完了したところで、智子は家畜小屋の真ん中に引き出され。大型犬タローとの事前交尾を強要された。毎日のようにセンターで犬を相手に交尾をしているせいか手馴れたもので、智子は素直に腰を犬に向け秘部を鼻先に晒し犬を誘った。犬は誘われるまま智子の秘部の臭いを嗅ぎ、そして上から覆いかぶさるように智子の中に入っていった。
家畜小屋の真ん中、5頭の馬たちが見つめる前で、智子は犬との交尾を見せつけるのであった。それまで穏やかであった茶黒の体毛の馬が落ち着かない様子を示し、興味を持ったのか、軽く足踏みをはじめた。
「おやじ^^さっそく馬が反応しはじめたぞ!やらせるか?」そんな息子の言葉に、牧場主は「おう!」
と笑って答えた。まだ交尾最中ではあったが、智子は無理やりタロ―から引き離され、その代わりを努める茶黒の馬が引き出されてきた。
引き出されてきた。馬の腹下に智子は押しやられ、目の前に聳える大きな黒い物体を舐めるように命令をされた。智子は馬のいきり立ったペニスに顔を近づけると、うっとりとした表情で頬擦りを繰り返し、やがて口いっぱいにその先端をふくませ、顔をゆっくりそして徐々に激しく上下させた。智子が咥えているそれは、太さは5〜6センチ位はあるだろうか、全体はどす黒いそして分厚そうな皮膚に覆われてはいるが、先端部は少し色も薄い亀頭部がのぞいていた。大きくはれあがっていることが馬の興奮度合いを表しているのだろ。根元から先端までは30センチは優にあった。
智子は言われるままに、馬の性器の先端を口に含み、舌を絡ませたり、口をすぼめて吸ったりした。馬の股間はその体の大きさのため、智子が四つん這いになったのでは届かない、智子はひざまずくような姿勢をとって、一心に馬のそれを口に含み、味わうように舌で嘗め回していた。
そんな智子の様子をあきれながら見ていた親子はやがて、智子に結合行為に移るよう命令を下した。しかし、智子は馬との交尾は初めてで、こんな高い位置の性器にどうして自分の性器を結合させていいのかが分からず、戸惑ってしまった。
「まったく手間がかかる家畜だな、メス馬より手間がかかるな」と息子が、手作りの粗末であるが丈夫そうな小さなテーブルを持ち出してきた。
智子は一旦馬から引き離され、馬のお腹の下辺りに設置されたテーブルの上に仰向けに乗せられた。それだけで、次にやることが智子には理解できた。「やれ!」と再度命令をされただけで、智子はそのテーブルの上で自分の身体を器用にくねらせて馬の下半身に自分の下半身を密着させた。足を左右に投げ出すと同時に、二人の男たちによって、その左右の足に縄がかけられ、天井の滑車に通され、少し引き上げられた。足を縛られることは智子にとっては驚きであったが、滑車で引き上げられるとちょうど智子の足が馬のお腹を抱くような格好になった。
智子は縛られなかった手で馬のお腹を軽く撫でると、大きく息を吸い、馬が挿入してくるのを待った。
牧場主の誘導で、馬は一歩踏み出した。馬の性器の先端が智子のオマンコの入り口にあたった。かるく触れ合うという感じであったが、息の上がった馬はそこがこれから自らの性器を収める場所だと理解したのか一気に押し込んできた。
智子は目をつぶり、その巨大な性器の進入に対して備えた。それは音もなく潜りこんできた。大きさに対する驚きはあったが、むしろ智子はそれ以上に馬と交尾できるという喜びのほうが勝っていた。これまでにない快楽を感じ始めていた。とうとう自分は馬との交尾にまでいたってしまい、その巨大な一物が自分のオマンコに入ってきた。私のオマンコはついに馬のチンポ受け入れた。頭の中は真っ白になってしまっていた。
ズブズブと馬の性器は智子の体内に押し入ってきた。智子を恐れさせたのが、その長さであった。瞳を閉じできるだけ体の力を抜いていたのだが、どこまでも入ってくる長さに、さすがにオナンコが悲鳴を上げはじめた。このままでは突き破られてしまう!そんな恐怖もあり、智子は無意識のうちに、空いた手を使って、馬の腹下にしがみつき、突き破られないように、細かく体を動かすのであった。馬が突いたときには、少し体を引き、馬が引いたときには、逆に体を押し付けていった。
早くも、実践の中で馬との交尾テクニックを会得していく智子に二人は満足の声を上げ、大いに褒め称えた。目の前に繰り広げられるおぞましくも刺激的な光景を親子二人は当初は食い入るように見ていたが、早くも馬の方が果ててしまい、智子の体内にその大量の精液を放出したのを知り、馬に優しく手を当てて、ゆっくり後ろに下がらせた。智子の開ききった性器内に埋まっていた馬のペニスは多少は萎えた様子はうかがえるものの、まだまだ驚きの太さのまま智子の性器から引き抜かれた。
一方智子の性器はぽっかりと穴が開いた状態で馬の精液にまみれた内部を晒していた。そこは次なるチンポの進入を心待ちにでもしているかのように、小さく痙攣を起こしていた。親子はそんな状態を確認し、衰え知らずの智子の性欲にあきれながらも次の馬をあてがう準備を始めた。
すっかり交尾家畜と化した智子は、その後も3頭ほどの馬の種を体内に受け、全てが終わったときには醜く広がっている性器から、溢れるばかりの白い液体を垂れ流していた。
種付けを終えてお役ごめんとなった家畜には、元通りに尿道にゴム管を埋め込む処置が残っていた。息子の申し出で、前のゴム管よりも一回り太いゴム管が再び智子の尿道に押し込まれた。
約束の履行を終えて、智子はその日の夕刻には訓練センターに戻され、疲れた体を犬舎の片隅で休ませるのであった。ほんのひと時の安らぎの時が与えられたのであるが、智子はすぐに泥のように深い眠りについてしまった。
家畜の日々
今日も、智子の躾が朝から続けられていた。訓練センターに勤務する飼育係りの、嬲りにも等しい躾で、本来備わっている智子の家畜性にさらに磨きがかかった。家畜奴隷として扱われることに喜びの表情を素直に表しながら、智子自身も淫靡な日々を堪能しているようでもあった。
訓練センターの二人の女性飼育係りは、男性飼育係り以上に智子には厳しかった。初めのころは同性のあさましい姿を目の当たりにしまるで汚いものでも見るような目つきをしていたが、日に日に家畜と化していく智子の進化を見るうちに、二人の中に眠っていた加虐性が目覚めたのかもしれない。同性をここまで落としていく行為がたまらなく面白いのだろう、よく二人で智子を眺めながら更なる辱めを話し合っていた。
「異常よね智子って!」
「犬や、貸し出しされた時は馬とも犯っているみたいだし、人前で動物と交尾をさせられても大喜びするなんて人間じゃ考えられないわよね」
二人の女性飼育係りは、智子と同じ30歳代の女性ともう一人は20歳を少しこえたくらいの若い女性であった。朝の餌を終えたころ、若い女性飼育係りが智子を連れにきた。いつもは首輪のリードを引かれて躾場所に連れていかれるのだが、今日は違っていた。
若い女性飼育係りの手には、長さ3mほどの細い紐が握られていた。
「今日は、これで智子のクリを縛ってお散歩よ。首輪はもう当たり前すぎて面白くないでしょう。智子もクリにこんな刺激を与えられたら家畜としてさらに進化できるかもね」そういって、若い女性飼育係りは美津子に上向になるように命じた。そしてその状態で腰をなるべく高く上げることを命じた。ちょうどしゃがみこんだ女性飼育係りの目の前に智子の秘部がくる。その姿勢でクリを縛られる間、智子はじっとして身動きしないよう努力をするのであった。飼育係りの躾には自ら体勢を作り、手間隙をあまりかけないように躾られている。排尿願いの時には自らバケツを咥えてきては飼育係りが尿道のコックを操作しやすいようにすこし腰を浮かしてはコックを差し出すし、犬たちとの交尾の後の性器内部及びアナル内部のホース洗浄の時は、水道の横で両ホールが真上を向く様に転がり二穴を晒すのであった。そんな躾がしっかり施されているので、智子はクリを縛ることを言い渡されると、自分のクリを女性飼育係りが作業しやすいように差し出すのであった。
「おりこうね、智子。素直にクリを差し出すなんて・・・」
「解けないように縛らないとね^^・・あまり強く縛り大事な家畜が傷物にでもなったら高値で売れなくなるから・・ほどほどの強さで縛っとくわね」そう智子に話しかけながら、女性飼育係りはまずはクリに緩めに細紐を3回ほどぐるぐる巻きにし、少し引いては抜け落ちない強さを測りながら程よく縛り終えた。
「さあ。いくわよ!」そう言うと女性飼育係りは、一頭の大型犬を連れてきた。そして智子のクリを縛った紐の先端をその犬の首輪に結びつけると「2匹ともついておいで!」と犬と智子に声をかけると元気よく歩き出した。あわてて智子が犬にクリを引っ張られながら後に続いた。
散歩コースは訓練センターの裏山であった。緩やかな山道であったが軽く登っては降りての連続で、まだまだ四足で歩くことが未熟な智子にとっては苦しいものであった。犬の歩行は早く、それについていくのがやっとではあったが、少しでも犬の歩くスピードに遅れると、智子のクリは悲鳴をあげるほど引っ張られるので、痛みをこらえ食いしばって歩くのであった。四足で・・・
途中息切れしそうになっても、女性飼育係りは楽しそうに、それでいてさげすむような表情で智子を眺め声をかけるのであった。
「どうしたのだらしないわね^^休みたいの?だめよ立ち止まっては・・歩き続けないと訓練にならないし・・それに、クリもちぎれちゃうわよ!」そう声をかけて、さらに歩速を早めるのであった。
智子は入所以来、筋肉増強剤を摂取させられることで、今では前足となった腕は以前に比べ一回り太くはなっているが、それでも本来人間であったためまだまだ歩行速度が遅かった。前足と後ろ足の長さが基本的に違うのも問題であったが、後ろ足に比べて細い前足を鍛える必要があったので、散歩は日課と課せられていた。毎日一時間の四足での散歩は、入所当初とは比べものにならないくらい家畜として進歩はしているものの、まだまだ本物の犬と比べると未熟である。
犬に、クリに結わえた紐で引きずり回される屈辱感に酔いしれながら、智子は必死に犬についていく。